2024 年 9 月 のアーカイブ

みなさんも 呼んでみませんか?

2024 年 9 月 9 日 月曜日

先週土曜の 仙台YWCA(公益財団法人 日本YWCA 助成プログラム) 朗読紙芝居劇『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました。』

ジャズフェスや オクトーバーフェスト なんてな 楽しげなイベント てんこ盛りの中

足を運んでくださった方々の 真摯なる思い 熱情

ほんに 敬服でありました

加藤就一さん原作の本は 原発関連の専門的学術的な書籍並の 情報量(ご自身による 確かな筋への 取材を重ねた賜物!)なのに 読みやすく わかりやすく

しかし それを読んで これはもっと多くの人に読まれるべきだ!多くの人に知ってもらうためになんとかせねば!!と いても立ってもいられなくなった 和田恵秀さんによる 朗読劇脚本 イラストも交えた 更にわかりやすい構成

そして 巡り巡って 数々の 名物番組の ディレクターや プロデューサーでもある 加藤さんが それを 演出 編集なさったという 珠玉の作品

日頃から 原発問題について 勉強を重ね アンテナを張っておられるであろう 参加してくださった方たちでさえ

「これは 初めて聞いた!!!」と 驚かれるような事実もあり

今尚 最新情報 調査 取材を し続けておられる加藤さんだからこそ の お話でした

伊方原発を例に上げた もしも…の時の 放射能の行方を 風向きから グラフィックにした シミュレーションシートやら

これ 全部の原発でやってみて みんなに見てもらったらよかろ て 思う

今回の 企画は ゲストトークに 加藤さんと 和田さんを お呼びしたのでしたが

この 朗読紙芝居劇『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました。』上映事務局の ふみさんが 無償で かけつけて

書籍販売周りを 請け負ってくださった(売上は お子達の 甲状腺検査室へ まるっと 寄付されるのです)

ふみさんは インタビューをするお仕事などなさってる というのもあって

人の気持ちをほぐして 開かせる というか

誰もが ふんわり にこにこしたくなる 魅力に溢れた方なもんで

わたくしの すっとこ司会よりか きっと 場を やわらかに 包んでくださったろうなぁ なんて 今更なこと 悔やまれる…

ま とにかく これだけすごい作品に結んで 多くの人の手に 受け渡そうという 偉業成し続けんとす てな 方々が

揃いも揃って 気さくで 面白がり…てのが 素敵

いや そういう お人柄だからこそ

儲けだのなんだのではなく

手弁当的上映に邁進なさるのであろうな

学校で先生なさってる方も来てくださってた

お子達に 伝える機会 作ってもらえたらうれしい

啓蒙とか 洗脳とかでなくて 

隠されていた事実(なぜそうされてきたかの鍵とかも)を 丁寧にわかりやすく伝えてくれる作品

「そんなの知ってる」ひとも

「そんなんどうでもいい」関心ない人にも

なんとか 届けたいものだ

そして 甲状腺検査は 決して過剰でやめてしまったほうがいいなんてことはなくて

チェルノブイリでさえ 二十年検査し続けて その推移や 状況から 因果関係をやっとこ 証明できるか…てことなわけだし

十年そこそこで とっととやめちまおう なんてのは

「因果関係があるとは証明できない」言うための 策略でしかなかったりする…てことだぞ

既に発症して手術受けた方々も

これからのことで不安に思ってる方々も

決して いなくなったわけではないんだ

甲状腺検査室が「金儲け」してる みたいな批判をしてる奴のほうが 洗脳されてっぞ!

…とかね

まぁ とにかく そんなこんな やらかしたのに 凝りもしない面々の あれやらこれやら取り上げる 第二弾も 期待しちゃうな

加藤さん和田さんふみさん よろしくお願いいたしまする

そして みなさまも この 朗読紙芝居劇 自主上映会など やってみませんか?

んで よりよく 安全健やかに生きていくためのこと

平らかな心で 考えていきたいものです

好きな気持は

2024 年 9 月 8 日 日曜日

こことこ「ぶりブーム」なんつってて

「もう 〆鯖 飽きたの?」と 訊かれたりもしましたが(三人くらいから 立て続けに言われたのよ なんなのよ?)

