2018 年 1 月 のアーカイブ

宝物時間

2018 年 1 月 18 日 木曜日

やりたいことは 別々なんだけど

手を つなぎたくて

つないで 歩く

歩幅も 速度も それぞれで

転んだり

焦れたり

そっち行きたくない て ケンカになるかと思いきや

いつのまにか それぞれに 思いがけないことを たのしんで

笑いあっていたりして

やりたいことだけでなくて

「なかよし」でいることを

ちょっとずつ おぼえていく

たのしんだり

悔しがったりしながら…

かけがえのない

宝物時間

2018 年 1 月 17 日 水曜日

ちゃいろっぽい

あんおんぎー

2018 年 1 月 17 日 水曜日

今朝の 朝食

あんおんぎー

パンに 虎バター「ぎー(澄ましバター)」塗って

その上に あんこのっけました

いや ただ言ってみたかっただけなの

楽しい響き

やさしいおいしさ

おされ 洋風

…でも おかずが 蓮根ココナッツ塩麹きんぴら ヤーコンきんぴら ほうれん草のゆでもの 玉こんにゃく玉葱と馬鈴薯の味噌汁

統一テーマなしでした

思う

2018 年 1 月 17 日 水曜日

今日は 雨

その日は どんな天気であったろう?

覚えてはいない

けれど ひとつひとつ 忘れようにも忘れられないまま

23年 日々を重ねてきたかたがたが おられる

あってほしくないことだったけど

あったからこそ 耕された思い

耕さずには 越えられなかった思いがあるのだと思う

東日本大震災で「被災」を 身近に経験して

より その思いに 人に

添うこと を 思う

今でも 立ち止まったり うつむいたり あるだろね

ぐいぐいすすまなくていいからね

手放せない 痛みなら

抱いてていい

活かして

生きていく

生きあってゆく

いろんな人がいるままで

だからこそ 受け渡しあったりもしながら…

はじめてここで

2018 年 1 月 16 日 火曜日

はじめてここで

朝色

2018 年 1 月 16 日 火曜日

朝のお月さま朝のしげしげさん

まえあしめんこい

2018 年 1 月 16 日 火曜日

まえあしめんこい

みっちみっち至福

2018 年 1 月 16 日 火曜日

布団にはいるやいなや

うっし~

のすのすのす と 布団の上にやって来て

「みっちみっち(ふみふみ…と 言われることの多い おっぱい探し疑似行動)」はじめた

重いけど

なごむ

ほぐれる

わたくしのため なんて 一ミリも思わずに 勝手な行動とってるだけなのに

うれしくて めんこくて たまらん

顔あげさせてもらった

2018 年 1 月 16 日 火曜日

ちょ と 己が なさけないことばかり やらかすでね

うっすら うなだれて 歩いたりする日も 結構あって

そんなある日

「あ~!」て すれ違わんとす てとこで 指差す人あり

ん?て 顔あげた

「ねねね 角田幼稚園でさ あそんだよね」と きたもんだ

おっ えいごであそぼう て あそんでるよ 今も…しかし おっきくなったね~♪ と こたえたら

「でしょ~っ あそんだよね~っ」て にっこにこ 笑ってくれてる ひょろひょろりと 背が高くなりかかってる 男の子

たぶん ぐいぐい伸びてる最中なんだろうな

育ち盛りにありがちの

からだの 均衡が ちょ と 独特に 不均衡 

ちゃんと 名前 覚えてなくてごめんね

でも あの「えいごであそぼう」のひとときに 確かにいてくれた

きらっきらのまなざしで まっすぐこっちを見てくれてた

顔立ちと 心持ちが きっと あの頃の まんま

あぁ なんだか うなだれてる場合ではないよな と 思う

なさけないわたくしの 仕業を

あんな風に にっこにこで 覚えててくれるって

過剰 卑下とかしたら

受け取ってくれた 人たちに 失礼だよな

んだな 自分で自分の光は 見えないもんだ

受け取ってくれた人たちの 光にうつして

時々 見えたら 充分だ

みえないときも 光はあるもんだ

みてないだけだ

そう思える

顔あげさせてくれた 名前忘れちゃったごめんねくん

ありがとう

あれもこれもどたばた(自分のせい)

2018 年 1 月 16 日 火曜日

おぉ ホームページ表示できません問題

五回目復活で サーバーさんと ドメインさんの 紐付け 定着か?

