2026 年 1 月 22 日 のアーカイブ

きょうだいごはんおでかけ

2026 年 1 月 22 日 木曜日

本日 お久しぶりの 河北診療所耳鼻咽喉科補聴器センターに参る

お出かけまで ゆっくり休んでよう と 思ってたら

あんちゃが「ご飯何処かに食べに行く?」と 言ってきた

それは 普段 自力で行けないようなところに 車で行こうよ…てことなのだよな

家に ご飯あるのに…と 思ったものの

本日の 補聴器センター予約取りにあたって

仕事でも「なるべく早めに」てことで

早めなのが 本日 午後から てのしかなかったもんで

あんちゃに 仕事を休んでもらうことになっちまったし

これは やはり あんちゃがよろこびそうなとこに お連れするのが筋でしょう

前から行きたかった 丸森の「チェンマイキッチン」

タイ料理好き あんちゃも きっと 気に入るであろう と

行ってみた

「ほほえみの国」なんて 呼び名もあるくらいの タイ国(ご本人たちが このキャッチフレーズを どう思っておられるのか ちょっと わからないのだけれど)

笑顔てものには いつも癒されるけれど

こちらも とびきりの やわらか素敵な笑顔で 迎えていただきましたる

あんちゃは 豚ひき肉乗っかり 屋台の定番ごはん

わたくしは ナンプラー香るタイのオムレツごはん(正式名称を失念する奴ら ばかきょうだい)

ボリューム ど〜ん!

しっかり味のついた 海老入り玉子焼き乗っけごはん…てなかんじ

シンプルに 美味しかった

タイは 一度だけ

バンコクパントマイムフェスティバルに参加する パントマイムお師匠 はとちゃんまんちゃんに くっついて 行かせてもらっただけだけれど

たくさんの 通じ合うことと 違うこととが 混ざり合って

でも とても 優しく肌に馴染む体験を させていただいた

…とはいえ 個人的なこもごもによる不具合が ぎゅうぎゅうに身に詰まりまくって 消化しきれず

迷惑もたくさんかけてしまって

いっぱいいっぱいになったのだった

そんなわたくしを なだめるため…なんてことも含めた 観光の日を 最後に設定していただいてしまい(何度も来てる人たちなのに こてこての 観光地 ワット・ポーへ…とかね)

寝仏を見て 号泣して ぐだぐだになって めんどくせぇったらありゃしない…という

恥ずかしいことを もりもりに思い出して

ちょっと 気持ち 丸まりそうになりました

でも まぁ 過ぎたる若い日のこと(ほんの少しだけだけど)は 糧にして

これから 良き日々を重ねましょう とか 

殊勝なこと浮かべてみたりして

お腹いっぱい 

げふ〜

しばし 食休み

練習用

2026 年 1 月 22 日 木曜日

昨日の朝

なんかあった気がするんだけど…と

手帳を 開いたら

あらやだ!

保育園で用いる「鬼の絵(豆まき練習用)」頼まれてたんだった

用事をメモするのはいいけど

それを ちゃんと 見直さない ということを 時々 やらかす

あぶないあぶない

取り急ぎ 飯台に お役目終えたカレンダー二枚 貼り合わせて

「怖すぎない 愉快すぎない」鬼の絵を 描く

…てなとき限って 母の 呼ばる声

1時間前に しっこ助太刀してたので あと1時間は 寝ててもらえると思ったのだが

すまぬ 切羽詰まった しっこやら うんこでなければ も少し寝ててくれろ〜!と ぽんぽんして

作製再開

サインペンで全て やり終えたかったのだが

くろ あか ぴんくしかなくて

やはり アクリル絵の具で 取り急ぎ 塗った

顔 身体 足 色の濃さが 違うぞ と 思ったものの

外歩きから にゃんこらが 戻ってき始めたので

慌てて 絵を 避難させて

強制終了

まぁ 練習用だから いいか(本番は 生身の 鬼さん)

昨日の時点では ちらり と 見せられた 鬼の絵を 笑ってるお子がほとんどだったけど

若干1名が

う…と なってたので

どうかトラウマになりませんように と 願う