いわゆるひとつの 屈辱

朝方 なんとはなしに 気だるいような 浅い夢を 漂うように みていた
・・・はずだった。
かたわらを 何か通り過ぎる気配に 手を伸ばそうとした 次の瞬間
ちっ・・・額に かかるもの・・・まさか!?
なんと 牛太郎(一歳半♂猫)のマーキング!!!
普通 人の顔にするかっつーの!
人として とか 生き物として 認められてないんだろか?うううう
そういえば 以前 お師匠 はとちゃんまんちゃんちに いた 猫のたみこさんに
顔の上に座られ「どんな生き物も、顔部分は見分けるはずなのに・・・。相当 低い扱いだぞそれ」てなことを 言われましたっけ。
ずっと前の ブログにも のっけたっけ?すべての 生き物から どうも 目下扱いされてるかも・・・て。
今朝の出来事で 更に 証拠が出揃ってきた感じ
あんまり 嬉しくないんだが もう 腹くくってしまいそうだな。

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