2024 年 8 月 29 日 のアーカイブ

誰も気づいておるまい

2024 年 8 月 29 日 木曜日

午前中

寝るでもなく

ぼやんと 動画などみたり

制作ごとの やりとりをしたり

気づけば 11時 間近

ぬぬ

こういう過ごし方って

休んだようで 休んでない

何か成し遂げたようで なんもやれてない感じになりがち

まぁ なったっていいんだけどさ

もう一声なにか…と

やはり 黴させてしまう前に と

洗濯

そのついでに 風呂場掃除

その流れで

既に黴ておる 年代物の 風呂場置きっぱなし 重毛布にも 着手してしまった

黴色は すべて落とせぬものの 

バイキンということではなくて

色素沈着…てことにして よしとする

ふと見たら

己の 穿いていた 父ステテコ

んかいつもより ぴらぴらしてんな と 思ったら

ポケットの袋…

なんと 裏表 逆でありました

ひ〜

これで 母のデイケア見送りとか やっちまってたよ

でも 誰も気づいておるまい

水いじってると 気づきにくいが

汗だくだくになってたし

若干 ふらつきそうにもなったので

脱水状態寸前?

洗濯物サグラダ・ファミリア基盤解体 脱衣所編は また次回 てことにして

洗濯物 干したあとは

水分補給&自分 労いに しろくまアイスバー

もやん と 曇ってるけれど

そよ と 風は 吹いている

今日中でなくてもよいから そのうち乾いてくれろ〜

あとから出てくる

2024 年 8 月 29 日 木曜日

昨日は 真夜中から 未明にかけての 母 しっこ助太刀 出動で

寝不足感 満載

眠くなっちゃうのでは?と びくびくしてたものの

さほど そんな症状も出ず

やるぢゃん わたくし♪と 自画自賛

しかし だ 1日置いて 本日

朝目覚めたあと

眠ぃ…と どろりん とした 心身の感じ

遅れ馳せの 眠気がやってきた

母 デイケアに送り出したら あれこれやれるかな と もんやり浮かべていたものの

送迎車 見送りに拳振り上げながら(見送るとき 手を振るのではなく ふぁいとだっ!の 思いを込めて いつも 拳を振り上げておる)

見送ったら 眠れる!とばかり 考えておった 

それもあり だが

眠ったら

眠っちまった 罪悪感とか 溜まりそうだ

亘理の 野菜のおばちゃんから 買った 茗荷が 

わっしゃあ!てな感じに 開花してたのみたら

いや こうしちゃおれんて なんて

あとから やる気みたいなものがやってきた

おうよ たのしくなるようなこと やろうじゃないの

冷めてしまった珈琲飲んで

だーちゃん(避妊済 5歳)の 構え構え時間(前足を肩に乗せて 腰パンしてもらうのが好き)が 落ち着いたら 動き出す

改めて見ると

2024 年 8 月 29 日 木曜日

昨日 保育仕事にて

お人形を 布団に乗っけた状態のを 受け取り

「ぶらんこやる〜」となったので

Aさんが ブランコを 押す係で

わたくしが 押された ブランコに乗ってる設定の お人形を 押されたように 揺らす係に…

すると 揺らしながら 口をついて出た

♪ぶ〜らん〜こ ゆ〜れて〜〜 お〜そら〜が ゆ〜れる〜〜♪

『ぶらんこ』のうた

もしや わたくし 40年くらい 歌っていなかったのではないか!?と 

ついつい歌いながら 懐かしくなった

それと 歌詞も 旋律も うろ覚えのところがあり

ちょ と 離れたところで 園長先生も 口ずさみはじめ

しかし 歌詞もうろ だし

後半 にゃにゃにゃにゃにゃ〜♪なんて お茶を濁してしまってた(そのほうが お子には ウケていたのだが…)

改めて調べてみた

…ちょ と 間違ってたよ

↓↓↓↓↓

作詞 都築益世

作曲 芥川也寸志

ぶらんこゆれて

お空がゆれる

ゆらゆらゆらりん

木の枝ゆれて

わたしもゆれる

ゆらゆらゆらりん

ゆらゆらゆらりん

☆☆☆☆☆

仲よしこよし

げんきなぼくら

仲よくこげば

ゆらゆらゆらりん

仲よくゆれる

ゆらゆらゆらりん

ゆらゆらゆらりん

↑↑↑↑↑

六行で 歌ってたよ

しかし

七行詩だよ

芥川也寸志の センスったら!!!と

改めて 感嘆符

2番は いらない気もしたりして…すまぬ

Aさんとは その後 押し方が 乱暴すぎるとアクロバットに なっちゃうぢゃ〜 なんていって 空中回転させたりして

ふざけた感じになってしまったけど

ゆらゆらゆらりん の 気持ちいい リズム

改めて ちゃんと 歌っとこ て 思った