#OnigiriAction

納豆混ぜといて おにぎりって…?と いわれたが
直接 すするのだ
よかろう

#OnigiriAction
孕んだときだけ うちにやってきた さすらいの母猫 はな(鼻)ちゃん
9月 あいついで 仔にゃんこら 看取ったあたり
もうここに用はない とでも思ったか
ふっ と 姿を消した
みんな こわがってた 彼女の存在
おっかないの いないなら のびのび暮らせるわ〜と
みんな また くつろいで 過ごすようになった
しかし 一ヶ月ほど たったあたり
姿をあらわした
あからさまに 狼狽えフリーズする にゃんこら
しかし がっつがっつ 食べてすぐ 出ていった
そしてそして
またそれから 一月ほどして ふらり…
またもやみんな 戦慄…
ここ一週間は 一日おきくらいに 気まぐれ来訪
また ご懐妊なさったのだろか?
他に 安住のお家があるのだろうか
あちこち渡り歩いてるのだろうか
狩猟巧みだから なんとかなってるのだろうか…
今の行動パターンは 定まっておらず
病院に連れていく…の 予約できずにおるけれど
春にいってた「今年中に 病院に連れて行かせてもらいたいんだけどよろしくね」て言ってた気持ち
まだあるからね〜
頼むぜ…と 背中を眺めつつ
おにぎりを握った




降誕朗読劇の 背景を 頼まれたとき
こんな場面を と
見本に渡されたのは
柿本幸造さんの 手によるものでした
なんともやわらかくうつくしくあたたかい どんくまさんを描いておられた 柿本さんの!
この構図は 他の クリスマス関係の絵でも出てくるので
概ねは 真似っ子で
あとは 細部
羊飼いの方々って どんな服だったのか?
被り物はどうなっとる?
靴って?
羊の寝方って?
…とか そんなあたりをざっと調べて
その後 描いたのでした
羊の寝方って
丸まったり 投げ出すようだったり
いろいろなのですってよ
一緒にいち早く 星に気づいた ちみっちゃいちゃんは
羊飼いとともに 馬小屋へ 駆けていったかもね
他の 大勢も おいてくわけ行かなかったよね?一緒に行ったのか?賑やかだったろうね…とか
なんか あれこれ想像して 愉快になった
背景として ご活躍くだされ




仙台YWCA企画の「からだときもちをつなぐ」ワークショップあります
シリーズ1「立つ」ことから始めてみるを 担当いたします
…て もう 第一回目が 明日ぢゃ!
まだあきがあるもんで 今からでも申し込みオッケです
明日の分の申込みは
お電話メールでなく もりあやこ うけたまわります
10時30分〜11時40分
参加費 一回 2000円なり
心と身体をほぐして からだを知る つたえるうけとる…などなど
参加してくださる方に合わせて 組み替えてゆきます
2回目は 曜日違うので 注意です
11日㈮ 19時〜20時10分
十八歳以上の女性の方 と 制約ありますが
今後 ご希望伺って 範囲広めることもありです
シリーズ2は あの!すてきな 石川眞奈美さん 登場です
追ってまた詳しくご案内いたしますが
チラシ画像張っておきますで
興味ある方 拡大してご覧くだされ〜


頼まれなけりゃ 描くこともなかったであろう 絵
紙を 提供していただかなかったとか
模造紙を すぐ入手できなかったとか
描く場所が そう広くとれないとか
描けるかどうかなんて 自信もなんもなかったとかとかとか…
若干不機嫌にもなっておりましたが
やっちまえば 楽しくなるのもわかってたので
やったとも
たのしかったとも
どうやったらそうなるか とか
技術的なこと 皆無で
しかし 偶然居合わせ なり合わせる事象に 乗っかる形で 仕上げた感じ
ツッコミどころてんこ盛りだけど
もうよしとする
ばんげは あんちゃが カレー仕込んでくれてるし
のんびりしよう〜
虫見てこよう〜
本も読む〜
あっ 買い物もあるんだった〜
けど まぁ 慌てず の〜んとやる〜

