2025 年 9 月 のアーカイブ

かつおの正面

2025 年 9 月 9 日 火曜日

実は ジャケ買いしてしまいましたの

だって かつおの正面だよ

永谷園の「パリサクかつおふりかけ おかかチーズ味」

よくある 魚の横から見た姿じゃなく

真正面から見た姿の イラスト

裏面には 後ろ姿も

たまんねぇ♪

長持ちさせるための あれこれ 入ってるけど

まぁいいやい

味も まっすぐ

かつおだねぇ チーズだねぇ て くる

ご飯に ふりかけたあとも

袋を仕舞わずに

かつおの真正面 見ながら 食べてしまうのでした

愉快な気持ちを ありがと〜

7daysbookcoverchallengeSpinoff その53

2025 年 9 月 8 日 月曜日

来年 2026年1月24日(土)仙台YWCAにて 映画『生きて、生きて、生きろ。』上映と

映画にも登場なさる 福島県相馬市「なごみクリニック」院長でもあられます 蟻塚亮二さんのトーク 開催する運びとなっとります

切望してたもんで

んも 嬉しくて待ち遠しくて 今から うずうずしてるのですが

その 蟻塚亮二さんの ご著書 三冊目(わたくしが読んだ…てことだけですけど)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge という流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その53

『うつ病を体験した精神科医の処方せん 医師として、患者として、支援者として』蟻塚亮二(大月書房)

二十年前に 出版された このご本なのに

あれれ?こことこの 世の中の流れを見て 書かれたのでは?なんて思うことありあり

うつに 引っ張られてゆかざるを得ない 社会のあり方

刷り込まれている 観念

「日本は単一民族だという妄想」

「高い理想を掲げ、努力を強要し、若さを強調して老いを否認し、国家としての純粋性が高らかにうたわれる時には必ずウソがあり、差別と戦争がやってくると考えたほうがいい。」

…うわ

進歩してねぇ にっぽん…

「なめるな」とかいって 舐めてんのかオメェらだろが!?な 人々の増殖が 気持ち悪いこことこ(あれも 選挙の時だけのフレーズかもしれんけどな ぷぷぷ)

…ま それはさておき

わたくしも 気持ち的に 振り幅ありすぎて 船酔いみたいになりがちで

でも そこから 抜け出すに 

じたばたしながら 

まぁ 命に別状ねぇやい てなとこに なんとか たどり着き 手放し…てなことの 繰り返しだったりもして

そんな じたばたで よいのだな なんて 背中押していただく思いも 受け取る

緊張病性緘黙の 患者さんとの一場面で 蟻塚さんの放屁きっかけに 初めて口をきいた…てなとこ

ふいに「もう会話もできないでしょう…看取りはどこで?」という状態の父の前にて 屁をこいた わたくしに

「なんだ でっけえ屁だな」と ぼそりと呟いて 笑うことなどなくなっていた父が にやり とした 瞬間を 思い出して

ぶわ なんて 泣いてしまった

そんな 思い出まで 引き出されたのは

蟻塚さんの 柔らかくもみほぐすような 書きっぷりのおかげだろなぁ

映画上映で トークもお願いできたら…の 野望を お伝えする前に

蟻塚さん ご自身から

「トークもやれますよ〜」てなことを 言っていただいたのでした

わ〜い

また 後日 おしらせさせていただきますが

とにかく どさくさどたばたじたばたぶざまでも 生きて 生きて 生きていくんだ と 思ってるよ

千厩を 通って

2025 年 9 月 8 日 月曜日

昨日の 幸せ現場 

一関 室根 折壁へ 行く みちみち

千厩を 通った

千厩は 以前 訪ねてきたことがあった

大学の合唱サークルで一緒だった「ちえぶん」の 結婚式(多分 式場ってここいらだったよね?…失念しとる)

そして 出産したのち

病を得て はじめの入院をしたとき

面会時間は 制限がなかったのだったかな

いろんなこと 話したっけな

いろんなことあったのに

その後 も一人 子をもうけて

…でも

あまりにも 早い 旅立ちで 呆然としたっけな

ここいら 歩いたりしてたのかなぁ なんて

いろんなこと 巡って 涙ぐみそうにもなってた時

ふと 目にとまった看板があった

怒ってる?うさぎ

しばらく行くと また 怒ってる…

「こんなのぜったいおかしいよ」とか 書いてある?

