2026 年 1 月 5 日 のアーカイブ

1月24日(土)は 仙台YWCAに来てくだされ

2026 年 1 月 5 日 月曜日

1月24日(土)は 万障繰り合わせの上 仙台YWCAに 来てくだされ!

〜原発事故は終わっていない〜

ドキュメンタリー映画『生きて、生きて、生きろ。』(制作 監督 撮影 島田陽磨)の 上映と

映画の中に登場なさる 精神科医の 蟻塚亮二さんのトークがあります

震災と 原発事故から 生き抜いたものの

十数年経って 福島で 心の病が多発していること 広く知られているようで 知られていない

さも 収束したように

復興終えたように 

オリンピックだの

原発再稼働だの

有事に備えて 核武装だと!?

とんでもない!!

まだまだまだまだ 光を見いだせずに 喪失と絶望を抱えている方々が おられるのだ

そしてそこへ 諦めることなく 添い

ともに生き続ける 医療従事者の方々が おられるのだ

その中でも 

80年経って後にも「戦争PTSD」の 発症がある(晩年発症性PTSD)と 世界の あちこちの学会にて 発表なさった 蟻塚亮二さん

数々の 素晴らしき ご本も 書き表し続け

今日 福島におられるかと思いきや

その日のうちに 沖縄へゆかれ

またすぐ 北海道だの 仙台だの 青森だの…と 

崩折れそうな人がいれば

お話することを求められれば どこへでも 飛んでいってしまう 東奔西走天駆ける馬!?なる蟻塚さんが

仙台へも 飛んできてくださる光栄♪

これは 一昨年 この映画を 観たくて観たくて…でも 観ることが 叶わなくて

ならば 自分が 上映企画しちゃえばいいんぢゃ!と 鼻息荒く

しかし 仙台YWCAとしての 企画で 了承いただき

わ〜い やったぁ と 浮かれて 顔本(facebook)に 投稿したらば

蟻塚さん 自らが「トークにいけますよ〜♪」と 軽やかに コメントをくださっての実現という

…んもう うれしくて ありがたくて 楽しみすぎて 

泣きました

心臓ばくばくしてしまってます

恋する乙女かよ!?て感じです

1回目は 上映が 10:00〜12:00

トークは 12:10〜13:00

2回目は 上映が 14:00〜16:00

トークは 16:10〜17:00

参加費 一般 1200円  学生 700円

定員35名なので

ご予約をおすすめします

お申し込みは 画像チラシの QRコードか メールアドレス→ sendai.ywca.event9714@gmail.com

お電話 022−222−9714(火木金 10:00〜17:00)の 仙台YWCAまで

その他 もりあやこも 承ります

ぜひぜひぜひ 来てくだされっ

懐かしい写真

2026 年 1 月 5 日 月曜日

提出せねばならない書類に 書き込む情報を失念してしまい

大捜索掘り起こし!

もう駄目かも…と 半泣きになったあたりで

かびかびの 手帳の中に その情報発見

…ううぅ ちゃんと整理整頓しろよ わたくしよ

整理整頓しても どこにあるかわからなくなってしまうんだが

んで その手帳の中に 懐かしい写真が 挟まってた

もう今では ほとんど 写真は 現像せず

メモリーカードの中に 入れっぱなしで

しかも カードを差し替えると 

前のものに何が入っているかなんてことは ほとんど 思い出せなくなる(日付をメモしても それがなんだってぇの?くらいの 漠然だし…)

