2021 年 のアーカイブ

原稿用紙書き

2021 年 11 月 8 日 月曜日

原稿書き…の前の

原稿用紙 書きですの

思いはあるのに

ありすぎて 

出口に殺到して

誰も出られない感じ

ほとぼり 冷めすぎない程度に冷ますため

線を引くのだ

しかし 毛のものが 邪魔しに来るのだ

約束事が なかなかすすまないけど

まぁ 焦らずいくのだ

…なんつってるうちに ばんげの支度だなぁ

出会うことで 開かれる

2021 年 11 月 8 日 月曜日

父 フォーレ交換

はじめましての先生 2回目

まだまた 学生さんみたいに 初々しいけど

前回よりは 手慣れてきた感じ

阿鼻叫喚だったけど

「いだくてだめだっ!」と 文章的な 発声父

お出かけすると ほとんど閉じて会話成立させんぞ!てな 風なのに

苦痛については しっかりと声出すものだなぁ なんて 妙な関心などしてしまう

採血も ちと ひやり!の 抵抗はあったけど

本日の 看護師さんの 安定した 声掛けと 巧みな針刺しで

なんとか 早めに終了

そののち デイケアへ 移動させる途中で

ばったり 会えた お米クリエイター 裕貴さんと

ちょこっと 立ち話

おうかがいしたいことなど もりもりにあったので

ここぞとばかりに 足止めを食わせてしまった

すみませぬ

でも うれしかった

よっしゃあな 気持ち

湧いてきた

帰宅したら きっかー青年からの電話もあり(来月 来角 いらっさい!)

なんだか 出会うことで 開かれる扉

先週の 助さん効果もありありだな なんて

ちょっと 調子こいてる感じのわたくしでありますが

いいことには のってこ

こいてこ

そしてみんなでにこにこしていくんだ

さぁて また 人に会ってくる

けろけろっと また次へ

2021 年 11 月 7 日 日曜日

昨日 肉体的な動きなど ほとんど 通常前後程度だったってのに

心持ち ほわりまんまるで 甘い余韻さえあったのに

本日 舞台リハーサルも行けぬ と 言ってあったものの

やれたことと言ったら

人に言えない感じ

まぁ 土掘ったりもしましたけどね

挙げ句

夕方まで 昼寝してしまうという ていたらく

でも たくさん心が動いたのだったな

泣いちゃったりもしたのだったな

酒 呑んでないのに

酔っぱらいみたいになったのだったな

たくさんたくさんの思いを また 次へつなぐぞ!受け渡すぞ と 満ち足りて 満ち溢れる思いだったのだな

夜風に冷やしてしまったらしい 背中とお腹を なでりなでりして

生姜柚子湯でも こさえて 飲もう

からだをたてなおして ゆこう

なぜかわたくしのところに(なぜか…でもないか) 蛙ものと 蛙色ものが きてくださり(わださんむつみさんえみさん ありがとうございます〜)

けろけろっ と また 次へ

それぞれの必要

2021 年 11 月 7 日 日曜日

高砂百合たちは

もう 粗方 種を飛ばす 準備に入ってるというのに

今咲いている

これから蕾を ふくらませるものもおる

季節はずれに…と 思うけれど

それぞれの 必要

時満ちがあるだけなのだな

そこから 勇気のようなものを受け取り

わたくしなりの ひとあしを また 踏み出す

そして 踏み出さなかったりも ありなのだな

きっとまたつかまえる

2021 年 11 月 7 日 日曜日

ふれた

うけとった

きっとまた つかまえる

照らされた思いを

つなぐ

むすぶ

てばなすことと

てばなさないことと

また ひとつ

ひとつ

みえてきたから

また つないでゆける

2021 年 11 月 7 日 日曜日

昨夜は

…いや 日付変更線 越えてたので 今朝未明

靄とか霧とか 異世界に迷い込みそうになる 視界 絶不調の 国道349号線 

はらはらと辿り

帰宅

家に入るなり

毛のものたちの うんこ始末が 出迎えてくれたとしても

ひとの やわらいで 救われてゆく 姿を目の当たりにできて

出会い 寄り添い続けてくださる 心強さを 

受け渡されてゆく 確かなものを 感じることができて

「またね」

「きっとね」と

生身で 取り交わしあえて

満ち足りた まんまるな気持ちだった

わたくしも 救われた

うん

またね きっと 繋ぐよ

誓いのような

使命のような

見失う前に 原稿 書かんと!

