2025 年 11 月 30 日 のアーカイブ

7daysbookcoverchallengeSpinoff その77

2025 年 11 月 30 日 日曜日

またもや 読み応えありすぎるのに 着手してしまい

日々 追いつかぬ頭で 

ぬぬぬぬぬ など 唸っておりました

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

#7daysbookcoverchallenge という流れがあった

コロナ肺炎という 未知のものに 人々 おたおたして

コロナ禍…てな言葉も生まれ

外出の制約やら 自粛始まった 混乱のあたり

お家滞在時間を たのしく♪とか

読書文化復活を!とか

なるべく楽しく快適に乗り越えようではないか という流れが始まった(言い出しっぺについて わたくし存じ上げませんで)

もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆくもので

7日間

本の表紙のみ紹介だったのは

著作権の問題とかもあったからかな?

受け渡してくれた人や 受け渡す人を タグ付けするとか 

いろいろ 制約あったのだけど

やはり 読んだ気持ち 言いたくて

制約取っ払い

#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して

己の読書 記録的に 続けてる

6年目かな

懲りずにやるよ

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 

その77

『北朝鮮のミサイルはなぜ日本に落ちないのか 国民は両建構造(ヤラセ)に騙されている』秋嶋亮(白馬社)

これは 介護について 経験と知識と 洞察力 想像&創造力で 物事を語りつつ

それが 狭い世界の話ではなくて 人間として生きていくという より良い在り方を 哲学にまで 昇華なさってる!てな すんばらしき お方…三好春樹さんが 紹介しておられた ご本

…いや ちょっともう わたくしみたいに 愚民極まれり…なものには

え…うそ?くらいの ショックな話もてんこ盛りで

いや ちみっと 想像したことは ないわけでなくても

ここまで 世の中の 国というあり方の 構造の とんでもなさは

そこまで 酷いと思ってなかった…てのが 正直なとこ

もっと 命を真ん中にした 生き合い方から 物事が 考えられ 形作られていくものと 信じていた(信じていたかった)

まるっと 信じるほど 素直でもないけど

「嘘だ〜」と言うほどの 情報知識も持ち合わせてないし

…うん

そうかも と 言う方が 多い

財閥と言われるあたりのひとたちが 世界を動かすために

言うことを聞くコマとしての 民衆は

目覚めないようにしとくのが 得策…ということを 政のあたりの人たちが 言っていた話も どこかで 読んだことがあったけど

目覚めたようなことを言うものを

「左翼」「パヨク」「意識高い系」という 揶揄に絡めるようにすること

大きな力の 目論見プロパガンダを さも 己の思考 美学のように 勘違いした輩が 潰していくような 情報操作

…ほんと 本当に 潰し脅したかったら ミサイルなんてもんは「原発狙う」はずだし

ただそれやったら 地球まるっと 駄目になるわけだし

やるわけないじゃん

脅威と思い込ませる メディアなの?

あら大変核武装 武力増強へっ!とか なだれ込まさんといて〜

うええぇうそおおぉ!?とか 唸りつつも

それが どういう事か もっと ちゃんと 己の頭で 見極められるようになりたいと思う

やっぱり真ん中に人としての暮らし いのちへのやさしさは 必須だと 思う気持ちは 揺らがない

Jesus!

2025 年 11 月 30 日 日曜日

昨夜は

日付変更線跨いでの帰宅…午前様

「Jesus」という 

クリスチャンの方がやっておられるという ある意味 異色?の Barでの ライヴ(出演でなく お客だよ)

先日 キャラメルフェザーさんたちの スリーマンライヴで

初めまして…の お一人 千葉千夜史さんの かっちょよさの中に ふと DUCKテツヤさんを 浮かべたりしつつ

いっぺんで ファン♪な気持ちになってたのでしたが

そののちすぐに DUCKさんと 千夜史さんの ツーマンライヴがあるとの情報

んだらば もう こりゃ 駆けつけにゃなるめぇ!と

かなり 鼻息荒くおりました

…しかし 予約方法が書いてない

会員制なのか?

いや お知らせチラシが あるわけだから 門外不出ではなかろ?

お店に直接 問い合わせたほうがいいかな…と

うろうろ迷って「どしたらよかんべ」的な コメントしてしまったところ

千夜史さんが「僕からお店に伝えましょうか」言うて下さり

まるっ と 甘えるやつ わたくし

迷ってたどり着けない なんて失礼があったらいかん!と

会場のありかを きっちりと 調べよう と Googleマップを開いたら

なんと!「スナックインパクト」の名前

二十年近く前?TAP SHOTSで ゆきひめ繋がりから Liveさせてもらった場所ではないのっ

懐かしすぎて ちょっと泣いた…

ま それはさておき

その インパクトの すぐ隣ビル(もしや 同じビル?)

