
母の 歌稿 付き合い最中
ごねごね発言に
自分のやりたいことまだ一つも手を付けられてないのにあんだのやりなおしをわたくしにやれってかよ!?などと
苛っ とした 返しをしてしまい
ぐなりとした 気持ちになる
助太刀がなかったとして そう たいしたことなど やれるまいよ 自分よ
己に舌打ちしつつ
母がくじけた 書き直しを 引き受けることにした
父の 昨日 滞ってしまってた うんこさんお出ましあり
お襁褓替えでは
やはり 焦りの気持ちで 向かい合ったため
シーツに 洗い湯…つうか うんこ湯 こぼし
だあああぁ!
そんなどさくさしてたら
仕事周辺連絡やら
そういうわけでなさそうな連絡やら もりもり来てて
なんでいまいちどきになんだよおぉ と 返したり 返さなかったり
メールで 伝えたことも このままでは 嘘になりそうで
返信するかどうか迷ったりしてるうち
昼時
各方面の方々 すみませぬ
己の 狭量さ
こんなもんなんす…
いいや もう ご飯の支度しよう
食後 母の昼寝の間に
頂いた振り付けの 落とし込み しとこ
のしのし ぬさぬさ と 台所で ステップ踏んでたら
だーちゃん(避妊手術済 3歳 ♀)が
ひ!てな 恐怖の表情で 茶の間へ駆けていった
そういや 昨夜から 醤油(去勢済 一歳 ♂)見てないけど
誰かにめんこがってもらったりしてるのかな?
なんとなく とっちらかった 思いを また 拾い直して
のしのし 再開
庭には 光あり
いろんなことに 追い立てられ
支えられ
がむばれ わたくし


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