
昨日
ばんげのあと
あんちゃが帰るまで 母も 共に 飯台のとこに いてもらい
本日の会議の アジェンダ(会議などの 流れを あらかじめ 書き記してあるもの 議題 予定 計画表…もともとのことばは ラテン語の「じっこうにうつされるべきもの」というのからきているそうだ…ネット調べ)を いただいたメールの添付から 書き写ししつつ 準備
煮出し麦茶 温め直して
二人で お茶を飲みながら…てのもいいよね と コンロにかけたはいいが
書物に 夢中になっちまい
あれ?なんか 今日は だいぶ 暖かな日だったってのもあるけど
なんか 香ばしくない?と くんくんしたのち
ぎゃああ!
麦茶 すべて 蒸発して 鍋底真っ黒に してしまってました
…これ 何回目だろ
ほどなくして 帰宅した あんちゃ
開口一番「なんか 焦げた匂いしない?」
匂いに あまり敏感でない あんちゃが 玄関入ってすぐ 気づくなんてくらい
充満してました
天井あたりが うっすらと 煙っぽい(確実に 湯気ではなく)
よくやらかしかかるので
コンロに なにか かけるときは コンロ側を向くようにしてるのだけど
人に見せる部分もある書物だったもんで
いつもよりは 雑にならないように
飯台に向かって
補聴器も外して やっちゃいまして
…あぁ
でも 火事にならなくてよかった
ながら作業が どんどんできなくなっている昨今
ひとつひとつに きちんと向き合わねば と 改めて思う
効率悪くなってゆくの 致し方ないのだろね
ま そんなこんなですが
懲りずによろしくお願い致します
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