2024 年 8 月 21 日 のアーカイブ

なぜに?

2024 年 8 月 21 日 水曜日

母の左足の裏に 水疱一つ

水グミみたいな 立派なやつ

痛いも痒いも言ってない

なぜここに?

火傷?

虫刺され?

一応 保護しといたほうがいいかな?

そして わたくしの あちこちの虫刺され

みぞおちにも一つできてた

なぜここを?

…とまぁ ゆるい謎をウケつつ

本日もよき日をはじめる

朗読の旅へ ぜひ!

2024 年 8 月 21 日 水曜日

大切なことなんで 何回も言うぞ〜

かつて「叫ぶ詩人の会」としても名を馳せ

世界中あちこちで 翻訳もされ続けている『あん』の 原作者でもあり

大学教授として 若人とともに 文学の可能性と 力を探求 探究し続け

講演や ライヴに あちこち飛び回る 助さんが 再び 宮城に来てくださる!です

ぜひぜひ 文学の ことばの 声の 思いの 力を 目の当たり 耳のあたりにしてくださりませ〜

お申し込みは もりあやこもうけたまわります

どうぞお気軽に!

↓↓↓↓↓

ドリアン助川さんの 朗読の旅

これまでの会場は

ラーメン屋さん(「あじぶか」さん)を 皮切りに

ギャラリー

カフェ

本屋さん

お家の庭

お寺…などなど

なんとも バラエティーに 富んでいて

その場所に 

集う人々に 想起された 言葉たちに彩られた

唯一無二の ひとときが繰り広げられていったそうです

『動物哲学物語 確かなリスの不確かさ』からの 朗読

ただ文字を 読み上げるのと違います

魂が 宿ります

かつて 古代ギリシャにて 黙読が発見されるまでは

音読されぬことは そこに 物語が存在しないことであったとか…

まぁ 今では ほとんどの人が 文字を読むことができていたとしても

やはり そこにある物語に 魂が吹き込まれるのは

読まれてこそ…しかも 作者の方自らが 込めた思いを 声に乗せるのですから

一人で黙々と読むのとは 違う

いきいきと息づく ひととき しかも 極上の味わいになるのは 間違いないことなのです

ドリアン助川さんの 声に乗せられた言葉を 受け取ったことのある方は 大いに うなづかれることでしょう

そして 未体験の方は ぜひぜひ!

朗読と 講演(トークとも言う?)

生きる日々を 内面的に豊かにしていく創作の秘密…も 聴けてしまうらしい…

8月31日(土)

宮城県仙台市青葉区北山一丁目13−1

14:00〜(開場13:30)

資福寺にて

参加費 3000円(…うち 書籍代2000円を 含む)

チラシの申込み方法が うまくいかなかったというかたも おられるようなので

新月兎企画 もりあやこも 承ります(コメントやら メッセンジャーやら あれこれにて コンタクトぷりーず)

ぜひぜひ おでかけくださりませ