夕方 5時ちょい過ぎ
保育仕事中 デイケア施設から 電話
なんと!いつも 母に持っていってもらう うちの鍵を 渡すの 失念しておったこと発覚
家に入れません連絡
ぎゃああああ!
最大延長させてもらってる日だってのに
でも 入れない 誰もいない どうしようもない
多分 6時前には 帰ってくれるであろう あんちゃに 連絡つかない
わたくし マッハで 帰れたとしても 6時半は 過ぎてしまう
そんなやりとりして
結局
デイケアは 終わってるけど
併設の 入所施設の方々の 夕食時間なので ありあわせのものお出しできる と 言うことばに
母が「せっかくだから いただきます」と応えたそうなので
延長&食事の 特別料金かかってしまいますけど…の ことばに
もちろんですとも お金は お支払いいたします と 応える
んでもって わたくしも 禁断の早上がりを 園長先生に お願いせねばっ と
息せき切って 事情をお話したら
最後まで言わぬうちに
勢いに 驚くように ぱちくり 目を見開きつつ
「それはもう仕方ないわね気をつけて帰って」と お気遣いまで頂いた
ううううぅ
お子たち お迎え待ちで 混雑盛り上がり疲労不機嫌いたずら甘えっ子!の 最高に わちゃわちゃ時間 5時20分を 回ったあたり
平謝り気分で あがらせていただいた
ここまで おもいっきり すっとこどっこいしくじりするとは!
己に 呆れ驚愕して
ばかばかばかばか!と
漫画みたいに 頭を ぽかぽか 叩いてしまった
あんちゃと連絡ついたら
もしくは
わたくしが 帰れそうな時間がわかったら また 折り返し電話することになり
慌てぬよう 帰路についた
情けなくて
うぅ なんて 涙出て来そうになったものの
まぁ 泣いてもしょうがねぇ 運転できねぇ
まずは 命には関わりねぇ
施設に戻って 置いてもらえて ありがたいねぇ
…てことで
忘却の頻発不安がないわけじゃないけど
心ある対応に うれし涙だけ ちょこっと 流して
あとは 気を取り直して 安全運転
途中で あんちゃとも連絡取れて
その旨 施設に電話するとき
かなり 焦って
あっ あのあのっ ま…も も…りいすずともりふじおのかっかぞくのものですけどっわだくしのすっとこどっこいしくじりのせいで鍵持たせねぇで家にはいらんない事態まねいてしまってっ!などと
どまづきまくりて 喋るのを
「あぁ 大丈夫ですよ 慌てずお気をつけてお帰りくださいね」と
またもや 気遣われる
うううぅ
ありがたいなぁ
帰り着く頃には
ありがたさの うれしいにこにこだけになって
…いや でも 己の 間抜けさへの 反省と
不安にさせたであろう みんなに 最敬礼謝罪
まぁ あまり 深刻になってなかったようで
それも救い
ありがとう
ごめんなさい
これからも 懲りずに宜しく





母の 東北アララギ会会誌「群山」歌稿 助太刀
合間に 依頼された 絵を描こうかと 思ったものの
毛のものたちが 母に すっかけるのを 阻止したり
何回も何回も何回も 書いてしまってる 病だれの 歌を 指摘するのとで
絵を描く余裕はなく
まぁ なんというか 絵に向かう前の 気持ちのとこで
まだ すこぅし くすぶったり
ノッてないてのもあって
絵のことは 一旦 手放した
昼ごはんのあとに…とか思ったけど
不意に まだ手つかずの 渋柿が どんどん あんぽんたんに向かって 歩みをすすめているので
柿と向かい合うことにした
しかし それ
もんのすごく 下準備なしに 始めて
どたばたどさくさ
手慣れた作業でもないくせに
その場の思いつきで やらかすから
んもぅ「冬の風物詩 軒下の 鮮やかに美しい干し柿の風景」とかいうのから 程遠いことになった
ぶら下げたいと思ってた 応接できない 応接間の前は
紐を張るための準備が もっと必要なもんで
とりあえず 洗濯物干し場に いくつか ぶら下げてみたのが
なんとも見事に 無様で
乱調モビールもいいとこ
あんちゃが 洗濯物干す時 迷惑 とか 思うだろうな
明後日辺り 移動しよう
あ…明後日こそ 絵を描こう(渡す予定の前日ぢゃが)
あぁ 買い物も行かなくちゃいかんのだったな
できないことへの悔やみでなく
できたことを拾おう
そうそう 渋柿表面 ざっと熱湯消毒のための 湯が
素敵な感じの色だったので
おから濾しに 用いてる 布を 浸してみたら(綿は 蛋白質が付着してるほうが 染まりやすいとか…)
素敵な感じになったよ
定着するかどうかわからんけど
目に楽しかったもんでね
ふふふ
ご機嫌だぃ
大丈夫
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