走りながらの 確認だったので それが何であるか わからず

何度か 出会って 行き過ぎるまでに じろじろしたらば

横に のぼり旗が立ってて

そこに「最終処分場 反対」とあった

まさか 放射性物質含むゴミ 受け入れ名乗り出たとか 

震災 原発事故の後始末的なことか!?と ひやひやして

後で 調べてみたら

一応 一般ゴミの 最終処分場の計画に対しての 反対 「千厩うさぎちゃんプロジェクト」というものらしい

↓↓↓↓↓

千厩うさぎちゃんプロジェクト | Katou Teppei Gallery & Shop https://share.google/bkelS3jiZp4K3RKaY

最終処分 とはいえ 

結局 これ以上 どうしょうもないものを 埋める てことで

安全 万全を期しての 埋め立てとは言うのだろうけど

わざわざ 自然豊かなところに持ってきて 埋めるって やめてほしいわ て 気持ち 

わかるよ

怒ってるうさぎちゃんだけじゃなくて

「着て抗う」系の

かわゆいもの 購入して 応援する形もあるみたいだ

ほんと 緑豊かで 素敵なところだものね

山のあちこち ざくざくに 削られていたりもしてたけど

どうか なるべく 取り戻せない形に 切り崩さないでほしいものだよね

なぁ ちえぶん どう思う?なんて 空へ 山へ 問いかけてみたりした

早々に 休憩散財

2025 年 9 月 7 日 日曜日

本日朝は 迷っちゃうかもしれないから…と

ノンストップで 現場入りしちゃったので

帰路は 休み休み と 思っとりまして

走り出す前に お祭り会場で マンゴーミルクかき氷買って

それを食べながら…と 思いきや

添えられたストロー…さきっちょが スプーンになるように 切ってあるものの

ほぼ 氷が掬えない

…ので 雨降り始めた 会場片隅で しゃくしゃく 食べさせていただきました

その後 走り出してまだ間もないとこで 

道の駅かわさき(川の灯)にて

とっとと 休憩

そこで 岩手県公認キャラクター「ケロ平」缶バッヂ がしゃぽん 発見

200円だらば コンプリートしちまいたくなるさっ♪

と うきうき 財布見たら 細かいのがない

くうぅ 買い物して 細かくするかぁ と 

お土産とか 食材とか 買うも

こういう時に限って キリのいい お買い物

おつりに 小銭 発生しませんがな!

仕方なく(嘘) 猊鼻の手作りアイス ポラーノで 宇治金時アイスクリームなど 食べてしまう

発生したおつりで がしゃぽんへ!

…しかし 被ってしまってた

ま 仕方ないさ と 帰ろうとしたけど

いや 滅多に来れないのだ

本日のギャラは うれしい 取っ払いで頂いたのだ

3時間半かけてきた 労いご褒美として も一回だけ やろうぢゃないか 

…なんてな

だれも 何も言ってないのだけど

己の気持ちに 言い訳するように

自動販売機で 龍泉洞コーヒーなど 買って 崩して

トライアゲイン!