残念な感じの 〆鯖が 続いたもんで

ちょ と 牽制してたのは 確か

しかし 一昨日の『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました。』の時

司会 お役目あるつうのに

うっかり?「〆鯖Tシャツ」着て行っちゃったら

原作の 加藤就一さんに

「おっ 〆鯖好きなんすか?京都に 美味しい〆鯖があってねぇ」

なんてな 心惹かれよだれ垂れそうなはなし うかがっちゃって

ぬああぁ…〆鯖欲 お目覚める

お役目終えたら 昼ご飯には 〆鯖を食うぞ!な 気持ち 満々になってました

時間的に おやつ時間になっちまったけど

帰路の イトーチェーン岩沼玉浦食彩館にて 〆鯖高菜…わたくしの中で 今のところ ベスト3から揺るがない感じかな

車中にて いただき

〆鯖欲 満ちましたる

あとは 諦めた 己仕込みの〆鯖 精進への道

また 歩きだしてもいいかなぁ なんてことも思ったりして

以前やってみて あまりの美味しくなさに 申し訳なく 哀しくなったけど

料理学校の校長もなさってる いわのうえこうせい校長さんの 言葉通り

「100本仕込み続けたら 絶対うまくなる」ていうしねぇ

ただ 母も あんちゃも 鯖 食べたがらないので

そんなに ちょくちょくやれないのだけどね

鯖周辺事情は そんなこんなであります

無計画の日

2024 年 9 月 8 日 日曜日

昨日 帰宅して 蓮様が 若干 閉じていた

今朝は 四日目 

また わずかに開いてくれた

たいてい四日目の 昼頃には 散るのだけれど

15:18現在

まだ 朝と同じ形を 保っておられる

霧雨降ってきたし

あまり近づいて じろじろすると もはや 散ってしまうかも…と

遠くから眺めることにした(1枚目が 昨日の夕方の)

午前のうちに 昨日の 朗読紙芝居劇『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました』の 報告レポートを 書いて出しとこ…と 思いつつも

ついつい 手つかずだった 母の部屋の 出窓の 網戸直しなどしてしまい

ついでに 茶の間のも

その時目についた 犬走りの ゴミ集めも一部(ここに着手するなら二三日必要だ〜!ぐらいの くさやら布やら破片やら枝やらあれやらこれやらもりもりごしゃめしゃ)

