2019 年 11 月 のアーカイブ

なんとかつなぐ

2019 年 11 月 16 日 土曜日

目的地まで

よろしくない電車から

乗り換えうまくいって

東京駅に 無事着いて

そこから 地下鉄で 一駅

なんだ 余裕

…なんつって 浮かれて 記念撮影などして

そののち 折り返しでぐだぐだになるとは…

おんなじ 地下鉄丸ノ内線に乗って 東京駅に もどるはずが

銀座線に乗ってしまい

慌てて 途中で降りたら

まだ 運休中の 神田駅

迂闊すぎる

余裕かまして けつまづく

まぁ それはそれでもうひとつの 思い出にするわ

本日は 父の 病院面会時間までに帰宅するつもりでしたが

きっと 無理だわ

そんな日もあっていいよね…て 自分の中の「目指すところ」の きめごとを ゆるめる

ほんと しょうがねぇなぁ

でもまぁ 点 点を 結ぶ 線がうまく 引けないことに

狼狽え 戸惑い続きでしたが

その 点の ひとつひとつは 珠のようなひとときだったので

よしとする

腰と 足の裏が 痛いけど

無事 帰路についておるところ

もうひと頑張り

ゆとり持ちすぎ 焦り

2019 年 11 月 16 日 土曜日

ゆとりのはずが

出発に ゆとり持ちすぎ

どだばだしておる

まさかの 山手線 東京界隈運休で

都営地下鉄に乗り換えねばならぬ

んでもって 今乗ってるやつじゃ だめぢゃん!

焦って調べる田舎者

焦らなくてもいいんだけど

自分のなかだけの 緩い予定は 変更すればよい

平常心 かむばっく!

いつか笑える思い出になる

2019 年 11 月 16 日 土曜日

うっかり乗ってしまった 各駅停車

降りたことのある駅

些細だったことも

いつの間にか 思い出になるのだな

うれしく楽しい思い出の方が いいに決まってるけど

かなしかったとしても

大丈夫だ

いつか ふふふ て 振り返る

タイムリミット回避術?

2019 年 11 月 15 日 金曜日

父が 先日引っ越した部屋には

年代物のような 椅子があったりするけど

日当たりはいい

入院タイムリミットを 免れる 措置らしい(相談員さんが「たぶん」とか言う)

救いはあるのだ

本日の 母あんちゃと共に 行った 面会のとき

若干 ふわんとしてるな とは 思ったものの

さっき 病院から カンファレンスの 日程打診と共に「熱が出てて」と 報告あり

あぁ…

一週間単位だな

父の リズム感かよ!?

近くにいても遠くにいても なんもできんのは 変わらないのだけど

離れていると 余計に 無力感など 感じたりして

でも がむばれ!とか 思いに熱を込めてみる

台風復興支援チケット

2019 年 11 月 15 日 金曜日

母の車椅子を ごろごろ押して 病院へ

診察ののち

面会時間外だけど…と 大目に見ていただいて

ちちははの 久し振りの ご対面

うん

きっと いいちからにつながる♪

昼御飯は たのしい弁当買い物したそうな あんちゃには 申し訳なかったが

残り物ご飯で 握っといた おにぎりやらなんやらで…

夜ご飯のおかずも 作ろうかと思ってたの やめた

不在中 好きにするがよい

…てなわけで

いろいろ 丸投げして

車にて 福島まで出ました

台風の 復興支援を 応援する…て

http://dlvr.it/RHsVn5

お前が何を 助太刀しておるのだ!?と 叱られそうなとこ

平謝り気分で 南下

すんまへん

欲張り弾丸ツアー

2019 年 11 月 15 日 金曜日

今日 明日は

弾丸欲張りツアー…てほどの 大袈裟なものでもないが

やらねば なことと

やりたいことを ぎうぅっ と 詰め込む

己の思いの 彩り 重視だ

すまぬ

憧れのサルナシ

2019 年 11 月 14 日 木曜日

産直広場「あぐりっと」さんで

さるなしを 買った

ずっと 憧れてたものの

山では出逢えなくて

うれしひ

キウイの 先祖?というか 原種?だったっけ?

