「ぼっこればり」

朝 ちみっと 尾てい骨に近いあたりの・・・坐骨神経?・・・ところが ちくり
ああ、昨日も コーラスフェスティバルの 椅子片付けの時も ちく・・・があったっけ。
ああもううう、今週は あんちゃの 手術後初 外出控えてるし
ここで 悪化させたら いかん と
そろりそろり動く。
んでもって 再び 子供の家エミール リトミック仕事・・・ごめんなさいした。
全く動けないわけじゃないと、サボり気分満載・・・うう。
納得して 決めたとはいえ 心身ともに うなだれ気分になってたら
それを見て父「なんだ、家中ぼっこればりだな」・・・家中 身体壊したやつばかり・・・てな 意味
父も 痺れが未だ残ってて よたよた~本日 病院へ~
母も 腰だけでなく 身体中 みしみし(心臓だってほんとじゃないし)~明日 病院へ・・・今日は 父診察付き添い~
それでも 笑い飛ばしながら
今ある身体で じたばた やっていくのさね。
腰 冷やさぬように ゆるゆるしながら 
ちちはは病院行きを見送ったら そこへ 心配電話from U.A.E.再び
今度こそ 聞き取れなくても 受け取らねば!と 話す。
やはり 挨拶言葉しかわからぬ・・・勉強の甲斐なし。
ところどころの 巻き舌英語も かいつまめば 
やはり手紙受け取ったこと、何か他にもあれこれ言ってくれてる・・・わかんね。
わかんねのに 「たまーむ」(OK)とかいっちゃいかんな わし。
ZAHR先生によると、前回いただいた電話の 音声メモは
元気だか?ということ、勉強頑張っているえらいえらい ということ、神の祝福・力が届くように・・・というような内容だそうで、今回もそんなかな?
とにかくね、ぐにゃけそうなときに 遠い国からまで励まされる ありがたみは がっつり受け取らせていただきました。
更に 聞き取れるように ちゃんと 自分の言葉で 受け答えして お礼を言えるようにしようっと。

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