2025 年 9 月 のアーカイブ

おれがなにしたってんだよぉ!?〜一味がやってきた〜

2025 年 9 月 21 日 日曜日

昨日は朝から

はらはらどきどきそわそわ

「お…おれがなにしたってんだよぉ」てな気持ちで

右往左往

「一味」が 我が家まで…とは

も…もう わたくしだけではどうしょうもないことだ

そして遂に その姿を現したのは

午後五時をちょ と 過ぎたあたり

やはり!だ

一味は 揃いのTシャツまで着ておられた

「ぐるぐる一味」

ぐるぐる|産直広場|若林 https://santyokuhirobaguru.wixsite.com/guruguru

生身でお目にかかったのは たぶん 一度だけ?

仙台YWCAで

おひさまはらっぱ保育園で

かつて その 新鮮美味しく 良心的お値段で お野菜を 届けてくださっていた

YWCAでの 定期的販売を 終了する締めの時に

今までありがとうございます 感謝の会みたいなんで

お目にかかったのだったな

そのなかの 森曉美さん

一人一言で お話しなさったとき

いきなり あたりが まあるく明るく柔らかくなるような感じの お声

高い波長って あまり 聴こえなかったりするのだけど

確かに届いたのだ その 温か とさえ思える 声色が

ほどなくして 顔本(facebook)でも 繋がって

やりとりは たくさんではないものの

なんとなく 通じ合うようなこともあり

いつも近くにおられるような 親近感を 勝手に感じていたりもしたのだけど

その 曉美さんが 

こことこの 冷蔵庫が 保温庫になっとる とか

日々の 冷凍庫だったとこの奥の氷壁砕きとか 投稿を見て

繋がりある方が 諸々処分する状況の中

なかなかに 素晴らしき冷蔵庫もある とのことで

お繋ぎくださり

それだけでも嬉しかったのに

運び屋 男衆三人も率いて 来てくださる ということになったのでした

男衆も YWCAにて ちらりと お目にかかった方おられて

うわわ〜!あのときはっ!!なんて 懐かしさありがたさ 内心で 爆発してました

ずらすことはできても 運ぶことなどできぬ 我が家の 冷蔵庫を まず 男衆 御三方で 運び出して 車庫に納め

そののち 軽トラック荷台から 譲り受けた冷蔵庫を 設置してくださった

うれしいのと 惚れ惚れしちゃう 頼もしき その 所作の一つ一つに

うひ〜(大変そう) 

うぉあぁ(大変そうなとこを どう切り抜けるか 探り当てたあたり)

ずぉええぇ!(三人力を合わせて 持っちゃげる段差などのあたり 手出ししてないくせに つい声が出る)

…などと 横で 叫んでしまう自分…うるせぇ

…とにもかくにも 見事に 収まり

懐かしき ぐるぐるさんの 新鮮お野菜の おみやげまでいただいてしまった

こんなにしていただいて

「おれがなにしたってんだよぉ」と

なんにもして差し上げられてない自分を 省みること 多々

しかし 自分どうこうなんてないんだ

この方々は きっといつだって 見返りとかなんとかでなく

ひたすらに 人が より健やか楽しくにこにこになればいいね てことで 動いてこられたのだ

そうやって 震災からの日々も 支え合ってこられたのだろな

ううううぅ 

染みる

染みすぎる ありがたさあたたかさたのもしささわやかさ

心のフットワーク軽やかにおられること

なんと 周りを幸せな気持ちに 巻き込むことが なんてことも思いつつ

ありがたく受け取らせていただきました

「ガタガタ振動を経た 冷蔵庫は 中のガスが泡立っている状態なので 設置後 三十分くらいは 静かに休ませてから コンセント入れてくださいね」なんてな 豆知識まで いただきました

常識なの?