…でも 結局 あと一種類 出ず

どうする!?またいくか?と 迷ったけど

ちょ と もうやめとけ と 心が ざわついてしまったので

やめました

博打的 お楽しみ終了

ではまた 帰路につくで

いいとこだね 室根

2025 年 9 月 7 日 日曜日

本日の 一関室根での あきんどふれあいまつり

途中 懐かしく切なくなるような思い湧き上がるエリアなど 通り

迷うことなく

あと三分で 現場入りできそう…というあたり

間違いないと思いきや

ふと見ると ナビゲーションシステムさんが 道なき道を進んでる画面を表し始め

ええええぇ!?てなうちに 気仙沼方面?なるかんじの 山の中の新しき ぐいぐい道

どうやら 左手に 遠のいていく 山間の道の方に 現場の集落があるらしいいいぃ…と

三〜四キロほど 遠のいてから

やっとこ 戻れそうな道へと曲がり

それでも お伝えしていた 現場入り予定時間よりは だいぶ早めに着いた

早めに出てきて よかった

まさか そんな手前で 間違うとは…とはいえ

ひとによっては「やっぱりやらかしてるね」て 思うことでしょう

全くもう…

しかし だ

着いて早々 ご挨拶できた とりまとめの さかえ里美さんの 心根の良さに 撫でられる思い

再会 うれしや

スタッフの方々も 気さくで いい方ばかりだ

控え室は 大好きな まつトミさんたちと ご一緒で

それだけでもう うひうひうきうき だけど

あまり ステージ前に はしゃがぬよう

身体のメンテナンスに つとめてました

十二時からの 1回目のステージ30分

温かな眼差しの お客様に 支えられて 終えまして

あと も一回

歌謡ショーの中で 十五分ステージ

楽しんできますわぁ

いいとこだね 室根

父の命日

2025 年 9 月 7 日 日曜日

思えば 昨年の 一周忌にあたる日も

朗読紙芝居劇『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました。』上映&トーク企画で 出動してた

2年目に当たる 本日は うきうき 岩手の一ノ関室根での あきんどまつり(とがじゅんさんから さかえ里見さんへの 再会につなげていただいて…の今日)

命日には 法事もやらず(ほとんど 節目のなんにゃらかをやっておらぬし)

今につなげてもらえたいのちこと 思いながら

楽しく動くのだ

いってくるぜっ

明日に備える

2025 年 9 月 6 日 土曜日

本日の保育仕事は

お久しぶりの 前 園長 千恵子せんせいと お目にかかれて

うきうきでありました

本日 登園した お子も 千恵子せんせい 大好き♪な もんで

久しぶりの 登場に 照れながらも まっすぐに甘えまくって

重要部分は すべて 千恵子せんせい待ち

おとうちゃん お迎えに来てくれた時も

名残惜しげに 抱きついてすりすりしてて

いぢらしや

なんか 涙出そうになった

(その様子は おひさま原っぱ保育園ホームページの「おひさまニュース」にございます https://ohisama-harappa.com/ )

わたくしを「保育士」という立場に 呼び寄せてくださった大切な存在

「おひさま原っぱ保育園」立ち上げの時の想いやら

原点に立ち返るように

気持ち 改まったりもした

お子が 一人だけ登園だったので

お昼寝の間 あれこれ お話できたのも うれしかった

そして 明るいうちに 早めに上がれたので

明日の 一ノ関 室根での あきんどまつり行のため

「ひでぇ」ことになってた 運転手袋を 刷新しようかと 帰路で ワークマンに寄ったものの

ん…まてよ 縫ったら まだ なんとかなるんぢゃね?と 思い直し

ステージ用 白布手袋だけ買った

縫っても 結構「ひでぇ」感じのまんまだが

まぁ よかろ

ここ数日の イレギュラーハードワークで

ちみっと 体調崩れ気味?と はらはらしてたけど(頭痛とかね)

雲散霧消だわよ

今日の よろこびのひとときが 心身の充電にも 繋がったのだろな

大好きな岩手へ

片道 約3時間半も なんのその

たのしんでまいる〜♪

今日も楽しんでいくよ〜

2025 年 9 月 6 日 土曜日

一昨日の 非営利活動法人ハーベストさんの

実に味わい深く うれしくたのしい「ことばのたき火場」の振り返りもせぬまま

昨日の 会議2本ののち 夕方保育シフト

ちみっと 頭はりはりはりはり と張り詰めるような 疲れが残ったまんまだったもので

昨夜も 遅めの ばんげ終えて

すとん と 眠ってしまいました

…がしかし 未明 二時を過ぎた頃

あんちゃから 呼ばられる声!

