
今日受け取りましたよ賀状。ありがとうございます♪
うん、素敵なウマだ!

昨日 豆まきイベントで ぶんぶんお邪魔した「老人短期入所施設 らんらん」さん
とっても 過ごしやすくすることを考え抜かれた 素晴らしい施設でした
そもそも パフォーマンスするきっかけてのが
今年元旦の 同級会で 再会した びろみちゃんが
司会&パフォーマンスしたわたくしに
「あ~ あやぼう うちの施設にも 来てもらえっかなぁ」と 声かけてくれたこと
お~♪いいよいいよ うれしいうれしい と 言った会話から
すっとんとん と 決まった話なのでした
昔から 朗らかで 軽やかな人ではあったが
そのまんま 心のフットワークも 軽く
今を生きて繋げているのが 頼もしくうれしい
ざっと 施設内 案内してもらって
その素敵さも 堪能いたしましたる
短期 とはいえ 長くおられるかたやら お馴染みさんが 多いらしく
びろみちゃんが 通りかかって 入所してらっしゃるかたと 交わすことばやふれあいの 温かなこと
う~む いいねいいね
なんだか こちらも 温めてもらったよ~♪

まめもぶつけられましたが
楽しかったらん♪

ここいらの風習じゃないし
食品業界の 企みだとわかっていても
まぁ めでたくていいかな?てな 験担ぎやら
御輿やら
良さそうなもんは 担いでやるわい
…てなわけで 昨夜 まるかぶりました
いや 母のお友だちの 大寺さんが
毎年 梅寿司の 恵方巻を 届けてくださるので
ありがたさに乗っかっておるのですけどね
恵方どっちかわからんけど~ やら
全部食えっかな~ とか
んまいけど腹一杯になる~ などと
わやわやしゃべって 食べましたれば
のちのち 喋らんでくうものである ときいて
過去に 黙って食うたことないのでは?と 思う
でも とりあえず バチなんぞ当たっておらぬようなので
よしとする
あ~ 着々と 肥えておる 冬の日々

昨日 安売りになってた
節分便乗商品
節分マシュマロ棒
阿呆か と 呆れつつ
呆れ過ぎて 笑っちゃったので 購入
なんだそれ!?
父と あんちゃも 呆れてました
商品に というより
購入したわたくしに対してね
フィリピン製の これ
防腐剤入ってないらしいのに
十月まで 保つようです
「この間 酒のやまやから 安売りになってたって 買ってきた マシュマロ一袋あんのに 何でまたそんなもん買ってきた!?」と 父 すこぅし ムッとしておりました
ココアにいれるんだもん といったのに
「俺 ココア作ってもらってねぇ!」だと
怒りのポイントは そこか?
そんなこんないいながら
今朝 切って 食うてました
あとで 雪見ココアでも いれるかのぉ
久々に 雪に埋もれそうな 角田です

素敵な雰囲気 て わけでもない
ごしゃごしゃした台所で淹れる 珈琲
すき

すぐやむかと 思いきや
しんしん というか
こんこん というか
結晶が ほあほあのまんま
優しく降り積もるようです 雪
でも そう寒くないからか
道路の雪は すぐ溶けているし
雪掻きしなくても 出掛けられそうな感じ
愛車ほびおさんが
まるで 雪虫コスプレみたいに なっちょる
フロントグラスの 雪はらいはしなくちゃね

おきあみが 安くなっていて
らっき♪と 購入しましたが
10年くらい前に キムチなんぞ 自分でつけてた頃 生々しい おきあみの塩辛買ってた以来 久しぶりかも
今回のは さらりぱらりしてて 使いやすそうでしたもんでね
「なんさ使う?」と 問われ
展望なし♪と こたえて
ちちあんちゃの 口を あんぐりさせてしまいました
お料理って 出逢いと発想よね♪と 言っても
乗ってくれぬ 男の子チーム
あれこれ 炒めものの アクセントに使ってみました
今のところ 文句は出てませぬ
うまい てな 感想もないんだけどさ
ちぇっ

いれましたよ ココア
マシュマロもいれてね♪
でも 棒状のまんま入れたかったのですけど
それやると マシュマロドリンクになっちまうか
棒マシュマロの面白味半減…
でも「おもしぇがら飲むんでねぇ」とか 言われ 断念
夜の雪見でもしながら…と 思ったら
「寒いから 締めろ!」とね
カーテンのことですけど
「ココア作ってもらってねぇ」欲求満たされたためもあってか
父には好評でしたが
あんちゃからは「普通」との 評価
予め 砂糖も入ってるインスタントばかりのんでおろうが
ばんほーてんねりねりココアに 普通とは!?
まぁ わたくしの 腕のもんだいですけど
次回はみておれっ!

