‘だれかのさくひん’ カテゴリーのアーカイブ

Rhythm of Flames

2025 年 11 月 1 日 土曜日

昨日の ライヴの タイトル…直訳すれば 「炎の律動」

副題?は「灼熱ビートなフライデーナイト」

Live Space&Bar Cafe B.B.にて

以前 定禅寺2✕3にて ご一緒した キャラメルフェザーの 香織さんや 龍太郎さんの 顔本投稿で みかけていたものの

時間的に もう今日はどこへも行けぬな…と 諦めモードだったとこ

改めて 香織さんからの メッセージ受けて

いや そんなん言ってられねぇっす!と

奮起

今回 キャラフェザの呼びかけでの スリーマンライヴだったとか

そりゃ 熱も気合いも こめにこめたことでしょう

その熱さ まっすぐさ 

こうしてやってゆくのだわたしたち!の 思いが どか〜ん!と ほとばしってました

すっ と 伸ばされる 香織さんの 指先のラインの 美しいこと

龍太郎さんの ギターへの愛 恩のような思いまでも 感じましたる

ほんと「唯一無二」の ロックVSフラメンコ そして 歌

駆けつけた人たちみんなが 見守り 応援し続けたくなる 

よろしかったらみなさまも 応援してくだされ〜

https://youtube.com/@caramel_feather?si=pOTn47g_gOC4606a

そして

2番手で 登場なさったのは 仙台を中心に?活動しておられる 千葉千夜史さん

お初にお目にかかりましたが

仙台の かっちょえぇ ロックな兄貴 DUCKてつやさんとか 虎舞竜の ボーカルの人とか 思わせるような雰囲気

「ビートアコギロックシンガー」となっておられましたが

始まった途端

その息をもつかせぬような疾走感

それでいて え?ギターだけの音なの!?と 驚愕するような 音色の 幅広さ 豊かさ 彩り

初めてなのに初めてじゃないような 安心感

言葉と旋律と思いと動きが 一丸となって

全身 音楽!

