2020 年 1 月 のアーカイブ

煮ソバ

2020 年 1 月 3 日 金曜日

昨日の昼

ヤクルトさんから 購入してた ソース焼きそば…という名の 煮そば

付属の青のりだけでなく

冷蔵庫で 冬眠しまくってた あおさを どうにかせんと…と ましましに かけた(画像は 第一段階…その後麺が見えぬほどに…)

本日昼は 白石温麺に 乾燥岩のりを もう少しで全うできるか…と 思いっきりかけた…ら

やはり 若干 多すぎて 麺が見えなくなった

海苔って 結構な 主張するので

過ぎたる海苔は 他の味 掻き消すものだなぁ と 反省

今年は 適材適所適量を モットーとしたい

小鯛ちゃん耳石

2020 年 1 月 3 日 金曜日

今年の 初耳石は

御節の中の 小鯛ちゃんから

小さいけれど

重ねてきた日々があるのだね と

また ぺろの上で

れめれめれめれめ と

読み取れぬくせに なにかを読み取ろうとしてみたりして

改めて 命の 来し方行く末に

感謝

光にしたがう

2020 年 1 月 3 日 金曜日

どうあれ

過ぎゆく ものならば

自ずの

然りに 乗りながら

おだやかに

うつくしく

ゆけよ

光に 呼ばれて

歩みを すすめる

彩り考えて

2020 年 1 月 3 日 金曜日

御節の 彩りが

超accelerando(アッチェレランド…次第に速く)で 消えてゆき

食材在庫一掃セール的メニューで 誤魔化す

元旦の夜は

二週間くらい経っちゃった?手作り ケチャップみたいな野菜ソースに

豆やら 危なくなりそう一歩手前の とうもろこし缶詰(開けて いれもの移しかえて しばらく経っちゃったやつ)賞味期限切れまくりの シュレッド再合体チーズ乗っけて 焼いた

「なぬやぃん!?こいづ」と 母とあんちゃの 眉を潜めさせたものやら

昨日(二日)夜は

買い置き 蓮根や ヤーコンの きんぴら(味それぞれ違うぞ)

御節のなかにあった めんこい小鯛で 出汁とって 豆やらえのきやら あぶらーげやら牛蒡煮しめて 炊き込んだ 七目おこわ

年末に いただいた 宮崎地鶏炭火焼きも 奮発しちゃえ♪と

並べたものの

「豪勢なのかもしれないけど 見た目の色が 残念だよね」とか 苦笑されて

むうううぅっ!

でも おいしかったからいいぢゃんか と

ちみっと 意地になっていってみる

おこわ的なもの…母とあんちゃは あまり好きではないから 余計に 印象よくなかったのだけどね…

今日は も少し 彩り考えて こさえるかなぁ

握り合う

2020 年 1 月 3 日 金曜日

昨日は

めげそうになる 母を 鞭打つように

歌稿を 書いてもらい

東北アララギ会の 会誌『群山』へ 送るばかりにした…てのに

投函を忘れる わたくし

人には 厳しいこといって とんだ ぐだぐだ 体たらく

とほほ

でも 締め切りは まだなので それが救い

午後には 母とあんちゃとで 父のとこへ

久しぶりの 四人揃いだね

ちちははの 握り合う手を見ながら

いい正月はじめだ と 思う

粗雑墓参り

2020 年 1 月 2 日 木曜日

一月二日は じいちゃん…尊敬もしくは 信仰対象みたいな むづぉーさんの 命日

凍結破裂防止のため 市営墓地の水道は 三月まで 使えないの

うっかり忘れとった!

なもんで 墓石拭きは

持っていった お茶で湿らせたりして

なんとも 粗雑なるふるまい

すまなんだす

去来する思い あれこれありつつ

頑張るよ頑張れるよ じいちゃん孫だもの なんて 言ってみる

穏やかな心持ちを取り戻したりしながら(寸前まで ちくちくいらいらしてたのよ ははは)

おマヌケメール

2020 年 1 月 2 日 木曜日

正月早々 間抜けな おメールを 受け取った

「やわらか銀行」には 関わっておらぬわたくしですが

なんなの?この「アクセスできませんす」て かわゆい 語尾は?

日本から送られたものではないのだろうかね?

発信元「akaisoxyb @ oakakmeubles. 間違ってクリックしないよう ブランク開けてありますcom 」

ふざけんな

みなさまも 変なもんに引っ掛かりませんように

画像も クリックしちゃわないように スクリーンショットですから ご安心くだされ

初○

2020 年 1 月 2 日 木曜日

初○ とか 言うけれど

言うなれば すべてが 初なのだ

そもそも 今日の今この時 てのは 生まれてはじめてやってくるのだものね

とはいえ 新年あけまして…となると

なんにでも 初 と つけたくなる

父への くんくん刺激 2020年初は

JULESVELNECOFFEEの珈琲豆と

父 同級生の 頴川さんとこの 梨と

甚五郎煎餅 伝統塩バターからでした

すこぅし お熱あったようで

ぽわん と 赤い 額と 頬で

それでも お喋りだったりもして

匂いを 嗅ごうとしながら

食べたそうに ぱくぱくと 口を動かしてた

こっそり 梨の汁を 舐めてもらった

味 わかるかも…てな 表情で うんうんしてた

ほんとは うちでの 書き初めは 二日にしてたのだけど

母が 乗り気になってたので

元旦に 宝舟用の 回文「なかきよのとおのねふりのみなめさめなみのりふねのおとのよきかな」と共に

書き初めてもらった

今夜(二日夜) 枕の下にいれて寝る

父のとこにも届けた

猫らのもある

いい夢見よう

いいことに繋げよう

明日という 真新しい日に

にこにこと いられるように

惜しんで食え!

2020 年 1 月 2 日 木曜日

いただいた 素敵な 御節皿で 三ヶ日を…と 思ってたのに

なんで 一日で きれいにしちゃうのですかっ!?

雑煮の汁も 三日分と 思ってたのに

もはや 失くなる

惜しんで食えよっ!…てな みみっちい思いで じりじりしたものの

いかんね

美味しく食べられるのだから

食べさせてくれて

食べてくれてありがとう と よろこびつつ ゆこうか

めでたし

690枚さておき のんき

2020 年 1 月 1 日 水曜日

大晦日の夜 ちどごろ寝にて 撃沈

気づいたら 未明 2時過ぎ

そこから 風呂をためて 入って また うたた寝してしまうと言う

危険度マックスで

朝寝坊もかましました

…当たり前ですかね

そんな 正月はじめ

のろのろおきたら

ははとあんちゃと 牛太郎とが

茶の間で まどろんでいたりして

なかなかに 素敵な のんき正月

父の病院は 午後2時にならぬと 入れぬので

のろのろりと 過ごしました

年賀状

己の住所を 90枚書いたっきり

あとの 600枚への 住所書きは

明日からまた 書きまする

絵も言葉もなにもかも まだまだ

こんなに 進んでないのも 初めてかもしれぬな

まだまだ 初めてがある 新鮮さ…なんて 言ってるけど

そう言わんと 焦ってしまったり

ろくなことないからな

こころとからだが辛くならない程度に

ちょっといそいだり ゆるりとやります