母しっこ助太刀 間に合いませんでした事案 発生

あれこれ取り替えて ねむって

今朝 ちみっと寝坊

んでも 本日のいつもより早い 出動には 問題なさそう(こんな投稿もしてるしな)

明日は わくわく一ノ関 あきんどまつり

いつもと違っても

楽しみしかない

今日もいい日だ〜♪

(画像は 昨日の出動途中 ねむねむマックス!で 一旦休憩した 自販機神社にての 山形桃百%ジュース)

7daysbookcoverchallengeSpinoff その52

2025 年 9 月 5 日 金曜日

連投になっちゃいましたが…

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge という流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その52

『ダニーさんのちゃぶだい』ダニー・ネフタセイ:きかく なるかわしんご:さく(イマジネイション・プラス)

読んだばかりの ダニーネフタセイさんの ご著書の 読後熱が まだ 残ってる状態での

ダニーさん企画もの 

あのこと そのことを より 伝わりやすく

幼いさんたちにも 届く形にしておられる

構成の巧みに 

おおぅ♪と 声が出る

『イスラエル軍元兵士が語る…』で お目にかかったばかりの ダニーさんだ わ〜い と 思う表紙だけど

カバーを剥がすと

より このご本が伝えたい まあるいちゃぶ台を 囲む人たちが 出てくる

カバーと 本体が 同じ絵だったりするものも 多いけど

こうして 何かすることによって見えてくるというかたちも よいね

そして 幼いさんたちが「…なんだろう この戦いって?」と 思いが動いて 知ろうとしてくれたらうれしい

策略抜きで 仲良くしていくほうがいいじゃないか と 思ってくれると なおうれしい

伝えねば の 思いが ぢわり と てのひらにとどく

7daysbookcoverchallengeSpinoff その51

2025 年 9 月 5 日 金曜日

昨日

もう少しで読み終える…のあたりで

「ことばのたき火場」へと向かうに

そこそこ知ってる界隈とはいえ

初めて行く場所だし 退勤ラッシュの頃合いだから 早めに 出たほうがよいよな と 思い

早めに着きすぎたら 読もう…と 携えて行って

駐車場に 停めたのち 読み終えたのでした(その後 現場まで 歩いていく段で ちみっと 道を間違えて うろうろしてしまう という まるで 迷子の天才のお約束やらかすことになるとは…)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge という流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

その51

『イスラエル軍元兵士が語る非戦論』ダニー・ネフタセイ 長尾俊彦 構成(集英社新書)

心に留まり

とどめて伝え続けねば!な 思い みっちり詰まってた

戦争の現場に

愛国心と 戦闘によって平和を守る…の洗脳教育国におられて

しかし まてよ これは…と 立ち止まり 考えることへと 向かうことができたという 奇跡 

その思いを 発信し続ける 平和への思い

戦争で平和は作れない

抑止力ではなく 憎悪と復讐の負の連鎖にしかならない

「もしかして攻めてくるかもしれない」と 煽ることによって 作られてゆく「敵」の存在

「戦争に関して、わたしたち人類はまだ進化の途上にあるのだ」ということば

そういえば

わたくしが 今まで なんでなんでなんでまだやってるの?まだやろうとしてるの?散々嫌な目にあって あわせて こりごりだよ仲良くしていこうよ て 学んだ上の 条約やら憲法やらではなかったの?と 

国々は すっかり しっかり学んだはず と 思い込んでいたのだ

「認識の深化」は まだまだまだまだ 足りなくて

幼稚な 力のある振り 自己顕示…

そんなことして張り合うよりか 仲良くする方法を 探し 話し合いを 諦めることなくせねばなるめぇよ

軍機飛ばさないでいたほうが 個人的 自動車発動控える ずっとずっとずっと CO2排出も 少なくなるってよ

やすやすと 手の届かない 能力に 圧倒されたり かっこいいと思ったり

たしかに 頼もしさなどは感じたとしても

その先に 人を殺すこと

環境を破壊すること

制圧することがあるならば

丸ごと 憧れを持ってみることなどできない

まだ 戻ることができるうちに 

突き進むな!と 言おうと思う

自分としてできる いろんな形を 試みる

YWCAの活動で いつもいつも 頼みの綱にしてしまっておる 外山真理さんの お名前も 出てきていて

わ〜♪なんて うれしくもなった 一冊でした