すげぇ!!なんて 声出てしまいました

FMたいはくでも 月に2回 番組を持っておられるそうで

こりゃ 今後 大注目だ〜

https://youtube.com/@chiyofumi?si=11mVZENmc6kgPbBr

んで もうおひと方

THE NATURAL KILLERSさん

もともと バンドで活躍しておられたものの

解散後は そのままの お名前で 一人で やっておられる とのこと

いや まぁ この方の熱も 凄かったのですわ

シンプルな言葉と 旋律なのに 

熱い熱いビートに乗せて

まっすぐに 放たれ 届くの…

人を誰かに例えるのも失礼なのだろうけれど

ふと ブルーハーツ的なのを 感じたりもした

でも そんな 誰かみたいじゃなく 

全てが ギターへ 音楽へ エイトビートへ 注がれる THE NATURAL KILLERSさんの たましひの 輪郭 そのまんま そのもの!てな感じ

♪嘘ついてつまらない日々 嘘やめて剥き出しの日々♪てな フレーズが しばらく ぐるぐるしてしまった

ギターだけでなく キーボードで 歌った『お腹へったよ』も 生きてること そのものへの 愛しさなど ぢわぢわり

始まる前の『あしたのジョー』は ライヴハウスの BGMではなくて

彼の 登場曲だったのか

だから そこあたりで 拍手がおきたのか

前に座ってた お姉さんたちが ごっつりファンです♪てな 歌の中でのハンドサイン

…あぁ 青春 とか思いつつ

この方の歌に 人生救われる人がおるぞ 絶対 て 思う

また 聴きたい

https://youtube.com/@thenaturalkillers?si=j3FPE6Qm3dh0EZou

御三方 それぞれが それぞれの色合いで

そしてそれが あぁ みんな それぞれのまんまでいいんだよね てな思いになって

自分が自分のままで 生きていくことへの 勇気にも繋がるような ひとときでありました

ありがとうありがとう

これからも 思いを 熱を

そして 命の力になる 作品を 届け続けてくだされ

出会いと再会と

2025 年 10 月 27 日 月曜日

昨日の 那須町 豊穣庵 収穫祭

たどり着いてすぐ 出迎えてくれたのは プリマスロック… ご立派 鶏さん

かっちょえぇ

あいにくの雨で 田圃での 開催はできなかったものの

なんと 昨年よりも 人が多かったぞ

特に 若衆

餅つきも 若人たち 担当で

まぁ とにかく手際よく ついて まるめて 美味しく整えてくださりました

豊穣庵 よっちゃんかっちゃんが「今自分らがやるべきこと やれること やりたいことは 次の世代に繋ぐこと」と 言っておられることの 実現 表れでもあるのだなぁ

小屋の中での あれこれは 人との 出会い 再会 距離をも 濃密に 深くしてくれた

お顔を 覚えてなくて もうしわけありません と 思いつつも

それぞれが 名前覚えてなくても 覚えていても

「あら おひさしぶり〜」とか

「今年も踊るの?」なんて 声かけてくださったりもして

なにするでもなく 囲炉裏の近くで ぼわん て 座ってても いたたまれなくならない

居心地いい

眺めるともなく 人々の動きを おったり

黙ってたり

喋ったり

時間の取り決めもないけど「トークと 踊りと ライヴと 一応あるんだけど 森さんも 踊ってくれるんでしょ おねがいね」て よっちゃんの声に

他に踊られる方 おるなら(巫女さんみたいな感じのだった)パントマイムやっていいっすかね?とか 言っちゃって

わはははは

お神楽演奏の にいさんが(群馬県を中心に活動しておられると)「即興で 演奏していいっすかね?」なんて言ってくださり

ご挨拶壁パントマイムのとき お願いして

その後は『「わたしたち」の へいわ』やらせていただいた

居合わせてくださった方が それぞれに 受け取ってくださって

感じたこと つたえてくださって

感無量

豊穣庵の 主 よっちゃんかっちゃん 観ていただけなかったの 残念だったけど

でも また よかったら やらせてくださりませ

実は その思いはずっとあったのよ

初めてここを訪れたきっかけ…2016年の 助さんとの 角田での公演『道化が 語る ものがたり』のチラシポスター作成のための撮影…て事だったのだけど

あぁいいなぁ ここでやらせてもらいたいなぁ なんて…ね

チラシの思い出の場所でも 自撮りまたしちゃいました

もともと 牛農家だったのが

震災の後の 放射能被害で やめざるを得なくなり

それなのに 被害など ないことにされそうなところ

麻農家として再スタートをきりながら

学び

抗い

今や 農業体験 後進育成 こども食堂への支援 汚染土保管移動隠蔽問題とも たたかう よっちゃんかっちゃんのもとに集う

心身の芯から 健やかに 力強くしなやかな人たち

自然問題に アンテナ張ってる お客様達も 駆けつけてこられてて

なんとも 思い満ちた ひとときでありました

昨年 ここで 出会えた いとうあつこさんとも また 再会できて うれしや

あつこさんのおかげで 麻製品だけでなく

マコモについての 出会い(…と思いきや 実は 四十年近く前に 自然食品のお店で出会ってた ジザニア製品も マコモもので 再会でもあった)

母に マコモのスプレー 買ってみた

相変わらず その空気感の やわらかさが素敵な「焼き菓子カフェ 蕾」さんの クッキーだけでなく

今回は キッシュも 買えた

やさしい美味しさ!

