2020 年 3 月 31 日 のアーカイブ

うちの敷地内のみで

2020 年 3 月 31 日 火曜日

昨年の 台風の頃だ

庭の胡桃の 拾って集めといたら

ざんぶり 水に浸かってしまって

でも 殻を割るのは 水につけとくのがよい てこともあったな と

そのまんまにしてたら

うっかり 失念して

だいぶ経ってから 水から引き揚げた

しかも そののち また そのまんま 年を越して

今日に至る…てやつを

何個か 割ってみた

駄目になってるのもあったけど

さほど問題なさそうなので

食べることにした

見切り品で買っといて ちょいと いっちゃいそうな バナナと共に

ケーキみたいなもの(←ほら また始まったよ どこかこっか ひとひねりふたひねりしちゃうの)

参考にしたレシピは ベーキングパウダー用いることになってるけど

なしにして

バターも 昨日使っちまったので ココナッツオイルに 置き換えて

それでも どうにかこうにか 形成す

ココナッツオイルは 油っぽく感じるから

も少し 少なめでもよかったかもしれない

とらいあんどえらーあんどとらい…て 重ねれば

さらに進化して 美味しいもの こさえられるのでしょうけど

気持ちいいくらい 忘れっぽいので

そこら辺は あまり望めそうにないけどな

♪それが何より証拠には♪

胡桃の割りやすさを 昨年 あれこれ調べたわりには

金槌による 胡桃打ち身

本体も がしゃごしゃこなごなになっちまい

…とほほでやんす

でも 取りあえず 母からは「なかなか んまいね」て 言ってもらえたから

よしとする

菓子作りの ツーデイズ

あまり やり過ぎると 半年ぐらいやりたくなくなるので

ほどほどにしとこ

昨日と今日は

うちの敷地内から 一歩も出ず

財布からも お金を 出さぬ日とする

…はずが

新聞の 集金さん いらっさいまして

ああああぁ

まぁ 仕方ない

うちで 今新聞を読むの あんちゃくらいなので

やめちまおうか…などと 思ったものの

やはり 地元 河北新報

何かと助けてもらってる感じあるからな

必要経費とする

んでもって 支給されてた 今月の おむつ券

今日までに 引き換えにゃならんじゃないのよ

…うむむ

急を要するわけでもないが

入手しとくか

コロナ騒ぎの 自他共に 守る方法として

「己が 保菌者だという 気持ちで 過ごしてみる」というのがあるが

うちから一歩も出ないで…てのは

なかなかに 難しい

堅気仕事と 違う流れで 暮らしておる わたくしでさえ

こうだ

仕事休めない…なんて人は

結局それで無理して 罹患したり ばらまいちゃったりしてるニュース 続いてるもんね

何もせずにいても暮らせる保証 補償など 望めぬとなれば

なおさらだ

どうすんだ

オリンピックが来年とか いってる場合じゃねぇだろ

もともと 復興妨げオリンピックなんて 腹立たしいと思ってたの

さらに倍増し!

まんず そんなことで 腹立たしくなってると

ばんげの支度も 滞るので

大根を切る

変なメール(なしすまし)

2020 年 3 月 31 日 火曜日

わたくしの 携帯電話に メール

滝沢君 宛

詳しくはないけど

今 ジャニーズ事務所の 代表になった お兄ちゃん…に 宛ててると 思わせている

差出人は ジャニーズ事務所の若手タレントさんを 装った人

これ…誰か 引っ掛かるんすかね?

あぁ でも 以前 知り合った人(今 連絡とれなくなってる人)が「長渕剛と友達になれた~♪」とかいってたの

成り済まし 明らかな 顔本(Facebook)アカウントで

うそ…と 絶句したことあったっけな

いやはや

コロリと騙されるな 見極める目をもてよ と

見知らぬ人たちに エールなど送る気持ちにもなったりする

猫と日向ぼっこの 昼下がり

くそメール(お下劣な言い方で ごめんなさいまし おほほほほ)

その後

案の定の 言い種で またきまして

以前 きた えぐざいる一員成り済まし 外国の女優さんと結婚した人 絡みも

忙しいんですかどうしたんですか ライン使えなくなってて ライン教えて…てな 内容で

工夫してるようだけど 手口 おんなじなのな

わたくし ラインなんか やらんですし

えぐざいるでも ジャニーズでもないし

…つって もちろん 先方も 宛先が 違う人ってこと 百も承知なのでしょうけど

あ~ やだやだ とか言いながら

も一回来るかな?なんて ちみっと 次の文面を楽しみにしたりもしてて

いかんいかん

もちろん 返事なんて出しませんけど

日時が 二年後だ

3人B組

2020 年 3 月 31 日 火曜日

先日の さなおばと お友だちとの 三人展(紙衣人形・大泉玲子 染色・松浦秀子 古布・沓沢小波)船岡3人B組

無事終了しました

おばのは 何度も観てるものでも

わはは やはり こころ遊んでおるなぁこの人♪と 思うところと

まっすぐに 立ち向かうようなところとの 混在

巧みさと 拙さの同居

素材のよさを 活かすよりも

素材の思わぬところへつれて行くさまが

愉快なのでありました

染色の 松浦さんの 作品は

なんという 安定感なんだろか!?と

揺るぎなさを 感じた

しかし 自然から染める 揺らぎみたいなものも 確かにあって

でも それを 納得の形に結ぶ 技術の確かさ

気が 遠くなるような 一針一針縫いて 染めあげる 服の 繊細な美しさ

ちょっと 身震い

今回は 化学のものも 並べておられたけど

その かっちりした 色合いと

自然の ふんわりが 対比として 際立ったりもして

洗練という 言葉を思う

そして 紙衣(かみこ)人形の 大泉さん

おばとともに わたくしの車に乗っていただくこと数回あったのだけど

ふんわり さらりとした お人柄で

人形にも 温かさ 滲み出ておられる

はじめ 焼き物かと思ったのだけど

紙粘土母体に 和紙を 貼り付けて 彩色するという 紙衣人形というもの

陶器のような 滑らかさを持ちつつも

産毛の 柔らかさのような 独特の 質感

作品に 通じる お茶目な 遊び心と 詩情

見入ると ふぅっ と ここではないどこかへ 連れてゆかれるような気持ちにもなっちゃったりして

わわわわわ

こりゃまたきっと 見入りたい!作品たちでした

松浦さんと 大泉さんの 絵が また 愉快に素敵だったなぁ~♪

わたくしは 車両班として ほんのちょっぴり 送迎とか 荷物運び ばらしに 関わっただけですけんど

コロナ騒ぎで ざわざわしてるとこ

「換気やら あれこれに気を付けながら 決行する」と

はらはら どきどきしての 開催だったもんで

どうなることやら と わたくしまで はらはらしたりしてましたが

それでも 駆けつけてくださった方々 多数おられたようで

おばも「ありがたい出逢いもいっぱいいただいた」と へとへとながらも よろこんでました

わたくしきっかけで いってくださったかたもおられた とのことで

改めまして 御礼 申し上げまする