

先週 保育園壁絵
約半分の お子たちの 履物を 描いてはったけど
資料として 撮影した日
雪だったもんで
みんな 長靴か ブーツ
「いつもの靴がいい」ようなことを 言ってる お子もいたものの
まだ描いてない お子たちに関しては 靴バージョンにさせてもらお と
本日 やっとこ 着手(またもや 持ち帰りお家作業)
しかも 週末 修了式のため 壁を 華やかなお花とかで飾るので
「もう 装飾しなくていいかもですよ」と 言われ
中途半端な気持のまんま…
地味だと 思ったけど
靴の持ち主の お子たちは「あっ♪〇〇の 靴だ〜」なんて よろこんでくれたもんで
まだ自分のがない…と 心配そうに訊いてきた お子たちに 応えたい
…なので
華やかな装飾するために
すぐに 剥がせるような方式で 道(紙でこさえる)の上に 描いた靴 貼って 持っていこう
華やかな装飾の 周りを囲むように もちいいいかな…かな
下描きして
色付け始めよう と お道具整えたとこで
牛太郎(去勢済 16歳)が 膝に乗りたい と もずもずもず と 起き出してきて
外遊びから帰ってきた さばちょび(去勢済 4歳)が 泥足で上がってきて くしゃみ(鼻水!)
作業 滞る…
まぁ しかし しあわせな 滞りではある
焦らんでも まだ 時間はあるぞ どどんがどん
(…突然『鳩子の海』の中で 歌われたフレーズなど出てきた…誰が覚えているであろうか?自分でも覚えていると意識してなかった びっくり…『暗い時代の人々』読んだせいか?戦時中の設定だったね…ははは)