風呂場の 抜けた床のとこに落ちていた 洗濯物救出して

昼下がりも 下がりまくったあたりから 洗濯などはじめ

母の 歌稿(東北アララギ会 会誌『群山』への短歌投稿)助太刀しようにも

本人やる気なし

原稿セットから だーちゃん(避妊済 5歳)のけてくれず

…もう 今は諦めて Youtubeで 音楽でも聴きながら ゆったりしようか

…と思ったら うすだーぷらこ(避妊済4歳)の尻の下に イヤホン

あれこれ やろうとしたことが 横滑りしてる感じだけど

休日って 予定ありそうでなさそうで 手に取れることを ぽつりぽつりとやる てな感じがよいかもね

ストックの 麦茶がなくなりそうなので

煮出そうっと

咲いているよ

2024 年 9 月 7 日 土曜日

四輪目 蓮様の 三日目

5時前には 既に開いていた

和薄荷ちゃんも たくましく 生き残ってくれている

咲いてるね

咲いてゆかねばね 自分も…

去年の今日の今頃はまだ…とか 思い浮かべがちだけど

それはもうどうしようもないよね

どうしても浮かべてしまうこと

泣いてしまうこと

でも そうしたからとて あったことは 無しにできないということ

ふりはらいふりはらい 

今日を 駄目駄目にしてしまわないことを 頑張る

…まぁ 頑張らなくても 目の前の やらねば なることや 

やりたいこと

受け取り合いたい思い あるのだから

大丈夫大丈夫だいじょうぶ…と

呪文のように 唱えて 顔上げる

仙台YWCAにて 10時半から

朗読紙芝居劇(映像)『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました。』の 上映です

原作の加藤さん 脚本の和田さんという スペシャルゲストもお迎えして

現状や 思い浮かんだことなど やりとりできたらいいなぁ と 思います

まだ 若干は お席ご用意できますので

飛び込んできてくだされ

安心を

安全を

この先々へも 繋いでいくために ね

昨日の流れ

2024 年 9 月 7 日 土曜日

昨日は

会議 二種

その後 舞台リハーサル…というか 場当たり確認

そして 生身で会えなくても 近場でエール送りたくて 寄り道

寄り道ついでに「世界一の自販機スポットを目指して!!」いるところで 精米しようと思ったら 順番待ち 長くなりそうで

断念

その後の帰路で ねむねむになってしまい

帰宅して 四輪目 蓮様 二日目の 閉じた姿 確認して

しばし うつ伏せうたた寝

…のはずが

だーちゃん(避妊済 5歳)が 背中に乗り上げてきて

眠れん

けど 肉球指圧が 気持ちよかった(爪立てるのはやめてほしいが)

あんちゃがこさえててくれた シチューでばんげ

食べてすぐ 寝てしまったけど

牛にはなってない…よ…ね?

朝目覚めたら11時半でぎゃあぁ!遅刻も遅刻!!1時頃には着けるんですけどっ!!!と今日の現場に電話して…てなとこで 本当に目覚めた

1時は 終了予定時間でしょうが〜 

夢で良かったっす〜

…と 相変わらず 心どさくさしてる わたくし

とりたてて いつもと変わらないような朝

父の命日…一周忌にあたるけど 

特別なことはせず

でも いつもの かけがえのない いちにちを 丁寧に(どさくさ 雑雑だとしても)暮らす

父が 幼い頃から 夢に見ていた 温かい家庭のままだよ〜 て 呼びかけながらね

思いながら動く

2024 年 9 月 6 日 金曜日

明日 朗読紙芝居劇『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました。』(映像)の 上映会です

企画会議で 日程を決めた だいぶあと

なんかあったような気がする…なんて ぼんやり思ってましたが

はっ…

父の命日である と 気づいた

間抜けすぎるすっとぼけ

でも 新盆も 一周忌も 

改まって なんにゃらかする予定はないので

毎日の過ごし方と同じ様に 父のことを思い浮かべて あれこれと 動くだけなのですわ

確かに ここ数日 父を見送らざるを得なかったその日の あの様子この様子など 不意に思い出して

うううぅ あの時もっと ああしていたら…とか

もしも あれをも少しこうしていたら…とか

泣くしかない心情に なだれ込んでいて

…い 今は 回想とかやめてくれろ と 己突っ込みする 運転時…などね

ちと 胸が 雑巾絞り寸前な感じにもなってたけど

「もし こうしていたら…」的な 思い巡らせ てのは 父が 最も 嫌っていたことだったよなぁ て 思い出す

「もしもの話は嫌いだ」と はっきり言っていたのは

悔やむしかない 過ぎてしまって 今や もうどうしようもない場合に限っていたかも と 今にして思う

「もしも ◯◯できたら どうしたいか?」という 未来の希望につながる夢物語は 言ってたもんね

何かに囚われて 他のことが疎かになって 今を大事にしないのが 嫌だっただけなんだよな 

なんてことを思い

明日は より良いこれからに繋ぐための きっかけの一つを お渡しできるように つとめます

女川原子力発電所 11月再稼働目指して燃料装荷…なんつってるよ

困るよ

今困ってないようでも 

ちゃくちゃくと 困り事が漏れ出して蓄積しているんだよ

取り返しがつかなくなる前に もっとなんとかしようよ…てことで

飛び込み入場も できそうです

ぜひぜひ おでかけくだされ!

