2018 年 8 月 16 日 のアーカイブ

ぐだぐだリハーサル

2018 年 8 月 16 日 木曜日

保育仕事の後

ジャズダンススタジオ グァテマラさんの リハーサルへ

わたくしの ぐだぐだ部分は

着実に「ちゃんと」なってきてます

明日はもちろん もっとよくなっとる

本番は もちろん 最高のできになるのだ

そういうものだ

やるでぇ

…なんつって 気持ちだけ 空回りしないように

準備物揃えて

とっとと 寝よう

明後日の「女川から未来を開く 夏の文化祭の」支度は

明日の本番が終わってから…

全く毛色の違うもの

ていねいにひとつひとつ たのしんで

きりかえて ゆくです

目指せ いつでも 三枚目

2018 年 8 月 16 日 木曜日

錦糸卵のための 薄焼き卵は

いつも 三枚目から うまくいく

ならば はじめから 三枚目の時みたいな 火加減 油加減を 整えれば いい…と 試みるけど

やっぱり どうしても

三枚目が 一番良い出来になる

なんだろうなぁ

技術不足と 大雑把さのせいなのだろうけどね

不思議だ

目指せ いつでも 三枚目

糖化が 待ち遠しい

2018 年 8 月 16 日 木曜日

うっかり EMから 芽を出した 恵比寿南瓜

うちの庭中を 蔓延るかと思わせといて

案外と 逸脱しすぎずいてくれた

まぁ 畠の 三分の一席巻と 垣根の 貝塚息吹のぼり やらかしてくれたけどね

あんなに わさわさなのに

実が たくさんついたわけでもなく

今のところひとつだけ

あなたも大変なのねぇ なんて

ねぎらいの気持ち うまれつつ

押しいただくように 収穫

糖化が まちどおしい

ひそやかにさわがしい

2018 年 8 月 16 日 木曜日

蝉の声も あまり聴こえなくなった

夕暮れ時

音がないのに

なにやら 騒がしいのは

きっと 百合たちの 囁き吐息

逝くものへの 悼みと

時満ちの よろこびと

密やかに ざわめく

夏送りの 儀式の始まり

それぞれの奮闘へ

2018 年 8 月 16 日 木曜日

一昨日 父の リハビリを見ることができた

理学療法士さん

とても丁寧に 向かい合ってくださってるようす

ついつい 合いの手 いれてしまい

父から「し~っ」と 静にしろサイン よこされました

ははは すんまへん

昨日は 面会時間終了 8分前に 駆け込み

顔みて 様子きくだけだったけど

疲れた顔で「リハビリの調子は 昨日よりは良かったと思う」

「うんと疲れた」

「なんだかさびしかった」

そんなことを ぼそぼそ と はなしてくれた

三日ほど 行けなさそうなので と

水ゼリー 買い足しておいたら

「三日かぁ」て

指折り数えてて

ちょ と 胸のうち ちく

がんばれおれもがんばる

ぢっつり 手など握りあい

それぞれの奮闘に戻る

ごろごろニ往復

2018 年 8 月 16 日 木曜日

月曜 午前中は 母の診察

午後は デイサービスでのリハビリ会議

片道 20分

車椅子 ごろごろ押して 2往復

はじめ シニヨンに 結ってたので 帽子かぶらず

もんやり曇り空でも

やはり 素頭は つらい

手拭いを ほっかむりしたら

ははとあんちゃ 口を揃えて「怪しいからやめて」と 言ってたけど

ゆるりと 結んだら 帽子より 風通しよくて 快適♪

しかし 「頼むから…」と 哀しそうな目で 懇願されたので

午後のお出掛けでは 帽子にしました

帰り道 結局 蒸れて 暑くて 脱いじゃって

もとにもどる

髪結ってても 被れる 夏用の帽子 前に作ったのに 全然被ってないなぁ なんてなことを

ぼんやり思い出した

日射病注意