そういう事も知らずに 生きてきたよ

一味の皆様を 見送ったあと

早速 かつて 冷蔵庫…というか 保管庫&微弱冷蔵庫に入っていたものを 入れてみる

やはり 前のものと 納めどころのバランスは違うので

保管庫的なとこで 平気だったものは 入れないことにして

冷蔵されるとうれしいものものを 優先

なんとか 収まった状態は

笑っちゃうくらい 冷凍庫に いれるものがないってこと

もう1年以上 冷凍することを 諦めていたもんなぁ

記念に アイスクリームでも 買うか と 思っていたものの

精根尽き果ててしまったので

それはまた後日

んで いれるものがないけど

製氷皿 引っ張り出してきて 氷など 作ってみる

使う予定もないけれど…

しばらくしてからコンセント入れて

うわぁ 冷蔵庫を開けたら ひゃっこいよおぉ 冷えてるよぉ〜♪と いちいち感動して

なんか 文明に触れた 驚きはしゃぐ いにしえの人みたいになってる 我が家でした(…つうか そういうの わたくし一人だが)

温情に触れ ひたひたに浸らせていただきました

ほんとにほんとに ありがとうございますっ

ぐるぐるさん一味の 方角に 深々〜 と 最敬礼!

ラストスパート

2025 年 9 月 20 日 土曜日

もう 少しずつ 氷壁成長につれて せり出してくる 引き出しのために

奥の氷壁を 金槌と ドライバーで 破壊しなくてもよいのだな

そんなこと思いながら 最後の 破砕などしてみる

とっととコンセント 抜けばよいのだろうけど

わずかに残った冷蔵能力を 最後まで 使わせてもらうために そのまんま稼働しとる

ズラすくらいは 一人でもできるので

28年ほど 日の目を見せていなかった 冷蔵庫したの床を 拭いてみる

塵芥 油 蜘蛛の巣 猫毛 なにかだったものの蓄積

ぐおぉ

こりゃ 外の側溝のほうが 美しいと思ってしまうよ

恐れていた なにか 生き物だったもの…てのは なかった

ほっ

ラストスパートで ぐいぐいやったら

ちと 疲れてしまいましたが

気持ちは スッキリした

ふぅ と 腰掛けたとこで

母からの呼ばり声

そして うんこさん助太刀ののち

また ふうぅ と 腰掛けたら

だーちゃん(避妊済 6歳)が 肩に乗ってきたり

さばちょび(去勢済 5歳)まぁ まずは かりかりしてけろ的 まとわりつき

…ま そんなひとときも 愛しや

降り積もる塵芥と思い出と

2025 年 9 月 20 日 土曜日

昨日までに やっておきたかった 冷蔵庫周辺の 掃除 移動

出来ぬまんまだったのを

今朝 また おっぱじめた

オーブントースターと オーブンレンジを乗せている棚は

父が 隙間のサイズとか 段差を 計算して スチールを組んで

倒れないように 結わえたり 螺子で とめたりしてくれてたんだなぁ

もう 三十年くらいになるだろか?

