2024 年 8 月 23 日 のアーカイブ

ぼわわん

2024 年 8 月 23 日 金曜日

朝 母の車椅子が 応接できない応接間に入れるように

入り口付近の 本箱(本を入れている段ボール箱)7つ8つ 移動したり

荷物動かしてるとこで

不意に あれ?自動車保険の 入金て 済んでないのではなかったか なんてことを 思い出した

いろんな 振込用紙の ファイルに 入ってなくて

手帳に挟んだ気もするけど 挟まってなくて

最重要急ぎ書類おいておくところにもなくて

ややややや…

先日 あれやらこれやらそれやら いくつかまとめて 支払いに行ったときに 払ったっけ?

いや 払ってなかったと思うけど 領収書入れをひっくり返してみればわかるかな?でももう ケアマネジャーさん こられる時間迫ってるし

母の御髪も 結わねばならないだろし…と 焦ってきて 汗だくになって

もろに機嫌悪くなりかかる

今焦って探してる場合ぢゃねぇだろ何やってんだ俺〜!!!と 叫びながら 台所へゆくも

母と あんちゃ 無反応 「どうかしたの?」とか 心配もしねぇでやんの

わかるよ いつものことだもんね

だぁれも聞いてないのに 駄々漏らす 己の状況 モノローグ!(思いっきり無表情で 母の朝御飯が進行しているだけ)

少しさみしい

結局は 母の髪を結ったあとに 食卓の 横っちょにあったのだけどね

へとへとしました…自分に

んで 面談終了後 要件が変更になったので 入金事項の始末だけのために出かけるのって 億劫だなぁ なんてことを思ってたら

「あっ 君 出かけないなら 僕 出かけてこようかなぁ」と あんちゃ いそいそ 身支度はじめたりして

…う

そうだな 今日は もう一汗二汗かいたし(冷や汗まじりだとしても)

出かけないほうがいいかもな なんて 思って すべて取りやめ

ぼわわん と 過ごすことにした

いや そんなこと わざわざ言わなくても

ほぼ なんもせず ぼわわん て 過ごしがちなんすけどね

ゴーヤーと バナナと 牛乳で 緑のなめらかさんなぞ こさえて

乗り切る

薄暗闇で 穴を掘る

2024 年 8 月 23 日 金曜日

4時頃 明るかった朝が

今や 5時でも 薄暗い感じになってて

季節は動いてるのだなぁ いやまてよ そういうお天気なのか?

なんて ほんのり目を 開けたあたりで

狙ったように にゃんこらが 入れ代わり立ち代わり 腹やら胸やら 飛び乗ってきては

みゃがみゃがみゃがみゃが 何か 喋ってるようだったり

腹減った腹減ったの アピールか あちこち 甘咬みしまくったりして

も少し 寝せてくれろ

…なんて わがままは 通らないので

まだ覚めきらぬ まなぐ半開きで のろのろり 起き出した

…らば どこからともなく ドブ臭いというか

気持ちのよくない にほひ

網戸を通してやってる風なのか

また 牛太郎(去勢済 16歳)廊下に しっこでもたれたか?と 思ったらば

!!!!!

けっこう立派な ねずみこさんが 

にゃんこら 食処その2の 皿の間にっ!

…ここからでしたか にほひの 源

今回は 全く 食べなかったようだ

狩猟本能の 一部だけ発動したか…

ううううぅ 災難だったねぇ

まだ開け染めぬ 薄暗闇にて シャベル持って穴掘り 弔った

なんとなく 胸の内 ぐったりした気分で 家の中に戻ったら

「あぁ ねずみ?見た見た」と あんちゃ

見た見たじゃなくて なんとかしといてくれやぁ!と 凄んでしまいそうになったけど

どうやら にゃんこの 誰かが 薄暗闇で ねずみこさんらしきもの咥えて 寝てる時に 横 通り過ぎたの 見ただけらしい

まぁ なんというか 早めに見つかってよかったす

今の季節 まだまだ 香り高くなりやすいからな

注意!