2017 年 8 月 21 日 のアーカイブ

女川駅で 足湯

2017 年 8 月 21 日 月曜日

女川駅が えらく こじゃれてて

温泉施設やら 足湯なんぞもあり

17:00まで というので

文化祭の 合間に

ちょこっと 浸かってみたりしましたる

温度高め

開けた 海へ向かう 道 眺めて

潮を含んだ 風 受けて

ひたひたと 力満ちるようだ

いいぞぉ♪

たくさんの方に支えていただく

2017 年 8 月 21 日 月曜日

ステージ出演の方々

地元のかたやら

ご縁で 遠方からいらしたかたやら

盛りだくさんでした

そのなかで

かつて お逢いしてたことのあるかたやら

生身はお目にかかっておらなかったものの

顔本(Facebook)などで わたくしの名前を 目撃して 心にとどめてくださってたかたやら

何人かのかたに 声を掛けていただいた

既に あった てん てん てんが

すん と 線で つながれた感じ

ありがたいなぁ

嬉しいなぁ

やわらかくやさしく 司会で繋いでくださったかたも(手作り紫蘇ジュース 白と 赤 んまんま♪ ごちそうさまでした)

細々としたこと 助太刀してくださった はっとりさんも(別件の 未来へ繋ぐ 心強いお知らせ ありがとうござります)

その他のスタッフの方々も(ぶんぶんのコミックマイムショーのとこで 生け贄的に 使われてしまった「すだくん」…目一杯 年上のお方なのに すみませぬ ありがとうございます)

ふわわん とした 気持ちにさせていただきましたる

最敬礼

セボラさんの ほやごはん

2017 年 8 月 21 日 月曜日

己のパントマイム作品舞台あとに ゆっくり とかいってると

売り切れるなこりゃ と

ぶんぶんメイク 落とす前に

Cebolla さんの ほたてごはん 

とてぱた 小走りして 買いに行きましたる

その後ほどなくして 売り切れたので

よかった~♪

気取らない おうちご飯的 やさしい味なの

一瞬で 食べちゃった

セボラまま 光枝さんも いつもの ふかふかあたたか朗らかな まさに光のような お方♪

セボラぱぱの センス抜群の イラストグッヅは やはりあれこれ買ってしまうのでした

わたくしは やってないのだけど「LINE スタンプ」てのも 作ってて

ホヤスタンプが もんのすごく めんこいです

やってる方々は 入手するがよいです ぜひ♪

んでもって Cebolla さんは ハマテラスではなくて

9月いっぱいで 立ち退き取り壊しになる きぼうのかね商店街にて まだ 営業中ですで

こちらにもぜひ おでかけくだされ

つっち〜先生と お絵かき…またこんど

2017 年 8 月 21 日 月曜日

今回の「女川から未来をひらく夏の文化祭」へ お声掛けくださった

「つっち~先生」こと 土屋聡さん

昨年秋に「にしぴりかの映画祭」にて お逢いしたかたなのだけれど

その 心向きに いつも おおぉ♪やら

ふむふむむ と

心動かされるのですが

学校の先生もなさりながら

「つっち~先生とお絵描き」と 題して

あちこち イベントで 

大きな紙に のびのびと お絵描きする ワークショップも 展開しておられる

その のひのび作品たちが 

文化祭の あちこちを 彩ってくれてた

イベント現場での のびのびに

さらにまた 彩りと 奥行きと

不均衡の均衡を 加味して 

心踊らせてくれた

素敵だなぁ♪

お絵描きコーナーもあったものの

己の 出演後

もぐもぐしたり うろうろしてたら

映画上映の時間になっちまい

叶わず…

きっとまた やってくだされ

こんだぁ お絵描きにも 混ざりたいやい(絵のなかにか?)

石川さん

2017 年 8 月 21 日 月曜日

昨日のことから 遡ってる

しばし 時差あり お許しを…

オルガン石川明さんにも 再会できた

色々 抱えておられるのに

投げ掛けてくださっているのに

返せぬまんまのわたくしに

いつもの 弾けんばかりの笑顔で 迎えてくださって ありがとうござります

なんとかやっておられるのだな

すこぅしの 遠出も できるってことだな

まずはよかった♪

また 会いに行きまする

太鼓に泣く 幕開け

2017 年 8 月 21 日 月曜日

太鼓の 振動に

鼓動が 共振して

そこいらの 空気とどうかするみたいになって

ああぁ と いつの間にやら 泣いてしまう

昨日の 女川から未来をひらく夏の文化祭の 

オープニング「竹浦獅子振り保存会」さんたち

ぶんぶんメイクが 乱れぬように 

涙ふきふき

撮影ちょろちょろ

わくわくの 幕開け

息づいている

2017 年 8 月 21 日 月曜日

摘んどいた 茗荷が

翌日 花開いてて

はっ と する

摘んでしまったものは

息絶えたわけではないのだな

切り花も

切られてなお 開いたりもするしな

生きる

いのち

いろんな形

そんなことへ ことごとく

畏敬の念

己の 息づくという かたちのことを

改めて 思い巡らせる