↓↓↓↓↓

いよいよ 今週末は 仙台ジャズフェス…だけでなく

仙台YWCAにて 朗読劇紙芝居(映像)『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました。』の 上映会です

9月7日(土)10:30〜

参加費 一般 1000円 29歳以下 500円

原発「福一」くんが 嘘に固められた 原子力発電周辺の あれやらこれやらを ごめんなさい…と 告白してゆく

とはいっても まるきりのフィクションではなく

しっかりがっつり 取材し続けた事実に基づく セミ ノンフィクション とも言えるかもしれません

原発周辺の学術書並の内容が とてもとてもわかり易く 面白く読める内容

原作は 加藤就一氏 

アメリカ縦断ウルトラクイズの総合演出や 数々の 名物番組のプロデューサー ディレクターを経て

東日本大震災直後から 震災関連ドキュメントに携わり

ギャラクシー賞報道活動部門「奨励」をはじめ 数多くの 受賞をなさっておられる

SNSの プロフィール写真が どうもピアノを演奏なさってる?

音楽活動もなさってるかどうかは 当日 お目にかかったときに 訊いてみたい

そして この原作本に出会って これは沢山の人の手に受け渡されなければならないぞ!と いても立ってもいられなく 朗読劇として 脚本執筆に立ち上がったは 和田恵秀氏

幼い頃 疎開さきで 風船爆弾を目撃したことなどから

役者 シャンソン歌手 切り絵作家 風刺漫画家…という 多彩な活動を活かして

戦争の語り部ライヴを開催し続けて

震災をきっかけに 震災の現状を語るライヴ活動

そしてこの 朗読劇紙芝居(和田氏の 手による 画も加わって 更に わかりやすいものとなってます)の 上映会を 全国展開し始めたところでした

今回 上映だけでなく

なんと 原作&演出の 加藤さんと 脚本&出演 作画の 和田さんの 二人が 来てくださり

トークの時間も設けております(チラシ面の時間が 短めになってますが 13時くらいまで お時間とれます たっぷり聞いて訊いてやりとりできますはず)

和田さんの 素敵な画集の販売もあります(売上は こどもたちのための 放射能測定室などへ 寄付されます)

ぜひぜひ ジャズフェスの合間に おでかけくだされ

申し込みは もりあやこ でも 承ります

ぜひぜひ お気軽に〜

二日目

2024 年 9 月 6 日 金曜日

やっと 足元も見えるかな?の 明け方

庭に出る

東の空の明るみと

藪の中の明るみ

蓮様 二日目

薄暗いうちに もう ととのっていたのだね

あぁ もう どうしよう

うつくしくてかぐわしくて

はひはひして

恋する乙女のようではないか

傍から見ると やべぇやつ わたくし

久しぶりに 原稿用紙を書く

2024 年 9 月 5 日 木曜日

「できたら明日まで」の 原稿(仕事ではないのですが)

手つかず

概ねの構想は あったものの

そこに 名前を上げようとした方が 先日 亡くなられたばかり と うかがって

だいぶ 呆然としておるとこでもありました

しかも

午前中の 探しものみつからねえええぇ!の どさくさあたふた冷や汗の後の 

ほっ てな 脱力に

ちみっと 心身が ぐだぐだになっており

頭が回らない

…いや それよりも

普段から だぶだぶの 駄文を 書き散らしてるくせに

ちゃんと書かねば と 思った瞬間に

すべてが硬直して

思いの出口が 歪になって 言葉が出てこなくなる感じ

緊張しいの 幼い頃

なにか喋らねば!の ドキドキ待機時間に抱えていた思いが

指名された途端に ばらばらばらばらっ!と すべてこぼれ落ちて

あわあわして とっ散らかった破片しか 喋れなくなる あの感じに似てる

お喋りのくせに ちゃんと 話せない とか

「表現活動してるくせに 説明が下手」(これは 地元で 舞台をやらせていただくにあたって 企画プレゼンした時 何人かの方に言われた…ずいぶんな言い方してくれましたね…でも 良かれと思っていってくださったのもわかってるよ 哀しかったけどよ)

