2024 年 12 月 のアーカイブ

7daysbookcoverchallengeSpinoff 2024 その86

2024 年 12 月 7 日 土曜日

前回の 時間かかりすぎて

本読めなくなったのかも てなとこに

何の話のきっかけだったか

あんちゃが 貸してくれた本

おかげで「本読めなくなったのかも」が 気の所為だったか と 思えて

うれしい

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

コロナ禍…と言われ

外出の制約やら 自粛始まった頃

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

#7daysbookcoverchallenge という流れが始まって

7日間

本の表紙のみ紹介だとか

誰かに 繋いでタグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

そこから 勝手に 派生させた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

飽きずに やっとります

2024年 その86

『成瀬は天下を取りにいく』宮島未奈(新潮社)

一つ所の出来事を 色んな人の視点で 書き寄せ集める形態のものって 好きだ

背景のようだった人も

真ん中になる感じ

人は みんな 自分を真ん中に生きているものだよな なんてことも思う

それぞれが愛しくなる

飛び抜けているようで

でも 突拍子もないわけでもなくて

ちゃんと 裏打ちがある感じ

第二作もあるそうだ

きっと 読む

 

7daysbookcoverchallengeSpinoff 2024 その85

2024 年 12 月 6 日 金曜日

前回は 10月19日だったようで

思いっきりあきました

傍らに 置いて

読んでいたものの…なのです

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

コロナ禍…と言われ

外出の制約やら 自粛始まった頃

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

#7daysbookcoverchallenge という流れが始まって

7日間

本の表紙のみ紹介だとか

誰かに 繋いでタグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

そこから 勝手に 派生させた

#7daysbookcoverchallengeSpinoff

飽きずに やっとります

2024年 その85

『エリア・スタディーズ115 現代イラクを知るための60章』酒井啓子 吉岡明子 山尾大 編著(明石書店)

ちょ と 前に 高野秀行さんの『イラク水滸伝』で うおぉ!と 興奮して

そういや イラクについて 知らなすぎる!と 以前に 買い求めた本があったっけな と 引っ張り出したものの

読み進められずに 仕舞い込んでいた本…てだけのことはある

読み進められねぇ…

いや 字は 追えるのよ

でも 意味が入ってくる前に

カタカナに手間取り

なんだっけこれ?とか 戻ってしまって

結局 もたもたもたもた 振り出しに戻る の 繰り返し

でも こうなったらもう 今回は ただ 字を追っかけて 読み進んで

ほんのすこ〜しだけ 引っ掛かりがあったり

留まるものがあれば良しとしよう と

咀嚼できぬまま 進んでみたのでした

それでも 2ヶ月くらいはかけてしまったよ(前回読み終えた本より前に 読み始めてましたる)

仙台にて

お話きかせていただいた 玉本英子さんも 寄稿しておられた

JIMネットさんの チョコレート募金を知った(コーヒードリップバッグ 買ったよ)

石油問題についてのことばは

じいちゃんと 父が 関連の仕事をしていたから きいたことはあったんだよな…とか…

そのくらいしか 残ってない 情けなさ

でも やっぱり なんども 立ち戻ってもいいから

手放さないでいたい思い

わからない

こわい で 済ませない 流さない

その近辺の人達と 思わぬ御縁を いただいたのだから

いつかは 生身で会えて 握手をしたいから

どうか 楽しいと思えることが すこしでも 増えますように!と 願いながら

めそっ…

2024 年 12 月 6 日 金曜日

一階 トイレの 天井からの 水漏れ

やはり 収まってきたなんてのは 気の所為で

一度だめになった水道管は 勝手に塞がるわけないよね…ての わかっとる

2階の水道や トイレは ひさしく 用いなくなってるのだけど

いざとなったら 出動するぜ!てな感じで 待機してるのでしょうから

その途中の何処かの 不具合なのだろね

専門家に みてもらえよ!なんですけど

そういうのって ただじゃすまないでしょう

そこに 回せないから こんな ぐだぐだのまんまなわけです

ざぶざぶに溜まってるというわけではないのだろうな と 

長い箒で ちょ と 天井に 触れてみたら

めそっ と

なんとも やさしくやわらかなかんじに 穴があいちまった

ひ〜!

