
ぢみ〜に お直ししてる 風呂場の床タイル
剥がれたものは 捨てずに すべて 取っておいたはずなのに
どうみても足りない
別場所に置いたか
洗面台横の 抜け床のとこにでも置いて 下に落ちたか
徹底的に 捜索してないので 謎のまま
こうなったら 心躍る色合いのとか 入手して つけていこうか と
ホームセンター的なとこに行ったら
…ない
訊いてみたら 軽く「あ〜そういうの 取り扱ってないですねぇ」ですて
いや でも どぅーいっとゆあせるふ て 今や リノベーション…とか言う言葉もよく聞くし 盛んなんじゃないの?そういうパーツなんて 迷っちゃうほど おいてあるかと思ったのに…解せねぇ と もやん とした気持ちで
ネット検索などしてみた
こんな感じ…のものたちは
「昭和レトロ」くくりですわよ
なんだとぉ!?
…いやでも待てよ
父が この家を建てるにあたって
何年もかけて 設計だけでなく
あれやらこれやら素材も選んだのって
もうかれこれ 五十年前くらいになってるんだよな
半世紀経つと レトロ扱いなのかもな
当たり前に 見てる 家のあちこちの 模様硝子さえ
「レトロ〜♪」て 言われちゃうわけだし
昨今の風呂場って 黴びないような 樹脂だったり
目地も 少なめの 四角いタイルとか 大理石的なものだったりするのかもね
いやはや
もうこうなったら もりあやこ石コレクションの よりすぐりを!とも思ったけど
凸凹過ぎて ツライかも
平らなの選ぶ手もあるかな
もしくは 小さめのビー玉か?
とかとか
いろいろ 思い巡らせているうち
夕方になりにけるかも…
本日は タイル補修は やめといた
やらねばならないことと
いまやらなくてもいいぢゃん!なことと
織り交ぜつつ
そこそこ 愉快な気持ち
さぁて ばんげの支度の 続きぢゃ


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