花に華やぐ

何かの記念日 ということでもないのだけど

先日 久しぶりに お会いできた方から

ガーベラ6輪の 花束を頂いた

いつも 小粋で 

お茶目だけれど

ていねいに 人に向き合っておられる 

大好きな方

より 若返った?ようにも見えたもんで

若けりゃいい ということでもないけど

うまい言葉が見つからなくて

なんで 若返ってるんすか?なんて 間抜けなこと言っちゃったけど

お話し伺って

やはり やりがいのある 人と向き合うお仕事に 注がれる日々というもので

覇気とか 豊かな思いに 満ちておられる てことなのだろうな

いつも 閉じていない人 という 印象ではあったけれど

開かれている その心が

きっと 目の前の人を 照らし続けていくのだろう

頂いたお花を 挿してみる

花に 華やぐ気持ちになる

それは 生きてゆくことの 真ん中あたりを 開いて見せてもらえるからなのかな

開いて 生きてゆこう と 思ったりもして

あぁ うれしいな

まこせんせ

ありがとうございます

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