あと ものすごく うれしかったのは

昨年 田圃トークにて 初めてお目にかかった「まこっちゃん」こと こだままことさんとの 再会

祝島の 乾燥ひじきと わかめを 量り売りもしてくださりまして

映画『祝福(いのり)の海』に出てきた あの ひじき♪なんて

まるで 映画スター(海藻だけどな)に会えたような 感動

まこっちゃん ライヴまでも 聴けた♪

昨年 トークの後に さらりと歌った『間に合った』という歌

じいん と 胸に染み入ったのだけど

祝島の まつりを 暮らしを守るために 

原発建設反対の声を上げ続け

それが なかなか手ごわく 挫けるような思いにもなりそうなところ 

鼓舞するために 自分たちへの応援歌でもあるのかもしれない と 思うと さらに 泣けてくる

海藻と ご著書は 買わせていただいたものの

CDは 頂いてしまい

まだ ちゃんと聴けてないけど

そこに 綴られた 言葉たちの 切実さ やさしさ 裏打ちされた もどかしさ 怒り しかし 諦めるものか!の力強さに うたれる

集う人がみんな 顔を合わせると にこにこしあうって

なんて 理想的な ありかたなんだろうなぁ て 思う

「またね」

「また来年」

そんな言葉を 交わしながら

見知った人とも

あれ?このひとここでなにしてたんだろね?な人とも

にこにこ 手を振りあった

ひとが 土に生かされ 生きあってゆく 源が ここで ちゃんとわかるようにみせてもらえる

そんな思いを 改めて いただきましたる

最大級の感謝を…ありがとうございます

遅ればせながら 出演者の方々

2025 年 10 月 14 日 火曜日

もう 一昨日になっちまいました

梁川希望の森公園まつり(アート23伊達 主催)

出演の方々

まず 封切り 愛ちゃん こと 愛和気さん

アート23(つーすりー)の 代表でもある

十数年前?出会った頃は 剣舞 太鼓 ベリーダンス…などを ミックスしたパフォーマンスをする「女装ダンサー」て 名乗ってた

今でも そういうの やるけど

「舞踏家」と 名乗るようになった

土方巽の里 秋田の 舞踏のフェスティバルみたいなんにも 遠征して「コミカル舞踏」と 言われたりもして

着実に 舞い 踏み 重ねておられる

出会った頃の 俗俗したあやうさみたいなものも 魅力的ではあったけど

そういうものが 削がれて 剥がれて 垣間見える なにかもっと 生身な感じのもの

よいなぁ て 思った

アマチュアだけでなく セミプロの カメラマンさん達が 愛ちゃんを 撮影したくなるの(撮影会 写真展などもあるよ)わかる

今まで見たうちで 今回のが一番 腑に落ちる…てのは 物語性にも富んでいたからかもしれないけど

そうじゃない もっと「舞踏舞踏」したかんじのものも やりたいのだろうけど

それもまた 時と場所を選びつつ 花開いてゆかれるであろな

そして 時と場合を選ばずとも どの地でも 花咲かせてゆくようにも なるといいな

偉そうな口ぶりで

何もわかっちゃいない わたくしですけど

その変遷を目の当たりにさせてもらってて 

親戚のおばちゃんみたいな(わたくしのほうが年下のくせに)

舞台周辺での 相棒みたいな

すげぇな と 思いながら観てる お客のような 

色んな気持ちで 眺めさせてもらってるのでした

2番目に 「ざっと昔の会 」引地はるこさん

はじめましてのご挨拶したときから

その佇まいの 安心感みたいなもの

おられるその周りが ふう と お茶の間に見えてくるような

その空気感 て なんなんでしょう?

お姿? 声色?

村と町が 合併してできた 梁川の 言い伝えや 昔話が 消えてしまうのは おしいい!と 立ち上げられた お話集めの会みたいなもの

そこで 作った 冊子が 辞書ですか!?ほどに 厚みのあるものだったらしくて

とても お子たちどころか 大人さえ そうそうに 読めない

…ならば それを 語って伝えていく会をやればいい と

「ざっと昔の会」を 立ち上げられたのだそう 

民話的なおはなしから 現代につながるお話まで

聴かせる!感じではなく

お話に包まれる その 聴き心地の良い お声

ぜひぜひまた いろんなおはなしをきかせていただきたいなぁ

3番目 プッチャリンさん

「チャップリン芸」なんて言葉もあって

チャップリンの扮装で パフォーマンスなさるかたって 結構おられるようなのだけど

映画の中の チャップリンが 語る ヒューマニズムみたいなものを 表し伝えたい!想いが満ちてる

わたくしの パントマイムお師匠 はとちゃんまんちゃんの 先輩にもなる ケチャップリンたび彦さんと ダブルキャスト的に あめりかねずみのくにで 出演なさったこともあるとか