降り積もる 塵芥と

思い出とを

拭いたり 撫でたりしつつ

ちみっと 涙なども 拭いたりする

昨夜 母とあんちゃとが 気持ち的に ぶつかったらしい

母 起床後 そこそこ 覚醒状態のようで

そのことを 話しながら 泣いたりもしたので

ありがたい話 懐かしい話 母は いてくれるだけでうれしい大切な存在なんだよの話を 改めてしながら

仕切り直して 朝ごはん

あんちゃが 予定より 一本あとの電車になっちまったことのおかげで

くっそ重い オーブンレンジを おろすのを手伝ってもらえたのは らっきであった

本番には間に合うであろ

福島での とっておきの音楽祭 楽しんでこおぉ

みんなで にこにこしていこうぜ

へとへとへぇ

2025 年 9 月 19 日 金曜日

本日 午前中の 重要会議終えた 昼下がり

夕方保育シフトまでの

微妙な空き時間あったので

旧 とみや湯ったり苑…極楽湯(湯は 変わらず 十宮の湯 源泉かけ流し)まで ひとっ走り 

車中で 持っていった 弁当 ぱくぱくして

露天風呂で るらるらる〜♪と

しばしほどけた

まだ 疲れやすい感じだから 気をつけねば

一昨日の 水曜保育仕事ののち

こたこた〜 と 疲れ 

翌 木曜日に やろうと思ってたこと ほとんど出来なかったんだよな

なので 残った作業は 本日 帰宅してから…てのでは 夜 遅すぎるので

土曜の朝 起きてから やることにした

頑張ろうっ てな気持ちにたどり着けた 己を褒めて さらに鼓舞するために

露天風呂上がりに アイスクリームバーなど 買って 甘やかしてみたよ

保育仕事 最後まで 残っていた お子と 2人で

腹這いになって パズルやってたら

その子が わたくしの背中に ごろり と 身を預けてきて

お〜い あたしゃソファーですかい?なんて 言ってたら

のしかかられてる わたくしのほうが

なんとなく 気持ちよくなって

とぅる…と 溶けかかりました

適度な圧って 気持ちいいものだよな

あっ そんでもって 話飛び飛びになるが

風呂上がりに アイス食べたあと がしゃぽん「無事カエル」で

狙いの みどりあまがえる方位磁針つき 当たった

わ〜い

万事うまくいけ〜

7daysbookcoverchallengeSpinoff その57

2025 年 9 月 18 日 木曜日

写真集なので 読んだ…というよりは

観た なのだろうか

でも 読む 観るより もっと 

温かな重みも伴った「感じる」ひとときだったような… 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge という流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その57

『飯島俊子写真集「ナガリ家物語」』(PHOTO‐CITY BOOKS)

24年前の 出版

こことこ 続けて読んだ

元イスラエル兵士 ダニー・ネフタセイさん  かおるさんに 10年 密着撮影したという

日本リアリズム写真集団所属(今もあるの?)飯島俊子さん

記念写真的なショットもあるけれど

暮らしの中の 

そこいらにあるもののなにかにでも なっていたのではないか?くらいの 

撮影者を感じさせないような「いつもの暮らし」の 一場面 一場面で

ドキュメンタリー映画の フィルムをカットしたようでもあり

あまり 喩えばかり 持ち出すのは 邪魔くさいのだけど

とても いつものそのまんま…を 知らないとしても

たぶん いつものそのまんまの愛に満ちた 瞬間の数々…どれ一つとして「止まっている」感じがしない 写真

そこまで 暮らしに 混ぜてもらって 覗かせてもらっていいんですか?なんてことも思う

たのしいことだけでなく

大変なことも 

どれもこれもすべて

「家族」としての 覚悟と 信頼と 

愛の力で 動いて 織り上げておられるのだな

とても素敵だ

この本では あとがき的なところへ 寄せられたメッセージでも

平和について なんにゃらかの主張や 言及はない(まだ 平和について 戦争についての 講演会など 始めておられぬあたりか?)

でも この 堅実で 愛に満ちた 平和な暮らしは 何より尊い という思いも 現実的重みを持って 強く強く伝わる

ダニーさんの 今の活動の 根っこにあるものが たしかにここにある

しぼんだ感じからの 復活

2025 年 9 月 18 日 木曜日

「『ぐえぇわり(具合悪い)』て 何だったの?」と 方方から きかれたりしてるのですけど

げほ とか いてて とか 具体的症状が でたならまだしも

ぼんやりとしており

なんつうか もぉ わがんねぇげんとも 全部「がおってだ(我折る…なのか?)」感じ

「こえぇ(ko we e…てなかんじの発音)」より

「ずんけねぇ(神気無い…なのか?)」に近かったかな?

このあたり 身のうちまでに ここいらの方言 染みてないと 表現 理解 難しいところなんだけど

とにかく

抵抗力 免疫力 理解力 回復力 体力 気力 視力 聴力…と ありとあらゆる 生命力にまとめられるよな力とか

食欲 睡眠欲 意欲…など あらゆる欲求とか

視覚 聴覚 嗅覚…など 感覚的なものまでも 

しうううぅ〜と 弱まっていった感じ

すべて 弱まってるために

症状を自覚する力も無かったのかもしれないけど

そこに 腰 やらかして

しかし 当初は それでも何とか 力出して 母を 移乗させねば!な 状況だったもんで

僅かな余力も使い果たしたような 腑抜けになっちまったのでしょうか

レーダーチャート の すべての項目が ちっこい ぶにょ とした 丸に近いゆがんだ形になって 真ん中あたりにある…てな 図を 浮かべていただけると わかるかしら?(お借りした 図は フジフィルムさんの グラフのあれこれの種類について わかりやすく説明しておられるとこから お借りしました)

