




今日は 浅野さんの うんまい唐揚げ
隣町の おばのとこにも 差し入れられて
よろこんでもらえた
昼から ごっつぉお な感じ(夜も ごっつぉおでしたが)
母も 自分から 箸伸ばして 食べてくれて
よろこばしや〜
昨日 ほとんど 食べてなかった 牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)も
唐揚げの かほりで 覚醒!なる感じ
のちに 薬混ぜフードも 食べてくれて
一安心
疲れ残る身体ではあったけど
ごっつぉお で
ご機嫌で
すぐに 疲れも 癒えるであろ
ごちそうさまさま
ありがとうございます〜

昨日は しあわせ満々の「あ♪のねの会」のことばかり 書いてましたが
実は どたばたぐだぐだもあり…て いつものことですが
出かける前の あれやこれやで
かなり 自己嫌悪の塊みたいにもなっとったのでした
朝 早めに出かけるにしても
3時前に 起きてしまったもんで
それはちと いくらなんでも 早起きすぎるだろ と
あと ワンセット(約1時間半)と 寝直したら
ツーセット 寝てしまい
ちょうど そのあたりで あんちゃから 焦った声で 起こされた
「ちょっと かあちゃん立てなくて…」てんで
慌てて行ってみたら
おしっこ助太刀間に合いませんでした事案& 半身 不自然な感じに ベッドからずり落ちてて
「いででででぇ 早ぐ…助けで」というのに
あんちゃは のっぴきならぬ尿意のため 一旦「僕はトイレに行ってくるっ!」とな
…本番前だでば 腰問題とか 大事大事してたってば 一人で持っちゃげろってがや!と 毒づきつつ
なんとか 母引き上げ 座り直してもらい あれこれそれこれ とっかえ
幸いにして ドスン という ずり落ちではなかったようだし
己の腰も 良からぬことにはならず
さいわい
牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)投薬ごはん…てのが いっこうに 食べてくれず
ぐむむむむ
あきらめて またあとでね と
どたばた 己の朝食
そうこうしてるうち 出かけたい時間 十五分ほど過ぎてしまい
食べかけのものを まるまるっ と まとめて 車へ 携えてゆく
途中 ガソリンいれるのを 諦めて
そのまんま 現場へ
焦った割には 予定より 少し早めに 現場入りできて(メンバーは 既に 準備に取り掛かってたけど…)
ほっ
あんちゃ ワンオペで かなり へとへとしたり 不機嫌になってた様子の メールあり
朝の毒づきのこともあったので
今後 これまで以上に ご機嫌でいられるように 精進せよ!わたくしよ!!と 心に誓うのでした
…が そうそううまくいくもんでもなくて
夜も うっし〜 投薬ごはん 食べてくれなくて
それでも なんかくれろ てな感じで ちくちく 要求してきて
もう他に持ちネタないっすよぉ と 少し 辛く当たる感じになっちゃって
そしたら
今朝 うしの 姿が見えなくて 焦って また 自己嫌悪に 絡め取られて
ぬああぁ!
そうこうしてるうち 連日かよ!?な 間に合いませんでした事案発生して
…あぁ すまぬ 母よ…
でも ずり落ちとかはなくて
なんとか 助太刀できたので よしとする
しばらくしたら うし 外から帰ってきて 腰抜けそうになるくらい 安心したりもして
何やってんだかなぁ 毎日…
己の 気持ちの振り幅の 極端さに 船酔いみたいになるの
歳を重ねても 落ち着くわけでもなく
更に 増々になってる気がして
へとへとしちゃうのでした
まぁ そのおかげの あれこれよさもあるはずなので なくしてしまいたい とかではないのだけど
もすこし うまく立ち回れんのかね?とも 思う
せめて 起伏や 機微を 創ることに 繋いで 昇華させていくしかないのかもしれんな
やったるわぁ!(鼻息だけは荒い…昨日のステージで ピンマイクのスイッチ切らずに 幕裏での 鼻息入れちゃってた…なんてこと 不意に思い出して 申し訳ない思いの 苦い汗出た)


朝
そこそこ早起きしても
やらねばならない てことは
まんべんなくあるわけではなくて
いっときに 集中してしまうもので
あれやらねば の時に
これもやらねば が やってきて
あわわわわ〜 の とてぱたになる
一段落して ふぅ て 座ったらば
牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)が 腕のところにやってきて
ぬおおぅ めんこい!とかいってるとこへ
母からの呼ばり声
ぬう
申し訳ないけど さばちょび(去勢済 5歳)と だーちゃん(避妊済 6歳)が 寝ている布団へ 移動してもらったら
2匹の間に 頭突っ込むようにしてゆき
やがて さばちょびに 舐めてもらったりもしてて
さらにめんこい!仲間に入りてえぇ!とか 思いつつも
いやいや 母の しっこ助太刀したり デイケア連絡帳書いたりなんだりもあるし…と
その場を 辞す
そんなこんな 今日も 楽しんでいこうかぁ

