

昨日の昼
ヤクルトさんから 購入してた ソース焼きそば…という名の 煮そば
付属の青のりだけでなく
冷蔵庫で 冬眠しまくってた あおさを どうにかせんと…と ましましに かけた(画像は 第一段階…その後麺が見えぬほどに…)
本日昼は 白石温麺に 乾燥岩のりを もう少しで全うできるか…と 思いっきりかけた…ら
やはり 若干 多すぎて 麺が見えなくなった
海苔って 結構な 主張するので
過ぎたる海苔は 他の味 掻き消すものだなぁ と 反省
今年は 適材適所適量を モットーとしたい


御節の 彩りが
超accelerando(アッチェレランド…次第に速く)で 消えてゆき
食材在庫一掃セール的メニューで 誤魔化す
元旦の夜は
二週間くらい経っちゃった?手作り ケチャップみたいな野菜ソースに
豆やら 危なくなりそう一歩手前の とうもろこし缶詰(開けて いれもの移しかえて しばらく経っちゃったやつ)賞味期限切れまくりの シュレッド再合体チーズ乗っけて 焼いた
「なぬやぃん!?こいづ」と 母とあんちゃの 眉を潜めさせたものやら
昨日(二日)夜は
買い置き 蓮根や ヤーコンの きんぴら(味それぞれ違うぞ)
御節のなかにあった めんこい小鯛で 出汁とって 豆やらえのきやら あぶらーげやら牛蒡煮しめて 炊き込んだ 七目おこわ
年末に いただいた 宮崎地鶏炭火焼きも 奮発しちゃえ♪と
並べたものの
「豪勢なのかもしれないけど 見た目の色が 残念だよね」とか 苦笑されて
むうううぅっ!
でも おいしかったからいいぢゃんか と
ちみっと 意地になっていってみる
おこわ的なもの…母とあんちゃは あまり好きではないから 余計に 印象よくなかったのだけどね…
今日は も少し 彩り考えて こさえるかなぁ



初○ とか 言うけれど
言うなれば すべてが 初なのだ
そもそも 今日の今この時 てのは 生まれてはじめてやってくるのだものね
とはいえ 新年あけまして…となると
なんにでも 初 と つけたくなる
父への くんくん刺激 2020年初は
JULESVELNECOFFEEの珈琲豆と
父 同級生の 頴川さんとこの 梨と
甚五郎煎餅 伝統塩バターからでした
すこぅし お熱あったようで
ぽわん と 赤い 額と 頬で
それでも お喋りだったりもして
匂いを 嗅ごうとしながら
食べたそうに ぱくぱくと 口を動かしてた
こっそり 梨の汁を 舐めてもらった
味 わかるかも…てな 表情で うんうんしてた
ほんとは うちでの 書き初めは 二日にしてたのだけど
母が 乗り気になってたので
元旦に 宝舟用の 回文「なかきよのとおのねふりのみなめさめなみのりふねのおとのよきかな」と共に
書き初めてもらった
今夜(二日夜) 枕の下にいれて寝る
父のとこにも届けた
猫らのもある
いい夢見よう
いいことに繋げよう
明日という 真新しい日に
にこにこと いられるように



大晦日の夜 ちどごろ寝にて 撃沈
気づいたら 未明 2時過ぎ
そこから 風呂をためて 入って また うたた寝してしまうと言う
危険度マックスで
朝寝坊もかましました
…当たり前ですかね
そんな 正月はじめ
のろのろおきたら
ははとあんちゃと 牛太郎とが
茶の間で まどろんでいたりして
なかなかに 素敵な のんき正月
父の病院は 午後2時にならぬと 入れぬので
のろのろりと 過ごしました
年賀状
己の住所を 90枚書いたっきり
あとの 600枚への 住所書きは
明日からまた 書きまする
絵も言葉もなにもかも まだまだ
こんなに 進んでないのも 初めてかもしれぬな
まだまだ 初めてがある 新鮮さ…なんて 言ってるけど
そう言わんと 焦ってしまったり
ろくなことないからな
こころとからだが辛くならない程度に
ちょっといそいだり ゆるりとやります
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