微妙な バランスでさせていただいている仕事と
治療に要する日程とが かち合ったり
関わることになっている 数々の 催しやら 間で取り持っている人々の すれ違いが
一時に 露見した日
全く別々のことが 見事に 一日で ぐらぐら揺らいだりして
あちこち電話したり 謝ったり お願いしたり・・・
人を困らせ 恐縮させ 心配させ 安心させ 諦めさせて 日が暮れた
家族は 何はともあれ あんたが病院行ってくれて 少し気が楽 なんて 晩酌乾杯しちゃったりして
家族にも ごめんなさいとありがとう
夕食後も 合唱関係の すれ違い問題あれこれで電話いただき
わたくしの問題を絡めて とある人々との間に生じた すれ違いを なんとか すっきりさせたくて したためた手紙が 思った以上に たくさんの方の 心に 波紋を広げてしまったとのこと・・・恐縮至極
かえって お気遣いいただいたり あやまられたりする始末
わたくし「どんなに心を痛めさせてしまったか」なんて 言われるほどのことは しておりませんし
そんなこと言ってもらえる たまじゃありません
そんな目的じゃなかったんだけどな あの手紙。
でも なんて多くの方の 思いに 助けられて やってこれていることか・・・と しみじみ 再確認しつつ 最敬礼
これからも 懲りずに よろしくおねがいしたいです