浅草の方で 劇団もって 活動なさったりしてたものの

今は 仙台に拠点を移された…てのは

惚れたお相手が 仙台の方…てことで

なんかそんなあたりも やさしいなぁ て 思ったりするのでした

プッチャリンさんの 呼び込み太鼓のお陰で

お?なんかやってる?て 来てくださったお客様もおられるみたいでして

呼び込み ご一緒させていただいたのも 楽しうございました

そして 4番目 「劇団ふたり」さん

名前からして 

しかも お衣装も 男性の方が 祭りの法被など着ておられたので

おだったかんじのことでもなさるかと 思いきや

昭和歌謡でも 踊っちゃう

しかし 媚びたコントなど 一切無し

ぱりっぱりの きれっきれの 社交ダンスの ご夫婦でした

男性が ダンスの先生であった…てのが きっかけでの ご結婚ですて

ふふふ♪微笑ましや

なんと ゴルフ場経営しつつ ダンス教室も開いておられるって

不意に立ち止まる時も

立ち話の時でも

お二方の 立ちかたの 美しさ

いつも 足が 美しいポジション!

身についてる て こういうことなのね〜

舞台で 気軽に 社交ダンスを魅せてくださるって ありそうでないよね〜

また どこかでごいっしょしたいですね〜♪なんて 言葉交わさせていただきまして

うれしい出会いでした

そこまで 間つなぎで べらっべら喋ってた 司会 わたくしも 

そののち ぶんぶんコミックマイムショーやらせていただきまして

ショーの最中は 喋らないけど〜 てのが また 途中から べらっべら喋りに なっちまい

しかも 相変わらず みなさんの反応に うれしくてはしゃぐ

力入れてるふりして 入れてない…のでなく

ごっつり 力入れて 汗だくになる いつものパターンでした

締めへの展開の 段取りを すっとんと 忘れて(出演者ご紹介とか)

