2026 年 1 月 19 日 のアーカイブ

食べられるぢゃ

2026 年 1 月 19 日 月曜日

母姫 かつては 好き嫌い多くて

やれ 魚は いやだの

にんにくは くさい だの

豚の脂身は

「知らずに食べても あとから げぶ!てなる」と 言ってた

なるべくそういうものを避けていたのだけれど

こことこ 

ぼやん と したまんま 食べるもんで

よっぽど におうものでなければ

かつて 苦手だといってたものも

気づかずに 食べるようになってて

もちろん 野菜 果物のほうが よく食べてくれるものの

肉も魚も 食べるぢゃ!と わかった

本日は 豚の角煮風

豚のぐるぐる煮…とでも いいましょうか

うっすい ロース肉を ぐるぐるして 塊みたいにしたのを 

ちょいと 表面焼いて

あまじょっぱいタレで 煮てみたやつ

なんの問題もなく 食べてくれましたる

わ〜い

おかず考えるに 可能性広がって うれしいや

まぁ あんちゃも あれこれ 好きじゃないものあるので(青魚や 甘くないトマトやら 酢の効いたもの)

最大?公約数探したり

いっそ 別々に こさえたり

楽しみながらやりますわ〜(本日は あんちゃ 外ご飯だけどな)

夢の中へ…

2026 年 1 月 19 日 月曜日

先週末から 探し物をし続けていて

もうだめだこりゃ と 手放しても

また 違う探し物が 発生して

探しはじめたけれど

見つからない見つからない

うぎぎ…と 唸っておったら

あんちゃが「なんか『夢の中へ』だよね」なんていうので

懐かしくなって 口ずさみ始めたら

「あれって なんか 認知症の歌っぽいよね」ときたもんだ

半日 探しても 見つからなくて

んもおおぉ やめたやめたあぁい!と 叫んで 変な踊りみたいなの踊ったわたくし

歌のまんま?

…てことは 認知症っぽい?

もう いいやぁ!!と 本日も やけくそ踊りなのでした

もぉ うすだーぷらこ(避妊済 5歳)みたいに ヘソ天で ひっくり返ってやる〜

もう 夢の中へ行ってしまいたい

でも これから ばんげの支度せねばならんで

夢の中へ行くのは その後だ

本日は 出張タップ稽古「ぶんぶん倶楽部」で 愉快に楽しく ぱたぱたしてきたので

そののち とある原稿に 着手予定も立てていたけど

下手に 探し物なんかしちゃって みつからなくて

気持ち すこぅし 不貞腐れな感じなので

もう 今日は やめにして

寝て起きてからにする

ぎりぎりでごめんなさい

ちょっと ゆかい

2026 年 1 月 19 日 月曜日

いつも買うのと 違う 麹

東京は 板橋にある「伊勢惣」さんのもの

甘酒仕込むだけなので

裏の なんにゃらかの つくりかたなどは 見たりしないのだけど

今回 ふと 目に入った「手作り味噌」解説のイラスト

重石に 頑張ってる顔がある♪

わはははは

愉快

他のところは 全くもって 生真面目な感じで

愉快な点は ここだけなんだけど

なんかいい

ちょっと ツボ

実生(みしょう)!

2026 年 1 月 19 日 月曜日

朝 

母の デイケア見送りして

今日は 車に乗ったあと 全然目を開けなかったなぁ と

ちと 残念気分

いつもは 見送りで 拳振り上げるわたくしの姿に応えて

自分も頑張る…てな感じで 拳 振り返してくれたりするのだが

ま そんな日もあるさ(そんな日 増えてるんだけどさ)

あまり しょんぼりしないように 

玄関先の 南天の木など見上げる

他のとこの 南天は まだまだ 赤い実をつけてるのに

わずかしかならなかった うちの南天の実は

一粒も 残っていない

…はずなのに

おや?まだ 実がある?と よくよく近づいてみたら

南天ではなくて

お隣の 空き地の 梅の木から 転げ落ちた 梅の実から 芽を出したのが

蕾を繰り出してくれてたのでした!

わ〜

実生(みしょう) 結びましたねっ♪とか

ひとりで 声を出してしまったぞ

四年くらい経ったのかな

うれしいなぁ

曇り空だけど 

ぱやや〜ん と 光射すよな 気持ち

ありがとうありがとう

珈琲を 淹れ直そうっと

曇っていても

2026 年 1 月 19 日 月曜日

昨夜 寝入るのが 難ありだった

でも 寝不足…て 思いすぎて 重たくならんよう

曇っていても

気持ちは 晴れ晴れでいたいものだ

珈琲カップを 温めるためのお湯を 捨てずに

珈琲を 淹れてしまったけど

母 しっこ助太刀などしてるうち アイスコーヒーに なっちまってたけど

大した問題じゃない

深呼吸して

今日の たのしいうれしい を みつけながら いくでぇ