…てことで なんだったかは 素人判断では「全部弱ってました」なのでした

三ヶ月くらい前

いきなり喉の下の方が むずむずむず!てなって ひとしきり げぇほげぇほ!てすると 痒いとこ 掻いたあとみたいに 気持ちよくなって あとしばらくは何でもない んでもって時々 右側の鼻からだけ 鼻水が出る…なんてことがあり

でも 他 なんの症状もなく 元気でおったもんで

ほっといた

うちの にゃんこらの中の だーちゃん(避妊済 6歳)が よく 片方の鼻からだけ 鼻水出してるもんで

やだ だーちゃんの 鼻水移ったか?なんて 笑いながら

しかも そんなん 母と あんちゃにも バトン渡したみたいなことはあって

あとから 同時期に「コロナ」認定もらった方が 身近におられて

「それもコロナだったんじゃない」と言われる始末

今回も どうやら ほど近いあたりで 「コロナ」認定さんが 多発しているらしく

「それもコロナだったんじゃない?」という人も おられる

…ん〜 認定してもらいに行く?

行かなくていい?

今回のは うちの人々 誰も おんなじような症状を 受け取ってはいないようだ

父 置き土産の 真正!?「コロナ肺炎」は 家族三人 仲良く 受け継いでしまって

症状としては 高熱 咳 鼻水 息切れ 味覚障害(息切れと 味覚障害は わたくしのみでした)…ありとあらゆる ひどい風邪の 諸症状あって

その御蔭の 会葬どたばた 笑うしかなかった 怒涛の日々でしたが

こうも

知らんうち 流行ってたり

「症状もいろいろなんだってよ(発熱なしもありとか?)」といわれると

それ全て「コロナ」に 括るもんなの?

検査して 菌の特定ができたら なのかもしれないけど

「コロナ禍」はじめの頃の 緊張感 ないものだね

…いや だからこそ 知らんうち 蔓延しちゃったりもしてるだろけど

「蔓延させて 抵抗力 免疫力できていくのがいい」とか

「コロナはただの風邪」という言い方も 嫌だな

多くの人 死んでるよ?

その犠牲の上に 立たせてもらえただけであって

よかった なんて 軽くいえないよ

ただの風邪とは違うから「コロナ肺炎」て 括ったのだろうし

父が 逝ってしまった 原因の一つでもあったと思っているし

しんどかったし…

などなど いろいろ 巡らせて 頭疲れたりもした

昨日の 保育仕事でも いろいろ お気遣いいただいちゃったけど

まぁ 何事もなく 楽しく 勤務させていただき

しかし 帰宅したら 全身の筋肉痛!

かなり いつも通りに 動ける…には至らない身体を 奮い立たせていたのでしょう

本日は 近日の ものものひとひと 出入りのための 身辺整理(その動線に当たるとこ)に 着手せねばならない

無理なく 壊れぬ程度に 動く

健やかであること

支えていただいていることへの ありがたさ噛み締めて

楽しみながら…だ

母とサムアップ

2025 年 9 月 17 日 水曜日

まんず 不調続きから

なんとかかんとか リハビリ状態経て

復活かな

しかし その過程で 不機嫌大爆発させがちで

昨日朝だったか 母に対して キツイ物言いしてしまい

した本人 わたくしが 泣くという

馬鹿一人空回り的

「不機嫌ですまん!」と また 怒ったように言って

母に「おかさんこそ なんもでぎねぇくて ごめんなしてくなぃん」と 言わせ 泣かせてしまい

二人して おいおいおいぃ て なったあと

でもがんばる!の方向にむかい

たのしいうれしいありがたいことなどあれこれはなして

締めは 2人で 親指立てる サムアップなどしてみる

全く学習しねぇ ばかむすめでもうしわけないけど 懲りずに 諦めることなく なるべくご機嫌楽しく過ごしていきたいよぅ

今日も 良い秋の日

気持ちも立ち上がる

がおってる

2025 年 9 月 16 日 火曜日

昨日は 養生しつつも 

リハビリ的に しかと食事し

ばんげは あんちゃが「ご飯と味噌汁はなんとかしたけど おかずの展望はない」てんで

あるもの 総動員的 ととのえに 出動

見切り品で買ってた 椎茸大量パックが ものすごく残念で申し訳ないことになってて

泣く泣く EM菌さんと共に 土に還ってもらうことへと 送り出した(あんちゃ担当)

