2025 年 10 月 23 日 のアーカイブ

また会える

2025 年 10 月 23 日 木曜日

おにぎりアクションの 期間の表示

書き直してます(☆の間の 定型文)

おにぎりフォージャパンの期間も 来月からだよ〜

今年の おにぎりアクションは 10月7日から 11月15日までですが

今年初の試みとして

ONIGIRI for JAPANてのがあり

それは アジア アフリカだけでなく 日本のお子たちにも 食べ物を届ける キャンペーンだそうで

それは 11月18日〜30日だとか?

詳しくは 下記 おにぎりアクション サイトにて ご確認くだされ

☆☆

おにぎりアクション2025 – おにぎりで世界を変える https://share.google/1VT9i7bVADv5OC5RK

おにぎりの写真 写して

おにぎりアクションのサイトへ 投稿するか

SNS(facebook X ツイッターなど)に

ハッシュタグ…半角シャープ→ # のあとにブランク入れず OnigiriActionの 文字を並べたものを つけて 投稿すると( #OnigiriAction )

食べるのも なかなかうまくいかぬ お子たちに ご飯の支援が届く…いろんな形あり…という もの

支援のお金の出どころは 企業スポンサーさんが おられるのでした

キャンペーンは 写真投稿だけではなく

スポンサーによって コンテストみたいなものもあるので

ぜひ サイトをご覧になってくだされ

☆☆

今回の おにぎりは

わたくしの 勝手なる「ただいま」の場所 那須町 豊穣庵 よっちゃんかっちゃんの田んぼで収穫した古代米を 混ぜ込んだ ご飯に

野沢菜ちりめんふりかけを混ぜ込んだもの

古代米は 昨年 豊穣庵 収穫祭の時に 購入したもので

惜しんで惜しんで ちょっとずつ 用いてましたが

今度の日曜 収穫祭があるので

もしかしたら また 手に入れられるかな?また 会えるなぁ と 

たのしみ 浮かべながら

もぐもぐしましたとさ

どうにか 改善

2025 年 10 月 23 日 木曜日

昨夜 わたくしの布団に

さばちょび(去勢済 5歳)が 潜り込んできて

そののち 醤油(去勢済 4歳)が 布団の上にやってきたらば

もめ始め(春に みみげながながちゃん 避妊済 享年3歳が 逝ってしまってから 折り合いが悪くなった二匹)

おいおいおい と 揉め事 おさめようとして 起きてあれこれやってたら いつの間にか うすだーぷらこ(避妊済 5歳)が まくらに まるまる と おさまってて

やれやれ

にゃんこらに 気を使って寝てしまったら

朝 足の付根と 腰が

「すごく具合悪い人ですね」てなかんじになり

うううううぅ

…いや にゃんこらのせいにしてはいかんな

とにかく 母をデイケア送り出したのち

ゆるゆるゆるめて 無理なく 養生優先して 復活に努めた

外に出たのって 

母の 送迎車見送りと

醤油が捕まえてきて あんまり食べるにいい感じじゃない〜 と ぽい した ねずみこさんを 弔うために 庭に出た…てだけだよ

寝転がってたら

股の間に 醤油

頸動脈あたりに 牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)…と

温めていただきましたので

おかげさまで

なんとか 通常歩行っぽいとこまで できるようになりまして

どうにか改善

いやはや

人体の不思議…とか言ってる場合じゃないのだろうけど

いい方向にいったので 

よろこんでおく

7daysbookcoverchallengeSpinoff その70

2025 年 10 月 23 日 木曜日

その筋!?の人たちから「まだ読んでなかったの!?」と 叱咤されそうなんですけど

今初めて読みましたの

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge という流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

その70

『東京に原発を!』広瀬隆(集英社文庫)

初めは 今から 44年前に 出版された ご本

しかし そののち チェルノブイリ原子力発電所の事故や

日本国内での 核廃棄物問題のことなど重なって

その5年後に 全面書き換えての 出版だったそう

そして この文庫 

東日本大震災があった 2011年の 第26刷

ほらいわんこっちゃない!て 思われただろうな

広瀬隆さんの ご本は 二十歳くらいの時

『危険な話』しか 読んだことなかったかもしれない

これだけ 日々 大量の 処理できない 毒物発生施設を

再処理の技術が とことん追いつかぬまんま

安全と言い続けるために 情報隠蔽も し続けたりもして(ばればれなのに)

新しく作るとか 再稼働とか

人々のためではなくて

儲かる一部のためでしかないのに

たくさんの人が 病んでいるよ

亡くなってゆくよ

あああぁ て 困った気持ちになる

処理に莫大なカネがかかってるよね

電気使う人たちの近くじゃないとこで発電してるから

送電などなどの コストも バカ高いのだよね?

東京湾に作ったほうがよいよ てことだけど

ない方がいいと思うから

すすめないけどさ

40年以上経ってても 改善されてるどころか…だなぁ

細かい数字の 変動は あるかもしれないけど

古びてない

今なお 改めて 新たな気持ちで 読み広げてもらいたい