おっぱい出ない乳母(去勢♂だけど)

2021 年 11 月 6 日 土曜日

前も 投稿しましたけんど

仔にゃんこらが おっぱいいいいぃ!と 吸い付くのは

さばちょび…一歳半 ♂ 去勢手術済

出るわけないよね?

なのに しつこくしつこく 吸い続けてる

本当の おかあちゃんたちは

子育て終了 と ばかりに

また どこぞかの 落ち着きどころへと 行ってしまい

たまに 顔見せても

仔っこらが 近寄ることを あまり 快しと 思わぬ

正しい 子離れ 巣立ちの時期過ぎたということが(時々 舐めてあげたりするけどね)

まだも少し 甘えたいのだろうかね

甘えられないから 代替え

ライナス毛布的な 存在なのかね さばちょび

以前は おっぱい カサブタみたいになって

やめろよぉ 的な 動きもあったものの

最近じゃ しょうがねえな…と 吸われるがままになってたり

吸ってる仔を 舐めてやったり

はじめ「豆乳チャイ(仮称 ♂)」だけだったのが

つられて 他の仔らも 吸い始めてる

どうなの?

いいの?

このまんまで…

ま この さばちょびも

かつては 親よりでかくなっても「おっぱいいいいぃ!」てな

おっぱい星人だったので

気持ちわかったりしてるのかも

…んなわけないか

心安らぐなら

つらくないなら

気の済むまでおやり

…なんつってると 一時間以上 作業したいとこに のさ〜ん!と 寝そべって 

ちゅっちゃっちょっちょっちゅっちゃっちょっちょっ て 吸い続けたりすんのよね

ちみっと 邪魔

でも こちらが譲ってしまう

猫下僕の さがですわ

おからまぶし

2021 年 11 月 6 日 土曜日

数日前に おから食いたい!と

ミヤギシロメダイズ うるかしたのに

牛蒡がないことに気づき

牛蒡買ってから…と 置いといたものの

ついつい 大豆ご飯を炊きたくなり

ちょいちょいと 掬い上げてたら

おからには 少ないかな なる 量となり

それでも 後追い うるかしせず

今朝 こさえました

あぁ やはり おから率 低っ!

それでもまぁ んまい と 自分で 感じるから いいや

ばんげの 副菜に どんぞ

はっかはむしむしゃむしゃ

2021 年 11 月 5 日 金曜日

季節はずれになりかかってる 青紫蘇

あとから出てきた 子たちが

まだ少し残ってる

はっかはむしが むしゃむしゃしてる

そんな 虫食い葉っぱも いただく

わけっこして食べてる…というより

食べ残しお下がりを いただく感じかな

ありがたくいただきます

はらこ飯

2021 年 11 月 5 日 金曜日

本日 仙台での 会議やら 打ち合わせののち

買い物ぐるりとして 帰宅

ばんげの支度 取り急ぎ

取り急ぎでやるもんじゃない はらこ飯などに 着手してしまい

うまくできないかも…と どきどきしたけど

さにあらず

なんとかなるもんだ

残りを おにぎりにしてとっとくか と 思って

握った

…らば んまそう なんて うずうずして 食べてしまった

食後なのに だ

危険なので 一個でやめといた

ここ数日 出かけることが多くて

いえのあれもこれも あんちゃに 頼みっぱなしで

ちみっと むうぅ…と 困らせてること 多々ありなもんで

おかわりまでして「んまかったよ」て あんちゃがいってくれたのが なによりであった

んで 明日も 助さん講演のため あれこれ 頼むぜ なので

明日のばんげのおかずは かんたんレンチンものだ 心配すんな〜 など 言ってみる

よろしくね

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