朝
母のしっこ助太刀に 難儀しておる あんちゃを 手伝いに 出動したら
ぬぬぬ
間に合わなかったらしい 事案発生しており
あれこれとっかえ
やれやれ と 座ろうとしたら
にほひ
…うおぉ!助太刀の際に 牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)やらかした うんこさんに気づかずに 踏んだらしい
まぁ こことこ用いてた このスリッパの 裏っかわの 水 はじく部分が 大方 剥がれてきているので
そろそろ 刷新せねばならんかなぁ と思っていたので
まだ使えそう と 惜しむ気持ち 振り切って
別物に かえた
踏んだとこの うんこさん 拭き掃除してたら
台所で ごどごどごどっ!と なんやら 騒ぎの音
野生児 醤油(去勢済 4歳)が ジョウビタキを捕まえてきて(既に 絶命なさっとった)放り上げてキャッチする…を しておる
ああぁ
そののち 数枚の散らかした羽根以外は まるっと 食べきった様子
…栄養になって 活き続けてくだされ
悼みつつ 掃き掃除
そろそろ 母 起こさねばならない
どさくさなる朝も また 幸せ



朝 あんちゃ 出掛けてすぐ 戻ってきた
なんだ?と 思ったら
名取増田あたりで 人身事故のため 電車が しばし 止まっておるとのこと
ご無事だとよいけど…と 思ったものの
「自ら」らしい
なんとも 切ない
んで
母 デイケア 送り出したら あんちゃを 職場へ 送るで〜てことで
急遽 送迎
ついでに 用達し 届け物などやって
のろ〜ん と 休むはずが
なんとなく スイッチ入って
延べるつもりだったことが いくつか 片付いた
しかし 疲れてる感じが あとから ぢわぢわきて
母 デイケアから 帰ってきたの 迎えたのち
なんとなく 人当たりがきつい わたくしとなりにけるかも…
いや なんか すごく 不機嫌
にこにこ成分 どこへ行った!?
いかんな
今時分の わたくしの指先と同じように
がっさがさの 心持ち
苛ついて なにかやると
粗雑になるわ
腰にくるわ で
いいこと 1個もない
指先は まぁ 春まで 諦めてるけど
せめて 気持ちの すべすべにこにこ 取り戻さねば!
うるかしてた 大豆で おからなど こさえて
気持ち 調える
意地悪したいわけじゃないのよ
みんなで にこにこ 平和に 生き合いたいのよ
半径30センチくらいのとこで それがしっかりできなくて どうすんのよ
改めて
望む思いと
湧き出し 沸き上がってしまう感情との 均衡
行動に 移す前に 休符的 間合いで 調えよ と 思ったりする
にゃんこらの 前足にも そんな 気持ちのときほぐし もみほぐしを たのむ




午前中
頼まれ作業
ちゃちゃちゃっ と 楽しんで やりすすむはずが
にゃんこらが 集いきたり
母に呼ばられたり
やたらと 時間がかかってしまう
楽しい やりたいことなのに
やらねば
やれてない
…というあたりの 思いが 降り積もり
焦り
しまいには やんだぐなってしまいそう
いかん
今仕上げろ!ではなくて
明日 持っていければいいわけだから
もっと ゆとり持って 楽しんで 仕上げていこう
間違ったり うまくいかなくても
また やり直せばよい
…しかし 母の 呼ばる理由が しっこでなくて
「痛みとってください」だったりして
それは お応えできかねますのよ
でも 紛れるなら さすったり なんだりしますけど
すこぅし 不機嫌になりかかった自分 反省して
もう1文字切りだしたら
母のマッサージしに出動すっかな




母 デイケアお迎えを 待つ間
よく「寒いよぅ」と うったえてくるので
本日は 先回りして
湯湯婆を 飯台のとこに スタンバイして
指先なども 温めてもらおう と 思っていたものの
牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)の アームレストになっちまい
まぁ ご飯食べたら 温かくなるであろ なんて
相変わらず 猫様たち優先の 鬼娘でした
でも 今日は さほど寒くなく 暖かで
母も 寒がらぬまんま お出かけできた
洗濯物サグラダファミリアも 一部解体できた(でも 若干 特殊洗濯物 増えとる…)
庭の 苺も 紅葉美し
暖か良き日
気持ちも ゆんわり
穏やか温かに 過ごせますように

昨夜
わたくしの布団における 牛太郎(うしたろう 去勢済 17歳)の 出入りについて
2回くらいは しっこ 対策上手くいったものの
未明になってからは 追いきれず
気づけば まん真ん中で 盛大しっこ地図 かいてくれました
ああぁ
でも 体調は ほぼ いい感じだし
洗濯物サグラダファミリア 一部解体(全部に至る日は 来るのでしょうか?)!と 勢い込んで
ざんぶざんぶ 洗いましたる
あと まだ 2枚くらい 大物も 干せそうかな?と
思ったものの
腕 だるくなっちまったし
本日 夕方 お出かけるし
無理は やめとこ
母が どうも 本日は からだ まるまるっと 丸まった感じで
移乗が なかなかに 難儀
わたくし 出かけてしまってから
あんちゃ 一人で がむばってくれろ(夜中は のっぴきない事ない限り あんちゃひとりで 頑張ってくれてるが…)
目も いつもよりも 開けないでいるし
なんも 聞く気力もないようなのに
食後に ヨーグルトも食べたようだけど 頂いた 立派な おけさ柿の 最後の一個 剥こうか…な と
ほんのほんのほんの 小声の 囁き 独り言程度 言ったってのに
母の目が きらりん♪と 見開かれて
「食う!」ですて
わはははは
食べたいもののときは 焦点ばっちりですわ
植木鉢の 綿の実が 弾けてきてる
うれしい
よろこびながら
動いていく
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