そういや ぐえぇわりぐなる前に 茹でといた オクラ

一昨日 よろよろ起き出した時に 

うわ なんか 生えかかっとる!と 破棄したのだが

その寸前に 母とあんちゃで 食べたとか…

なんともないのか!?あの生えかかっていたものは オクラのネバネバ成分の結晶みたいなものなのかな? と 思いつつ

おそるおそる きいてみたけど 

二人とも お腹に異常はないらしい

頑丈で なによりっす

ま そんなこんな ばんげの支度 整えたら

全身「びっしゃり」汗塗れになり

まだまだぐえぇわりぃのかな と 思いつつ

あんちゃも「ちょっと動くと 汗出るよね」てことで

単に 気温が 高い てこともあったかもしれないけど

気温のせいなのか 体調のせいなのかも わからんくらい

まだ 判断力も弱ってるってことだな

全体的に「がおってる」のは 確かだ

でも まるっと 休んでいられたおかげで

ここしばらく 不具合続きだった 股関節は

ここ最近で 最高に 痛くなくなってる

ありがてぇ

本日は ちょこちょこ 母への助太刀 出動はあるものの

それ以外は なるべく 復活に向けて やすみやすみ 動く

なにかするたび はひはひしちゃうけど

たべてやすんでうごいてやすんで…めぐらせていくうちに 調うであろ

お手紙書きと 洗濯と…と 計画していたことは さておき…かなぁ

送ってくださったものについてとか あの人この人への気がかり 膨らみつつ

調ってから 丁寧に書きたい

すみませぬ…

もう少しぢゃ

ふぁいっ&えんじょい

当事者の方へのアンケートなど

2025 年 9 月 16 日 火曜日

動画登録して 見させてもらってる「かなたいむ」

奏太さんは トランスジェンダーで

コーダ(ご両親が 聾者)で

そんな立ち位置からの 発信を あれこれとしておられるのだけれど

性適合手術を受けた ということにより 診療を拒否されることが ちょこちょこあるらしいのでした

己の手に負えぬ何かがそこにある…という恐れでもあるのだろうか?(理解のある医療従事者ももちろんおられるそうだが)

そんなあたりのことから LGBTQ+当事者の方々の声を 医療従事者に 届けるための アンケートを 紹介しておられました

どんな立ち位置でも 漏れることなく 望む 医療を受けられますように

多くの人が それぞれであることへの認識

嫌な思いにならぬ 配慮が 浸透していきますように

https://youtube.com/shorts/MWdc2HmgRZE?si=Yv1WtWH_jFSuAW9h

どたばた 養生

2025 年 9 月 15 日 月曜日

昨日は 起き上がるのもしんどくて

でも なにかしら 栄養を摂った方が良い と

父の 遺した?エンシュア(消費期限切れ)のほかに

寝ながらでも 食べられるか と

素煎り大豆を つまんだ

…らば 

飲み込みに失敗して

うぐぇっふっうげええぇっふっ!と 噎せて

それがまた 腰に響いて エラい目にあった

こうして人は 誤嚥性肺炎になったりするのかな…て 考えたりして(そんな間抜けなやつそうそうおらんが!)

腰 鬱血緩和療法(個人的人体実験)やら

ゆるめ体勢がえやら に つとめ

寝ててもつらい 起きてもつらい…から

だいぶマシになってきたので

本日は リハビリ的に 起き上がる時間を 増やして

食事も 概ね ちゃんとしてみた

丸一日 ほっといたら

冷蔵庫の 元冷凍庫(今は 冷蔵的働きのみ)の おくの 氷壁が 分厚くなって

引き出し部分が 3センチほど 開いて 閉めきれない状態になっとった

冷凍しないくせに 奥の氷壁作りは 盛んなのな(あんちゃは このことに ノータッチ)

また 金槌で ばんがばんが!叩いて砕いたら

それだけで へとへとになり

座り込んでしまった…つうか 座り込んでの作業ですけど

なんだか 精も根も尽き果てる感じになり

ありゃりゃ やはり 2日も寝込みっぱなしだと

体力消耗しやすくなっちゃうのね

たしかに まだ 身を起こし続けているのが辛い

本日 参加予定だった Zoomを ごめんなさいして

引き続き 養生&リハビリいたします

もう 寝ながら 豆は 食べません