2017 年 8 月 27 日 のアーカイブ

譽田さん♪

2017 年 8 月 27 日 日曜日

譽田亜紀子さんの 著作に サインをいただいた

土偶判子の どれかを選んで 押していただく&サイン

以前 honto さんで 購入した本には「はなちゃん」土偶判子

んで 今回の トークショー前に 購入した本は

譽田さんが 土偶にはまるきっかけになった「恩人土偶」さんの ページに サインしてくださりませんか と お願いしたらば

「じゃ 判子もぜひ 恩人さん 押させてください」て 逆に お願いされて

それはそれで嬉しい♪

いそいそ いただいた

『土偶のリアル』読んで

情報としての あれこれの 間に流れる 譽田さんの 思いのよせかたが とても素敵だなぁ と 思ったのだった

その中で「トライ&エラー」ということばに 出逢って

誰かの整えたことを 手っ取り早く教えてもらうではなく

縄文の時代にもあったであろう「トライ&エラー」で いいじゃないか てこと

たまたま その辺りの思いに 惑っていたもんで

勇気付けられる思いだったのだよな

魅力的な お方でありました

じょーもぴあ宮畑にて

2017 年 8 月 27 日 日曜日

本日 出掛ける…と いった瞬間に

父の顔「休みなのに出掛けんのか」と 曇りましたが

すまぬ 休みだからこそのお出掛けぢゃ と 返しつつ

振りきる

しかし 例によって 国道349号線 川沿い 工事中で

生まれて初めて通る 大張地区 うねうね

山の中で ガソリンマーク点灯

ひいいいぃ!

いつになったら 見慣れた道に出るであろか…の 不安で

かなり はらはらしてしまいました

ガソリンは 万全にしてから出掛けましょう…なんて 標語が浮かんだ

しかし 18キロほどいってから ガソリンスタンド到着

ほっ

んでもって 目的地 一旦確認してから

ちよ とだけ道を戻り

高子沼ほとりの 食事どころで ソースカツ丼で はらごしらえ

さぁっ 再び行くぞ♪

休みなのに 休みだから

2017 年 8 月 27 日 日曜日

本日 出掛ける…と いった瞬間に

父の顔「休みなのに出掛けんのか」と 曇りましたが

すまぬ 休みだからこそのお出掛けぢゃ と 返しつつ

振りきる

しかし 例によって 国道349号線 川沿い 工事中で

生まれて初めて通る 大張地区 うねうね

山の中で ガソリンマーク点灯

ひいいいぃ!

いつになったら 見慣れた道に出るであろか…の 不安で

かなり はらはらしてしまいました

ガソリンは 万全にしてから出掛けましょう…なんて 標語が浮かんだ

しかし 18キロほどいってから ガソリンスタンド到着

ほっ

んでもって 目的地 一旦確認してから

ちよ とだけ道を戻り

高子沼ほとりの 食事どころで ソースカツ丼で はらごしらえ

さぁっ 再び行くぞ♪

相変わらず

2017 年 8 月 27 日 日曜日

「あっ 先生!お久しぶりです~♪」と 声をかけられ

その時の わたくしは 金魚シールがしゃぽんが つまっちゃって 店員さんに 鍵開けてもらわんとす…てとこで

「なにしてらしたんですか?」の 問いに そのまんまこたえたら

くす♪て ふんわり微笑んで

「あいかわらず 楽しんでらっしゃいますねっ うれしい」と…

わたくし そのお子(今や 妙齢の おねえさんというか おかあさん)と 関わってたときは

もっと 身繕いにも気を付けて

「先生とは」みたいな 外側のことなどに 気を付けていたから 

印象変わってとられるか と 思いきや

「あいかわらず」て…

とりすましてても

喧伝しても

頓着しなくても

印象って そんなに 変わらんものなのかもしれないなぁ

あぁ でも そのお子も あの当時は もっと 取り澄ましていた

内側の 躍動を 包み隠しながら 何かの「ふり」を していたようなとこあったな

でも 殻の向こう側の 跳び跳ねたいような思い すごく伝わってたんだよな

気取られたくない と 思っていたふしもあったから

そこそこ いじりすぎずに いたんだったな

今 その かまえみたいなものが 気持ちよく引き剥がれて

よりいっそう あなたらしいよ

そんなこと 改めて思った

年月が より良く 積み重なったのだね

うれしいな

わたくしも そうであるならいいな

それぞれに よき日々 たのしもうね

そんな思いで 手をふった