はじめましてのドキドキ 胸に 扉 恐る恐る開けたら

「うぉ〜♪森さん久しぶりっ」て いきなり DUCKテツヤさんの あの ひゃくまんどるの笑顔

10年ぶりなのに いつもどうも♪な 温かさ

お客様も 初めましての方も

あっ この間のライヴで…の方も

気づいたら みんなで かんぱ〜い♪になって

なんだなんだなんだ お茶の間か!?ホームパーティーか!?くらいの 和やかさ

何ここ!?素敵♪

もう そんななんで 始まる前から 素敵♪が 満ち満ちてた

なにかのイベントで…とかでなく DUCKさんの ライヴを 真正面から じっくり…て もしかして 初めてかもしれない

一曲目から 弦切れあり なんてな サービス?満点

なにがあってもなくても それが全部 DUCKさん色になって

はずんで はじけて

もはや DUCK伝統芸といえてしまうほどの 安心感 

とにかく ごきげんにいこうぜ♪て 顔上げてしまうよね

かつて 聴きまくってた 大好きな ジャンプ・ブルースとか キャブ・キャロウェイおぢちゃんの『CALLOWAY’S BOOGIE』とかも 思い出したりして

ぐは はっぴ〜♪

大崎から いらした DUCKさんの「幼稚園の先輩」の サプライズゲスト ブルース・ハープも ぐっときた

変色もありのペンライト持ってきた方もおられて

共に 振らせていただいたりもして

キャラメルフェザーの お二方は のりっのりで

そのペンライト振って 照明係りみたいになってたり

その うきうき波動を 波及させて

楽しい気持ちにしてくれてた

ありがと〜

アンコールのアンコールみたいなので

『ヘイ マスター』

…こ これは 

初めて DUCKさんの お歌を聴く機会があった時

のりっのりもよいけど この歌 染みる!て すごく印象深かった一曲だ

また聴けるとは♪

感無量

DUCKさんの お写真だけで 30枚超え

…しかし あまりの躍動感に 半分以上が 何撮ったかわかんね…てな ぶれぶれのぼけぼけのもの

左足振り上げの 瞬間をとらえたくて 頑張ったのでした 

サービスショットで 振り上げたまんまにしてくださったとこ

みなさんとともに わ〜♪きゃ〜♪言いながら

あわわ待って待っても少しっ!なんて 引き伸ばさせもしてしまいながら なんとか ゲットしましたけど…応えてくださって ありがとうございます

そして 千葉千夜史さん

まだ 2回目なのに

ずっと 聴き馴染んできたような 安心感 しかし 疾走感

こんな きらきらした 力のある方が(しかも…前も しつこく言ったかもしれないけど ギター1本なのに ギターだけなの!?この音の 彩りの豊かさってば!!と 驚く)もっと メジャーになってゆかねばならんだろうよ 仙台よ!とか 思うですわ

ライヴの最中ずっと カウンターの中で 粛々と 仕事をなさる…というよりも

ずっと うれしそうにたのしそうに 音楽に のりのりになっておられた マスター

なんと 千夜史さんの 最後のとこで サプライズゲストで マイク持って 共に 歌われる なんて

ちょっと こりゃ『ヘイ マスター』実写版!?

歌の中のお話じゃなくて

ここが つかれたひとたちが いつもの おさけとうたとに なぐさめられる という あの場所だったのか…みたいな 落としどころにもなって

やられたね

たまらんね

音楽って 

ライヴって いいね♪

また聴きたい 聴くために 出かけていきたい という思いは

いわゆる一つの 生きる力になるということでもあるよな なんてことを しみじみと思う

胸の奥の 芯の辺りから ぢわ〜ん て 温まって

その余韻に包まれての 帰路でありました

この一夜に つなげてくださった みなみなさま 

ありがとうございます〜

面白がりながら

2025 年 11 月 30 日 日曜日

おにぎりアクション〜おにぎりアクションforジャパン期間

一ヶ月と ちょい

楽しませてもらいましたる

昨日の午前中

わたくしが投稿した時点では まだだったものの

やはり 本日最終日…の前に 5万枚に到達したようで(昨夜のうちに 帰れず 午前様だったので 何時に終了したか 確認できなかった)

めでたしめでたし

己も 楽しみ 面白がりながら

誰かの うれしい 安心に 繋がるってのは

よいね

#OnigiriAction スポンサー企業の皆さま

ありがとうございました

また 来年