うしをひざに「あ行」

昨年の 今日

やはり まだ あ行の方々への お年賀を書いておったこと 判明

懲りない わたくしだ

集中力 細切れ

ついつい うっし~ を 構い

おさんどんのしたくやら 用事で呼ばれ

虫など見て

ばんげがおわって ゆっくり炬燵で 書こうと思いきや

膝に のさり!と うっし~

むうううぅ

新年恒例だぁ と 開き直って 茶など 飲もうとすると

父「正月終わってからも ほだもの(そんなもの)出して大丈夫なのが?」などと 水さしまくってくれて

使用期限なんか ねぇがら かまねんだっ なんて 意地になってみたりもして

ほんと 毎度に 失礼千万ぶっとばして すんまへん

足 痺れながらも(牛重し)

も少し がんばる…

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