アート23の 重鎮 矢野さんに フォローしていただきました

すみませぬ

お客様と 最後のダンス…は イマジン なかなか難しくね?とか 思ったけど

それはそれで 愛ちゃんの 込めたる想いなのだろな とか思いながら

楽しませてもらいました

初めは お客様ひとりも 来られぬかも…くらいの 広々 閑散としてて

内覧会的なことになるの 覚悟してたのに

始まる頃には 満席で あとから 椅子を 足すという 事態になって

びっくりうれしかった

2時間近くも ずっと観てくださってたりして

すごいな

反省会(という名の ご飯会)で 出た あれこれ さらによくして

また 集えたらいいな

やさしくたのしいひとときを

ありがとありがと〜

身近に感じて

2025 年 9 月 29 日 月曜日

夕方の入り口辺り

母の デイケア帰り前に 帰宅して

ほっとしたらば

なんとなく 目がしょぼしょぼして 開けてるのが ちょっと 難儀

疲れてる?と思ったけど

ちがうな こりゃ

泣いたあとだからかもな

「ウクライナ難民の子どもたちinポーランド 小さき画家たちの展覧会」観たんだ

企画に名を連ねているけど

後援 広告依頼書などに ででん と 名前載っけてあったりしても

実働に携われず

他の方々に 任せっぱなしで

作品をみたのは 今日が初めてなのでした

懐かしい思い

哀しい思い

楽しかった思い出

愛しい存在

いろんな絵

そのひとりひとりが 今どこでどうしているか 辿れなくても

どうか 無事でいてください

ほっとする にこにこってするひとときがありますように と 願う

「戦争やってるんだって」という情報ではなくて

「◯人の人たちが命を奪われ 街の◯割を破壊された」という数字ではなくて

この とりどりの絵を描いた かけがえのない ひとり ひとりがいて…と

関わりあった大切な存在が 身近な人が 脅かされていることとして 

より良きことへと動いてゆくきっかけになっていきますように と 思う

長引く戦争で

支援も 激減していってて

支える側の疲弊もあったりして

それなのに なんの助太刀もできなくて…と

ぢりぢリしながら 絵をみて

「家で私を待っている」小鳥の絵で 我慢できなくなって 

ぐぉ なんて 変な唸り声漏れ出てしまい

「家に残してきた大事な猫…大丈夫かな…」なんてコメントに

うちの 猫様たちのことや

先日「おれたちの伝承館」で みた「原発事故後 残された牛たちが 空腹のあまり 齧った柱」の ワークショップ作品とか

ぶぉ と 思い浮かんできて

息が止まる

「ウクライナ人母子支援基金」というのもあるそうだ(画像に QRコード拡大したものあります)

その他 ホームレスなども経験なさった つちこふみのりさんというかたが ウクライナへ渡って

ずっとずっと支援をしておられます

ウクライナの人たちに 確実に食べ物を差し上げる活動 Fumi cafe など

↓↓↓↓↓

全ては、子供たちのために❣️
【ハルキウ無料子供食堂.今日のメニューはスパゲッティ.ナポリタン】
スロバキア🇸🇰の皆さん、ご支援ありがとうございます。

(メニュー)
ソーセージ入りナポリタンスパゲッティ、キャベツと胡瓜のサラダ、りんご、パン、グレープジュース
チキンの照り焼き、ポテトのバターソテーなど

おかわり自由、お腹いっぱい食べてもらいます。
子供たちに、空腹な思いをさせないために、ご支援お願いいたします。
三井住友銀行、日暮里支店
普通8634613 ツチコフミノリ

abank
4323 3450 3115 8836
Oschadbank
5167 8033 1539 7625
PayPal. hanakoanchi@gmail.com
こちらのリンクもご覧ください。
https://donio.sk/pozvi-na-obed

↑↑↑↑↑

そのあたりに ちょ と 余裕のある方は 手を伸べたりもしてみてください

おともだちに「また会うには、まず戦争に勝たなきゃ」なんて お子たちに言わせ続けないで

「世界の人々の心の中にいっしょに仲良く生きたいという希望さえあれば、きっとこの地球はもっと住みやすくなるでしょうに…!」という ウリヤナさんのことば

「われわれ」の守備 拡大 線引き 排除にばかり 躍起になってる ばかおとなたちよ 学んでくれよ!と 思う

笑わせてもらう

2025 年 9 月 27 日 土曜日

クロネコヤマトの宅急便には ちょくちょくお世話になっているけれど(うちに来られる配達員さん達 やたらと いい感じの人ばかり♪)