いつも
じびたばかりみせてる 足の裏に
朝日を当ててみる
今日もよい日ぢゃ

仕事合間に
連絡事項伝えに 南東北病院へ ひとっ走り
ちょうどお昼時間だったので
母の顔も ちらと見られたりして
なかなか 良い感じぢゃ
白爪草の 三つ葉も めんこく 育ってきとるのぉ なんて
揺るんとした気持ちで 本日昼下がりに呼んでいただいた「老人短期入所施設 らんらん」に向けて ごう!と愛車ほびおさんを走らせるやいなや
ずごごり という くぐもった濁点的音
む?駐車場の 縁石みたいなんに引っ掛かったか?
越えちゃえ と まんまごり押したら
すごごごごぎぎぎぃ と 今までになく 長めの 摩擦感
やな感じ
横を過ぎ行く おぢちゃんが なんだなんだそのまんまいくのかお前!?てな 静かなる困惑で目を見張っておるさまを見れば
かなりやっちまったようだね
思いの外 焦りもせず
静かな気持ちで 車を寄せて 降りてみたら
あ~~~~~~ やっちまってた
バンパーではないけど
車のしたの方についてる スカートみたいな樹脂のところ
ぎぎぎぎ跡と
嵌め込んだパーツが ぷらぷらになってまして
そのまんまだと 走行中に落ちてしまいそうなんで
かろうじて くっついている辺り
ぎっ!と 引き剥がしてみた
でかいスカート部分も ちょいと ぷらぷらですけど
力任せに 嵌められるとこだけ ごすっ!と 嵌めといた
やんわり落ち込む
でもまぁ 向こうを壊したわけではなかろうから
よしとすっか なんて
こんなに 粗雑な扱いで 愛車 なんていって 申し訳ないやら…
生き物にたいしては 絶対そんな気持ちにならないように!

一目惚れして
連れて帰ってきた

古古古米 再生プロジェクト 第3弾
花鯛の めんこいのがあったので
小土鍋に 入るかも…と 購入
鯛飯にしてみる
憧れていたものの
うちの人々が 冒険したがらず
わたくしの腕を 信用してもおらず
過去に一度もやったことないのですけんど
本編(朝御飯昼御飯夜御飯)でなく わたくしの 道楽料理ならば と 父もあんちゃも
向こう岸から観察的 立ち位置で
にやにや見ているだけで 黙認
古古古米の かび臭さもほぼ消えたようで
なかなかに んまく炊けました
昼はパンを食う…と 関わり合いになるのを避けようとする父に
半ばむりやり お裾分け味見させたら
「なんだ鯛の匂いしねぇな…でも 食えなくはない」と
匂い 相殺されたか?
でも 第一弾 おふかす 第二弾 カオマンガイ(名前違ったかな?)ときて
今回のが一番 反応よろしいようで
ちゃんとした白米で炊いたらもっと 美味しくなったかもね~♪といったものの
そうはさせねぇ的 一瞥くらいました
今回うまくできたからとて 毎回うまくできるわけじゃない てな
わたくしの 博打的腕前への 懐疑は
未だに 払拭できず
ちぇっ

ばんげの カレーライスは 父作成
サラダ的なものは あんちゃ担当
かべじの ざく切り
居酒屋で 出る サービスの ざく切りキャベツのようでもある
父には ちょいと難あり
ま わたくしは 好きだがね
上げ膳 ありがたし

夕食後
おから食いたさに うるかしておいた豆を
ミキサーにかけて 煮て 濾しておりました
あんちゃが「何してんの?」と問うので
搾乳ぢゃ と こたえたら
また何を言い出すのだこの妹は てな 顔で 苦笑い
だって 豆乳…豆の乳
見た目も 本日 やたらと 乳絞り的でしたもんで つい

こことこ 血圧高いさんのためを思って 薄味にしすぎて
「屁のような味」と 評判よくなかったもんで
今回の おからは
すこうしだけ 味を 濃くした
納得いかんが 確かにうまい…と 思われる味は こっちかもなぁ
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