どたばたあたふたして

なにやってたんだか 全くもって 不毛な感じの 昼下がりあたりまで

うちピアノ仕事始まる前に うちの 用足ししとかにゃ と

乱調えすとろげんちゃん ど~ん と爆発して 重たいからだを

「いまやっとかんと時間なくなるぞ」の ギリギリ感で テコ入れするように 

ぐぐぐいっと 持ち上げた

とてぱた 郵便局にて 預払い機 操作したらば

…あれれ?暗証番号違うとな?

母の ゆうちょ手続き いままでできてたはずなのに…

あわてて 入力しちゃったかな

も一回落ち着いてやろ…けど 違うって あれれれれ とかなんとか やってるうちに

やっちまいました

三回エラー 

んで カードロック

とほほほほ

窓口にいって 事情を話してみる

母が 暗証番号を 以前と違うものに変えたのかもしれない

番号 教えてくれなくていいから

そういうことがあったかどうか とか どうしたらいいもんですかね?てなあれこれ

そしたら いったん帰宅して 母に 委任状を書いてもらったり 判子とか証明書とか あれこれ持ってきたら

ロック解除は すぐにできて

暗証番号の照会は 郵送にて…と 糸口いただく

おう ありがてぇ

その時点で 窓口しまる 十五分くらい前

飛ぶように帰って(でも 法定速度で走ったぞ)

母に マシンガントークにて 状況説明しつつ 書いてもらった

普段表に出てない 重要物のありかも なんとか さがしあてて

…しかし そんなこんなしていたら

わたくしの 自信満々に 入力した 暗証番号が 間違っていたことに 思い当たった

ぎゃ~!

やらかすのって たいてい 自信満々の時だね もりあやこさんよ

再び 窓口へ 滑り込み(閉まる 2分前!)

ふうぅ と 肩の荷 降りるかと思いきや

「あっ お客様 ここ…未記入になってて…」と 告げられた

げえええぇ!

大事なとこ

しかも 母が書かねばならないとこ…

わたくし 書くことができるけど やはり それは許されないとこ

とほほほほ

もう窓口おしまい時間

ちゃんちゃん

明日からまたしばらく これないことを告げたら

「角田でなくても 手続きできるので お仕事場の近くの 郵便局に お昼休みにでも 行かれたらいかがですか?」と 言っていただいた

めそめそ気分で うなだれて 出直します と 郵便局を 出た

…が まてよ 通帳あれば おろせるんじゃなかったっけ?と

踵を返した

窓口おしまい看板たてた向こうに さっきのお姉さんが見える

すみませぬすみませぬ も一個だけっ!暗証番号は わかったので 通帳あれば おろせるってことですよねっ?と 訊いてみる

窓口おしまいなのに にこやかに 受け取ってくださり

「この通帳 一杯になってますし 繰り越ししながら 暗証番号操作で下ろせる登録か 調べてみますね」と やってくださった

ありがたいありがたいっ♪ありがとうございますっ と 最敬礼して

無事 たのまれごとのための お金おろしと 送金三件 完了

んで これまた 焦るこころを なだめつつ 帰宅したときには

うちピアノ仕事開始まで 7分

ぐおおおおぉ と 地鳴りみたいに うなりつつ

米研いで 味噌汁準備…のとこで

一人目の お子 やってきました

ごめええええぇん あと一個だけやっとかないといけないことあるから ピアノ弾いて待っててねえええぇ と 告げて

研いだ 米の 仕掛けだけは やった

ふううぅ

ちょうど 昨日 パントマイム熱心さん 鈴木さんから いただいた んまい「はね天」があったから

本日のメインは それを あぶっていただくことにしよう…と

当初の 予定大幅変更

なんだかもう どたばたが どたばたを 呼びに呼んで 仲間同士一致団結 大どたばた祭りだった 感じ

全部 わたくしのせいなんすけどね

そう呟いたら 父が「んだな 全部 あんだが 悪りぃんだな」ですと

ちっ

でも ほっとしたから 牙 剥かないでおく

あ~ やれやれ