2018 年 1 月 22 日 のアーカイブ
まちかねる
父不調 継続中

父 お熱下がったとはいえ
絶好調ならぬ 絶不調 継続中
母 デイサービスからの お帰り 受け取りしてくれてたものの
わたくし よたよた 階下に 降りたら
「俺は 呼吸困難になりそうだ 交代してけろ」と ふらふらりと その場を去っていった
あららら
わたくしは 腰問題 快復の兆しが見えず
ちょ と 辛いものの
まぁ ひどくはなってないはずなので
なんとか よたよた 車椅子押して
おしっこ助太刀と お昼寝つうか お夕寝助太刀
ばんげも 父には 頼れそうもなかったで
ありものなんとか 寄せ集め
のろりのろりと お支度
遅くなったものの なんとか 完成
食べて元気出すべぇ♪
しかし
父 「がおった」まんま 食欲なく
一口二口 がんばって 食べてくれたものの
「悪りぃ せっかぐ 作ってもらったげんとも もう かんねぇわ(食べられないんだ)」とな
あらららららららら
こりゃ 心配
母は 本日の デイサービスが 大変に 不満だったようで
ちょいと 般若顔で ぶ~たれてましたが
それ 申し合わせで 納得の上 行ったことなんだから
はじっこに 置かれてたこととか 今さら言うなや ですが
お昼寝もさせてもらえなくて…てなあたりは ちょっと 想定外だったので
リハビリと お風呂は いつも通りだった てのは よかったけど
ただ 孤立感とか 不満感とか みりみりに 膨らませてしまったようでした
残念
家族らが 健康になったら そんなこともうないのですが
木曜まだ げほが おったとしたら おんなじ措置
「んだらば 行がねぇ!」と むんつけてました
あなたの 避難所みたいにもなってくれるのになぁ 五十鈴お嬢様ったら…
なんだか ちょいと 波乱含みの 森家でありますた
アンモナイトの夢を見た

鼻づまり 出戻り
ずひずひしてたら
ぐるぐるした夢をみた
それ
今度やろう と 思って
でも まだ 不定形な 作品で
でもでも 後戻りできぬように 浮かんだ ことばを これやります と すでに 題名を 提出したものに まつわってて
んああぁ そうだこのまんま ぐるぐると アンモナイトのように 己の思いの核の方へと 潜り込むがよい と
自分でいったか 誰かに言われたか
ゆくさきもわからぬまんま 舞台に出てしまって
右往左往七転八倒気分なのに
さも何か 考えてきました的に うねうねぐなぐなと 舞うておる わたくし
気づいたら 鼻はすこぅし 通っていて
からだが 布団のなかで アンモナイトのように ぐるぐると まるまって おりました
なんだ 夢か
ほっ
目が覚めたら また 眠れなくなって
いっそ アンモナイトならば 電気羊の夢を見るか…などと
いかにも 物知り風に つぶやいて
電気羊を想像しようと試みる
…あれ まてよ?
アンモナイトが 電気羊?
違うぢゃ!
電気羊の夢を見るかどうか言われてたのは「アンドロイド」ですがな
アンモナイトは 電気羊の夢を見ません
ば~か ば~か
いろんなことが 混在混同混沌
なんか こっぱずかしい
みなさんも 間違いやすいかと思って 敢えて 言ってみましたが
だれも 間違わないか…
関係ないけど
熱っぽいとき アンモナイト化石を おでこに当てると 気持ちよいです(砂岩や 泥岩より 硬めの石は たいていきもちよい)
快復に邁進

昨夜の 鼻づまり試練は
朝方 夢のように 薄れており
しかし 頑張りましたる鼻の奥と 頭が 痛んでおりました
いろんな症状に バトンタッチしてゆくのね
熱は下がったり上がったり下がったり…で
とりあえずは まあまぁ いい塩梅です
父も とっとと熱下がったようで
まぁ ひと安心
しかし
母 本日デイサービス
家族に こんなんおるのに行っていいのでしょうか?
恐る恐る 電話したら
「今年から 家族にインフルエンザ患者がいたとしても 本人が罹患していなければ 来ていただいても大丈夫になりました」とのこと
ほほぅ
その場合 熱を計っておいてほしいこと
マスクをして みなさんとは離れたところにいてもらうことになる ということ
お風呂は 最後になるでありましょう ということ
…問題ないっす
母にとっては げほげほ家族のとこにおるより よいだろうしね
お熱は 案の定 低体温的 34.8℃
かつてのわたくしみたいです
でも 母って 昔から ほとんど 風邪引かないのだよな
なんだろね?
ま とにかく お仲間と はなれていても 楽しいひととき 過ごしてきてくれろ
こちらは 更に 快復に 邁進するでぇ(寝てるだけだが)

明日までは なんとか 休ませてもらうために お仕事ごめんなさい 連絡済ませ
寝ておりましたが
熱下がったら
こんだぁ 手足が ひゃっこいまんま 温まらぬ
昼御飯 食べねばなるまい と
よたよた起きて 白石温麺と お握りと こさえる
父も 物音に気づいて よろよろ 起き出してきて
すっかり 食事を待つだけの人になって 食卓についた
二人で ぼそぼそと 食べる
月曜に いつも来る ヤクルトさんから マスクもらったそうだ
そういや お友だちが 風邪の引きはじめ ヤクルト6本くらい 一気飲みするといいっていってたよ と 教えたら
「んで 飲むか?6本くらいあっと」ですと
いや 父 飲むなら どうぞ
「俺は やんだ」
…なんてな 与太話から
尿失禁問題まで
笑っていいんだかなんだか
もう こうなったら ここ数日の わたくしみたいに 母が使わない 紙パンツ 使っちゃえ とか 暴言
「なんだお前 使ってんのか?」
いや ほら 月のもんが 突然きて 手持ちが なくて 借りちゃって てへへ とか
父と娘の会話としてどうか?
いや 月のもの対策には もちろん 向きませんけど
取り急ぎ てことで
呆れ笑いながら
やっとこ 食事終えて
ふへ と ため息つく おやこ
笑う気力ある
だいじょぶだ

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