…とかいうあたりに似ているかもね

ま それはさておき

原稿にまつわる 探しものも(またかよ!)取り敢えず見つかったので

ぼちぼち 着手する

しかし まだ わなわなしてるので

原稿書きの前に

原稿用紙を書く

制限の字数周辺の ます

ボールペンで 線引いたら

インクの滲みで 手が水玉みたいになっとる

しかも 探し物の折りか?引っかき傷から 血が出てる 

やれやれ何やってんだかな

気を取り直すために 昼ご飯でも食べようっと

演劇公演に お邪魔させていただきます

2024 年 9 月 5 日 木曜日

朝から探しもの

なんでないんだよおおおぉ!?てな半泣きの感じの

しかも 何度もやってる パントマイム作品の音源のひとつ

突飛なところには置かないはずの

大事な大事な

あがりえおっちゃんが くれた あのしーでーの

ぎゃああぁ!無いはずないんだよおおおぉ!と

一人泣き叫びながら

応接できない応接間の しーでーエリアを ほっくりかえす

脂汗冷や汗

穴という穴から 苦い汁のような汗まみれになったあたりで

さくっ と 別のところから出てきた

気を利かせたつもりなんだろよ

この音楽といっしょに 用いる 狐面の 箱の中にあったのよ

…とほほでやんす

こういう類の 探し物

何度も何度も何度も何度も やらかしても

慣れないものだ

己の仕業に がっくりきたり ほっとしたりして

よたよた ふらふら たちあがり 

爆発でもありましたか?なる 音源やら本やらなんやらかんやら ぶちまけを

雑雑と 収める(この雑雑…てとこに 次回の 探しものする羽目の種が蒔かれてたりすんだろな やれやれ)

おしらせ立て続けますが

来たる 9月17日(火)14:30〜

仙台市太白区文化センター 地下展示ホールにて

「かと れあproject」さんの 企画No.51 設立15周年記念・能登半島地震復興支援チャリティー公演に 混ぜていただきます

…とはいえ わたくしは 朗読劇『かかあ天下』と

演劇『かぐや姫』の 間っこに

パントマイム小品集として 30分ほど やらせていただくのでした

チラシをお渡しした方から「えっ?森さん 演劇もなさるの!?」と 驚かれましたけど

パントマイムは 黙劇…とも言われて 演劇のジャンルにまとめられることありますけど

商業演劇に出たのって もう 二十年近く前の歌人 原阿佐緒さんの生涯…の ミュージカル的なやつで 阿佐緒さんの 級友と 下世話な 近所の村人おばちゃんの 二役やったっきりですわ

オープニングに 級友たちが 袴はいて タップ踊る…の 振り付けのみで 呼ばれたはずが

何故か 役付になった…つう

ちょ と 冷や汗の思い出

まぁ それはさておき

演劇というものに 真摯に向き合ってる方々の中に 異物紛れ込む感じかもしれませんけど

仙台の演劇界隈で「あぁ この方ね♪」と 多くの方々が 安心感を覚える 素晴らしい役者さん 勢揃いの 公演

かと れあprojectさんの舞台という 懐深い場所にて

大事にしている思い 受け取っていただけるよう

気持ち新たに 作品のひとときを 生きさせてもらおうと思っておりまする

入場無料ですが

人々殺到すると 大変なので(そんなふうになること密かに期待もしてるのですけど)

予約の方優先の入場となります

もりあやこも 予約承りますで

ぜひぜひ お出かけくださりませ〜

大事なことなんで 何度も言うぞ

2024 年 9 月 5 日 木曜日

いよいよ 明後日 仙台ジャズフェス…だけでなく

仙台YWCAにて 朗読劇紙芝居(映像)『ごめんなさい、ずっと嘘をついてきました。』の 上映会です

9月7日(土)10:30〜

参加費 一般 1000円 29歳以下 500円

こちら 司会させていただきます

1時ころまで 集ったみなさまと あれこれ自由に 感じたことなど やり取りしあえたらいいなぁ て 思ってます

制作やら

製作やら

混ぜていただく舞台の 整え 整えるやら

あれやらこれやらやらやらわたわたして

錯綜させんようにせねば!と 思いつつ わさくさしてる わたくしですが

申し込みご予約も承ります

ぜひぜひ お気軽に おでかけくだされ