相当 ふやけておられましたね

今回が初めてではないものね

でも その穴から ざぶざぶ〜 て 水が 落ちてくるほどの 漏れではない ということはわかったぜ

わははのは〜!だ

なんかもう ヤケクソ笑い

それよか だーちゃん(避妊済 5歳)が 2日ほど 姿を見せぬ

ずっと うちに 居っぱなし生活ではない にゃんこだが

どこぞかの 倉庫的なとこに 入り込んで閉じ込められちまったらしいこと 過去に 何度か やらかしてるのだが

今回も そんな風に また ひょい と 戻ってきて

がっつがっつ 食べ物食べてほしいのよぅ とか めそめそ気分一歩手前で

まつとしきかばいまかえりこん…を 書いたりするのでした

やれやれ

かりんりべんじ…だが

2024 年 12 月 6 日 金曜日

前回 こさえた 庭の 初収穫花梨

美しき透明茜色…ではなくて

濁った肌色になっちまったもんで

リベンジするでぇ とはいってたものの

透明茜色にするには

濾したり…てのが 必要で

実も そのまんま しゃりしょり 入ってたほうが うれしい気もする

ま 濾して残った 実だけ 別に食べればいいかな?

迷う

倒れかかってる木から

残りの3個(今度のは でかい)落ちてたので

そろそろ かりんりべんじ 着手せねば〜

おつかいおだちん?

2024 年 12 月 5 日 木曜日

本日は 

母 デイケア 送り出しの後

土曜の おひさま原っぱ保育園 クリスマスミニバザーで 再びお目見えさせてもらえる オリジナルパッケージドリップバッグを 受け取りに

珈巣多夢 柏木店へ

ご主人も かあさんも かなこさんも お元気そうで

心なごむ

言うなれば「おつかい」だってのに

珈琲ごちそうになって

ちょっと お喋りもできて

うま〜

うれし〜

がんばれる〜 て

おつかいおだちん時間でありました

その後 仙台YWCAにて

平和プログラムプロジェクト会議(ゆるめ)

あれこれお話できて 

まだ しっかりとした輪郭は みえないとしても

うれしい希望の光 先々に 灯される思い

まだまだ 知らないことばかり

ひとつひとつ 繋いでいけたらいいな

別の寄り合いをやっているところから お昼ご飯の お裾分け いただいて

これまた うれしいご褒美♪

母デイケアから帰宅するまでには わたくしも 帰宅せねば の リミットある中

急いで お三越に 用達し

そのために YWCAと お三越の間っ子の カードが使える 駐車場…おひさしぶりの タイムズに 駐車してた

道道が 美しい彩り

にほんばなな 芭蕉さんも お元気そうで

足元 一枚

見上げて 一枚

撮影

なんとか 用足しできて

母帰宅に間に合った

一階トイレ天井からの 水漏れが また復活しているのが

帰宅時には すこぅし 収まったようにも見えて

よっしゃ いいぞ!と よろこぶ

…いや いろんな気がかりの 根本解決にはなってないのだけど

立ち向かう 己の心持ちが いくぶんか 前向き上向きになれてる てだけでも

ずいぶんと 違うものなのだ

深呼吸して

やれるぞ自分!と 励ます

はっぴ〜ご〜らっき〜♪だい

菌はいつでも

2024 年 12 月 4 日 水曜日

風呂場に また お目見えしましたる

黄色い茸

こんだぁ 放置雑巾からではなくて

窓枠の上の方から 生えとった

わはははは

菌はいつでも 身近に潜んでおるのだろうね

生命力めぇ

やるぢゃん

あやかろうか

とりあえず「完了」とする

2024 年 12 月 3 日 火曜日

あんちゃズボン ファスナー取替

ピアノ仕事終えて 20時過ぎてから 着手

結構 ぴっちりしっかり 縫ってあって

どこに 糸目があるか 慎重に 探す

このくらい しっかり縫わないと ほつれちゃうものね

布を切ってしまわないように 

ここか?と 定めたところ ぴち ぱち と切ったとこに

さばちょび(去勢済 4歳)が 飛び乗ってきて

あそぶあそぶあそぶ もしくは ごはんごはんごはん〜!な 騒ぎ

針あるんだってば〜!!なんて言葉で言ったって 聞きゃあしないので

食べ物差し上げて どけてもらった

もんのすごい 砂の 置き土産いただいたので ぱたぱた はらいつつ

どうにか 壊れファスナー 外した

そののち 一息ついて 

さぁて 新しいファスナー縫い付けるでぇ と

場所定めて 待ち針 とめ始めたら

牛太郎(去勢済 16歳)が のたり と やってきて

左腕に乗り上げた

布押さえの助太刀すか?