やはり 紙焼きって ありがたいものだね

久しく 裏森家のアルバムから 抜け落ちて 見つけられなかった 母とわたくしの 変装記念写真お雛祭り編も 出てきた

そういやこれ さなおばが 魔除け?みたいに 持っていたいから 貸して て言われて

アルバムから 引き抜いたのだったな

若い うっし〜(この時 4歳)と ぴっちっちっ(この時 18歳)の写真

それから 母が倒れる前の 骨折して治りかかって 菜の花まつりに 松葉杖携えていったやつ

いろんなことが 変わって

でも あったことは 変わらず 思い出として あって

それが しみじみと せつないような うれしいような

…そろそろ ばんげの支度せねばな

洗い流したり

2026 年 1 月 5 日 月曜日

朝 にゃんこら みんないるかなぁ と あちこち見て

…あぁ 牛太郎(うしたろう 享年 十七歳)は もう おらんのだったな と

がっくり ひゅうう〜 と 冷風気分

ことさらに そこ 集中して考えなければ もう 泣くこともなさそう

…てのは 甘い考えで 

つい うしを 呼ばるときの 変格活用した 呼び名や 謡いみたいなのが 口からまろびでて

また 泣く

ああぁ もう

泣きやすい ポイントは ドラッグストアあたり というのは 把握してるんだけどね(うしのために 買い物を考える日々だったから)

朝は 日が照っていたので

よっしゃあ 溜めまくった 洗濯物サグラダファミリア 解体しちゃるでぇ!と 奮起して

ざんぶざんぶ 洗いはじめた

うしが 息を引き取った時に くるんでた ブランケット洗ってる時は なんてことなかったのに

また 不意に

もう うっし〜しっこ漏らしシーツや毛布の洗濯物は 増えないんだな とか 浮かんで 泣き

やれやれやあぁ

まぁ そのうちそういう泣き方は しなくなるはず とは思うけどね

じかんおくすり 効くには まだ かかるのだろうな

まぁ 未練や 悔み みたいな部分は 少なめな気はするのだけど…

今回も サグラダファミリアは 一部しか 解体できず(こことこ 母の 立ち姿勢保てぬことによる あわわ!な 特殊洗濯も 絶賛増量中) 

ま 干すとこもうないだろし 今日は このくらいにしちゃるわ〜 と 干場へ行ったら

…やってくれるぢゃん

ま 急いで乾かないと 命に関わる なんてこともないので

問題ない

手紙の投函も 明日に 伸ばして

半頼まれ書き物の 揃えをし始めたら

寒くなってきた 猫らが 続々と 集ってきそうな気配

…でも みみげながながちゃん(避妊済 享年 3歳)が 逝ってしまってから 折り合いがよろしくなくなってきた さばちょび(去勢済 5歳)と 醤油(去勢済 4歳)は

うしが いなくなって さらに「仲が悪い」感じになっちまって

先日なんて 流血沙汰までもあって

ちょっと ざわついてる感じ

頼む 仲良く…までいかなくても

たたかわないでくれろ…

そんなこと 願いつつ にゃんこ越しに 書き物

母が デイケアから戻って ちょこちょこ 呼ばられる

苛つかず

おだやか楽しく わたくしも おりたいものです

ざんねん

2026 年 1 月 5 日 月曜日

昨日 買い物に行ったら

ドラッグヤマザワ角田店が 2月22日で 閉店する とな

ショック…

ここでしか見かけない イデシギョーの 箱ちり紙

母に用いている おしりふきや デイケアに持っていってもらってる シャボン玉石鹸の シャンプー&リンス

期間限定だったかもしれないけど 他ではなかなか取り扱わなくなってる「ピーナッツ太郎」…おかしの 独自の棚が 楽しみだった

スーパーマーケットのヤマザワより 若干 安い タレからし付いていない ヤマザワブランドサンコー食品の 納豆

時々パートで入る 同級生 とすこちゃんの とびっきりの おもてなし 笑顔…よく気遣ってくれて 試供品 クリームやらなんやら そっと 渡してくれたっけな

父の介護の時は お襁褓やら ほとんど ここで買ってたっけな

初売りの時に 発表があったのかもしれない

昨日 既に 棚の品物が かなり 少なくなってた

残念だけど

たくさんたくさん お世話になったこと 

ありがとうございます

あと一ヶ月だけど その前に 売り切ってしまいそうだけど

また 何かしら もとめに ゆこうと思う