最近「ヤマトグループ公式チャンネル」というのに 出会った

https://youtube.com/@yamato_transport?si=f20dFIrTdTGnE7NW

もう 十年前から このチャンネルは あったらしいのだけど

たぶん ここ最近の 動画が

真面目にふざけてて 愉快

検証動画…てのが 

猫ちゃん達は ヤマトグループが取り組む環境問題に関するプレゼンに 興味を示すか とか

どの温度のこたつを 一番好むのか とか

検証のために と 出てくる人々が 怪しすぎる

役者さんなのか 社内の人なのか わからないけど

多くの このチャンネルファンは

「首席判定員」氏の おずんつぁん?のファンでもあるらしい

全て見てないけど

あやしさあやうさから にぢみでる おかしみ

くす と 笑わせてもらってる

この度 登録人数が また 増えて

YouTubeの 事務局?から 銀の盾を もらったそうだ

これからも 真面目に 馬鹿馬鹿しいこと

ほのぼのすること

よろしくお願いしたい

『小さき画家たちの展覧会』

2025 年 9 月 27 日 土曜日

2022年2月24日 ロシアによる ウクライナへの軍事侵攻のため

本国から ポーランドへ逃れた人だけでも 100万人を 越えている とのこと

ポーランドの クラクフ(Kraków)にある サンスター日本語学校では 

避難してきた お子たちへ アートセラピーとして 絵を描いてもらっていたという そのなかの 約40点ほどの 作品の 展示会が 今日から 10月12日(日)まで あります

「ウクライナ難民の子どもたちinポーランド」と ありますが

作者である お子たちは 現在 おそらく ポーランド国内には おられず

「行方不明」とのこと

どうか どこかで すこしでも おだやかなるひとときをすごせていたらよいな と

強く強く 願っています

本当は 侵略戦争が 止んで 平和な祖国に戻ることができる というのが 一番なのですけど…

サンスター日本語学校と 日本YWCAの 呼びかけに 賛同し

仙台YWCA主催 グラニーズの会 共催という形での 絵画巡回展です(巡回展は 戦争が終わるまで あちこちへとバトンが渡され 続けられるそうです)

期間中 仙台におられる ウクライナ出身の クラヴェツ・マリヤさんの お話会

ウクライナゆかりの音楽 ミニコンサート「平和への祈りをこめて」もあります

展示会や お話会など 入場無料ですが

カンパいただけると うれしいです

そして 小さな会場ですので

できれば ご予約連絡いただけるとありがたいです

チラシにあります 仙台YWCAへ(祝日以外の 火木金 10:00〜17:00)

もりあやこ も 繋ぎます

移民・難民問題周辺で「ひとんちこないで本国に帰れ」的な 発言を ちょこちょこと 耳にするようになった昨今(参院選のあたりから また 顕著になってきてません?)

そう簡単に言い放てるものではないのだよね

同じ星の上

健やか楽しく生きていきたい おんなじ命たちのこと

その存在が どこにいるか 辿れなくなる事態

逃れねば 生きていけない現実

恐怖にかられてもなお 描くという 営みに つなげてくれた いたいけないのちたちのこと

どうか 身近に 感じてください

無事でいてください

2025 年 9 月 22 日 月曜日

時々 時間ある時に じっくり見てしまう動画の中の一つ

Bappa Shotaさんの チャンネル

よく言われている表向きの その国を

イメージ通りになぞるわけではなく

かといって わざと闇を暴こうとする あざとさでもなく

まっすぐ なるべくそのまま 伝えようとする感じ

好きだ

https://youtube.com/@bappashota?si=TFa-EYJbHaP_-FMg

こことこ 観てなかったなぁ と 思ってたら

最終更新は 6月末あたりで

それが 新疆ウイグルについてのもので

それを最後に 音沙汰がない…てんで

周辺が ざわめいていたようだ

ここに対する 中国政府の弾圧の話など ちら と 小耳に挟んだ程度で

詳しくは分からないものの

どうも 動画で取り上げたものが 結構な ぎりぎり闇の辺の感じを匂わせる部分など 問題視されて 拘束されているのではないか という 憶測飛び交っている

エジプト出身で 日本文化についてなどなど 辛口評論?などで 名前が挙げられる フィフィさんも

Shotaさんのことを 心配した動画をあげておられた

(これでないチャンネルでもいくつか 触れてた)

昨日だったか

Bappa Shotaさんからの 空白の2ヶ月間についての 釈明?の 動画が あがったものの

通なるファンからは

いつもとちがう

あやしい

やはり 拘束されてるのでは?

…という説が むしろ 盛り上がってしまったようだ

あぁ どうか ご無事でいてほしい

その誠実な眼差しで

また 新しい出会いを

思いを 届けてほしいと

強く強く願う

ひととひととが 仲良く生き合える世界になってほしいと思うのに…

後ろ姿が!