針刺さらぬよう 気をつけつつ ゆっくり さしていったら

しばし 香箱座り的になっておった

ま そんなこんなの中

2時間ほどで 作業終了

もしかしたら 縫い足りないとこありそうだけど

明日 ファスナーが 開閉できれば よしとしよう

変なとこ 外れたら すまぬ

ファスナー富豪

2024 年 12 月 3 日 火曜日

朝 あんちゃから「緊急事態」メール

何事!?と ひやり としたら

「ズボンのファスナーが 壊れたから直してちょ」ですて

まあ 緊急事態と言ってもいいか…

ちょ と ほっとしたけど

ズボンは 多分 黒だったかな

黒いファスナーは 多分 自室という名の 物入れ部屋に あるはず 

しかし だ

介護増し増しから 自室に寝なくなり

数年前の 地震で 崩れたものもののおかげで

更に 混沌コンクリート

ここらにあればらっき なとこ 浅〜く 掘り返してみたものの

見当たらず

探すだけで 3日くらい掛かりそうなので

諦めて 買い求めることにした

大きめの 100円ショップならば あるであろ と 高をくくったらば

カラフルなのか

黒くても ファスナー部分が 金色

…それって

ポップすぎねぇか?

も一つ 大きい 100円ショップ(違うメーカー)へ行ったら

やはり おんなじノリ

むむむ

焦茶色なら つかえなくないかな?

金色のは 一時しのぎに 油性マジックで 塗ったらどうかな?

燻した感じの金色のほうが まだしも だろけど 短いよな…

結局 妥協策の 3点購入して

すこし 規模の小さい 100円ショップにも 行ってみた

…らば 

やだ モノトーンカラーとして 黒 あるぢゃ!

悔しいけど また 買っちまったよ

はじめから ここに来れば 妥協3点 買わずに済んだのに…と ちみっと くよくよ気分

財布に 60円しかなくなっちまった(母の薬代が 結構な お値段でしたし…)

…ま 金はねぇけど ファスナーはあるぜぇ ファスナー富豪だぜえぇっ!とか 言ってみる

…だからそれがなんだっつうんだか…ですけど

こうなったら ここしばらく ご無沙汰してた ファスナーが付いたものを縫う なんてことに 着手しようかな

バッグとかかな

かつて 帯生地と 帯締めで ファスナー付きの 財布 こさえて使ってたんだったな

その後 ファスナーが面倒で 

紐でぐるぐるするやつとか

ただ 折り畳んで縫っただけのものにしたのだよなぁ

天下から 回ってきても すぐ滑り出るのって そのせい?

いや ま そんなことで 金回りが どうにかなるわけじゃないのはわかっとるがな

ふふん

楽しんでやるわい

ウラギンシジミを追いかけて

2024 年 12 月 3 日 火曜日

母の車椅子ごろごろ 帰路の 途中で

目の前を

ひらら と

一片の 光 横切った

目で追うたら

裏が 銀の光…ウラギンシジミ 雌さまだ♪

母置き去りにして(ちゃんと 道路端に寄せて ブレーキかけたけど)

人んちの敷地内の木に とまったとこ

拡大して 撮影

あまり 出会えたことがないから

ついつい 興奮してしまった

すまんすまん

ひらり を 追いかけて どこまでも なんてことは せずに ちゃんと 戻ったよ

寄り道もしたりして

2024 年 12 月 3 日 火曜日

本日は 

2ヶ月に一回の 母の 糖尿外来

車椅子 ごろごろ押していくに いい感じの 日和

さほど「寒い寒い」言うこと無く 

わたくしだけが 汗だくになりましたる

凸凹具合が 比較的 マシな 西仲町経由

「緊急採血」のあと 検査結果待ちが ちと 長いので 

マッサージなどしつつ 耐えてもらう

血糖値は 残念ながら また ちみっと あがってしまいました

気をつけたり 緩んだり

大きな生活変化はない

したらば いっとき 用いていた 週1 自宅注射の薬の「在庫が 戻ってきてる」ので そちらに また 戻してみましょうか とのこと

毎朝 リベルサス 飲んで あと 三十分は 御飯食べられませんのでまた寝ましょう…みたいなのより 

注射のほうが 楽っちゃ 楽かな?

母 注射大嫌いだけど

インスリン分泌促進薬の 注射は

痛い…と思う前に 終わってたはず

やるのは どのみち わたくしになるで 母に 面倒なことは ねぇっすから と

耳元で ささやき(大きい声だったけどね)説得

帰り道 久しぶりに おでんずさんにも 寄って

何をか 明確でもないけど 祈る思いを ちょ と 向かわせて

いろいろ 難有りも なんとか 乗り越えてみせるさ とか

根拠ない 吹っ切りなど してみる