構造がにてるけど

種は少ない

このちっこいのから 始まるかなぁ?と

いくつか ほじりだしてみる

埋めてみようと思う

れんらくくれろや

2019 年 11 月 14 日 木曜日

二度寝した

二日連続だ

どだばだっと あれこれ支度しつつ 牛(猫の 牛太郎)の姿 探すものの

見当たらない

今 右目の上 ちみっと 負傷してて 膿が出始めたとこで

乾いたり かさぶたはがしちゃったり…で いまいちなかんじなので

余計に心配などして

とてぱたの 合間に 牛を 呼ぶ

蓮根 きんぴらを こさえる段になって

いつもの 塩糀を 切らしていることに気づく

そんなもんなくたって 醤油味にすりゃいいのだが

ココナッツ油と 生姜と塩糀 てのが 好きなんだ ちくしょう

…なんつって

あらゆることに対して 腹立たしい思いに なりそうになって

こりゃいかん

そうだ 甘酒仕込んだの あるではないか

塩と 甘酒 合わせりゃ

塩糀と 構成要員 おんなじようなもんだ

ご~♪

なんだか 毎度のことながら 気持ちの どさくさどたばたが 無様で

我ながら 疲れるわ

そうこうしてるうちに 牛も 戻ってきて

ああぁ やれやれ

本日は 母のデイサービス お迎え ゆっくりめに 来てくださるはずだから

しばし 余裕はある

朝食後 母に テレビでも見てて~ と 言いながら

己の 支度に取りかかり

…てなとこで 玄関チャイム

おやおや?なんかのお荷物でも届いたかな?と 思いきや

デイサービス お迎え

…この時間は「以前」の お迎え時間ではないの!?

先週と 先々週 何の連絡もなく お約束の時間より 30分 遅く迎えに来られたもんで

「これから ずっと 遅くなるのですか?変更あるなら おしらせいただけると ありがたいです」と 連絡帳に お手紙かいて 貼っといたら

「こちらの都合ですみません これから そうなります」て お返事もらったばかりだったのだがね…

まぁ そういうこともあるであろうが

連絡くださいね

2~30分て 結構な 違いですからね

また お手紙かいちゃいますからね(わたくしが 改めて 手紙貼り付けるときって たいてい 笑ってるけど目が笑ってない~てな 心持ちのときだ)

母に おしっこ助太刀でもしよか…てなあたりだったもんで

もう あっちで おしっこさせてもらってねっ と 申し渡したら

「あんだ そんなに 慌てっこどねぇがら…あっちが勝手に 早く来たんだから 焦んねぇで…」と いってるそばから

どがごかがっ!と 車椅子を 廊下の柱に 擦り付けちゃったりして

とほほ

しかし こういう 焦りを 目の当たりにしてもらうのも ありかな…

「約束の時間より 早いんでないの?」と 言う母に

お迎えの若者は もんのすごく平常心の微笑みで「おはようございます」とか 応えてて

「急に お休みになったかたが あって」ですて

いや そこ 何事もなかったように 微笑んでるとこじゃないと思うんだけど…

できれば 電話のひとつでも もらえまいかね?てなこと

その場で うまく伝えられたらよかったのに

コンロにかけっぱなしの 鍋のこととか あれとかこれとかに 気をとられて

できずじまい

また 連絡帳に 書くか…なんだか 小うるさいやつになってるんだろうかね

連絡帳に 毎回 何があってもなくても なにかしら 書いてるのだけど

そういうのって 珍しいらしい

話題なくても あれこれ書くのも わたくしの 性分とはいえ

「いつもありがとうございます」 とか

「よろしくおねがいいたします」 とか

書きたくなるよ

連絡帳って そういうものではないのか?

保育仕事でも やってるから よけいに そう思うのかな?

施設側から なんもなし…てのも ごくたまにあって

なんだかなぁ と 思ったりもする

本日の どったばたのなかでも よろしくおねがいいたします殴り書きくらいはした…意地だねこうなったらもう…

おかげで 思いがけず 仕事出かけるまでの 時間は ちょこっとだけ ゆとりできたけどね

はぁ…

落ち着いて 出掛けよう

酢団子…

2019 年 11 月 14 日 木曜日

ばんげの おかず

母から「こいづ なんつうのやぃん?」と

日誌に書くために 名前を訊かれた

前に 凍み豆腐に 詰めるために こさえた 牛蒡か 蓮根(どっちか忘れた)入りの 鳥挽き肉を 団子にして冷凍しておいたものを

まわり カリカリになるように 揚げて

茹で野菜と 共に 合わせて

茹で汁を 甘酢餡にしたやつ

いわゆる あっさりした 酢豚風のもの

豚じゃなくて 肉団子だし

「酢団子」てのはどうかな?と 言ったらば

「最高に 食いたくないかんじ」と あんちゃから ダメ出し

あまりに 捻った名前でも 鼻白むものだしな

なにかいい 名前

考えとこ

もってのほか

2019 年 11 月 13 日 水曜日

もってのほか(もって菊)

やはり 冷凍にしてたものより

生を ゆがいて すぐの方が

うつくしくて

あざやかで

香りも ふんわり まあるいな

色も食べる

気持ちまで この色に 映えるようだ