新聞に載った 雑誌広告・・・その不思議な力を持った絵を飾ったら なんにゃらかんにゃらよくなったとか
そのCDを聴き流すだけで あれもこれも いい具合になったとか
なんぢゃそりゃ~!?うそついてんぢゃねえの・・・ったく ほんとだったら
病院で流して みんなのこと助けてくれっつ~の!・・・なあ と あんちゃに 言ったら
「なんでそんなくだんないもの いちいち見つけて 熱くなってるのかなあ・・・て 君のことが かえって不思議」なんて いわれちまい。
母にも言ったら「そんなの あまりにもばかばかしくて 読みもしなかった」と。
「でも 寛から『あやちゃんと かあちゃんは ぼくが思いもしないものに いちいち 目くじら立てるところ、似てるよね』て 言われたよ。私は あんたほどじゃないけどね」だと。
ま、確かに そんなもの見つけたところで どうしようってんだ・・・てことに いちいち かかずらわってしまうな と 思い当たるが
性分なんですかな?
気付くと 立っちゃってますわ 「めくじら」
んでもって 大抵 非建設的・・・無駄な時間だろなあ。