2025 年 9 月 12 日 金曜日

先日 永谷園さんの ふりかけ パリサク おかかチーズの パッケージイラストの妙味こと 投稿しましたが

なんと 姉妹品あり

黒コショーガーリック味

全体的にブラックな パッケージで

表にはなんと たまらん 後ろ姿(ストレッチ中?)

やるねぇ

どなたが 描かれたのか 今のところ 調べてもわからないのだけど

調べてる中で

おかかチーズ味の 香りが あまり評判良くない…というか「異臭騒ぎ?」なんてな 項目も出てきて

美味しい!のひとと

くっさ!のひとと

分かれてるみたいだ

うちでは 母は あまり頓着せず 食べたけど(その時は 覚醒してなかったからか?)

あんちゃは「くっさ!」でありました

わたくしは さかなさかなしてるの 好きなので「やっほぅ♪」でしたけど

ま いろんな面で 楽しみながら 食べられたら良いな

かつおの正面

2025 年 9 月 9 日 火曜日

実は ジャケ買いしてしまいましたの

だって かつおの正面だよ

永谷園の「パリサクかつおふりかけ おかかチーズ味」

よくある 魚の横から見た姿じゃなく

真正面から見た姿の イラスト

裏面には 後ろ姿も

たまんねぇ♪

長持ちさせるための あれこれ 入ってるけど

まぁいいやい

味も まっすぐ

かつおだねぇ チーズだねぇ て くる

ご飯に ふりかけたあとも

袋を仕舞わずに

かつおの真正面 見ながら 食べてしまうのでした

愉快な気持ちを ありがと〜

千厩を 通って

2025 年 9 月 8 日 月曜日

昨日の 幸せ現場 

一関 室根 折壁へ 行く みちみち

千厩を 通った

千厩は 以前 訪ねてきたことがあった

大学の合唱サークルで一緒だった「ちえぶん」の 結婚式(多分 式場ってここいらだったよね?…失念しとる)

そして 出産したのち

病を得て はじめの入院をしたとき

面会時間は 制限がなかったのだったかな

いろんなこと 話したっけな

いろんなことあったのに

その後 も一人 子をもうけて

…でも

あまりにも 早い 旅立ちで 呆然としたっけな

ここいら 歩いたりしてたのかなぁ なんて

いろんなこと 巡って 涙ぐみそうにもなってた時

ふと 目にとまった看板があった

怒ってる?うさぎ

しばらく行くと また 怒ってる…

「こんなのぜったいおかしいよ」とか 書いてある?

走りながらの 確認だったので それが何であるか わからず

何度か 出会って 行き過ぎるまでに じろじろしたらば

横に のぼり旗が立ってて

そこに「最終処分場 反対」とあった

まさか 放射性物質含むゴミ 受け入れ名乗り出たとか 

震災 原発事故の後始末的なことか!?と ひやひやして

後で 調べてみたら

一応 一般ゴミの 最終処分場の計画に対しての 反対 「千厩うさぎちゃんプロジェクト」というものらしい

↓↓↓↓↓

千厩うさぎちゃんプロジェクト | Katou Teppei Gallery & Shop https://share.google/bkelS3jiZp4K3RKaY

最終処分 とはいえ 

結局 これ以上 どうしょうもないものを 埋める てことで

安全 万全を期しての 埋め立てとは言うのだろうけど

わざわざ 自然豊かなところに持ってきて 埋めるって やめてほしいわ て 気持ち 

わかるよ

怒ってるうさぎちゃんだけじゃなくて

「着て抗う」系の

かわゆいもの 購入して 応援する形もあるみたいだ

ほんと 緑豊かで 素敵なところだものね

山のあちこち ざくざくに 削られていたりもしてたけど

どうか なるべく 取り戻せない形に 切り崩さないでほしいものだよね

なぁ ちえぶん どう思う?なんて 空へ 山へ 問いかけてみたりした