大好きな 文筆家 イラストレーター 世界中の人と命と 仲良くしながら よりよくにこにこできるように動き続ける 金井真紀さんの シェア投稿からの シェアです
投稿主 瀬戸大作さんは たしか ポリタスTVあたりで ヘイト周辺の話題の時に 発言しておられた方かな?
以前から 金井真紀さんの投稿きっかけに「入管」周辺の ことは 見たり読んだりしてましたが いい話って ほとんどなくない?(わたくし 知らないだけ?)
犯罪とか 色々な危ないことずるいことを 防ごうとしておられるのが始まりだったのだろうけど
権力を傘に 逸脱しすぎてない?
入管あたりに居る職員て 想像力とかないの?
苦労したことない人たちなの?(良い方もおられるのだろう…と 思いたい…けど)
権限がないから て そのまんま 変な規定通りに 切っちゃってるの?
中が見えないからって やりたい放題やって 亡くなっちゃう人がいても それについての 釈明も説明もなしでしらばっくれるブラックボックスなの?と 戦慄する
「にほんにくらすなら きよくただしくうつくしく けっこんしたら こどももしっかりなして家庭を築かなければ 存在を認めません」てことなの?
帰ったら危ない て 言ってることをも「知らんわ」て 言い放てる ケツの穴の小さな民族なんですかね にほん(それ 自分もか!?うううぅ 恥ずかしすぎる)
なんとかならないの?
自分 無力すぎて 恥ずかしいけど
諦めたくない
多くの方の声 思いが 寄せ集まって
すこしでも 良い方向へと動いていけますように!!!
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緊急告知です。拡散願います。
ナヴィーンさんの強制送還を止め今すぐ在留特別許可を与えるよう求めます。
—緊急記者会見と院内集会「つかんだ手離さない!」のお知らせ-
ナヴィーンさんの強制送還を止める会 瀬戸大作
(一般社団法人反貧困ネットワーク事務局長))
Setodaisaku7@gmail.com
私たちの大切な友人であるスリランカ国籍のナヴィーンさんが、強制送還の危機にあります。入管庁が進める「ゼロプラン」の下で送還が強化される中、ナビーンさんのもとに「口頭意見陳述不実施通知書」と「手続終結通知書」が届きました。本日、入管庁に出頭したところ、2回目の難民申請が実質的に審理されないまま終結し審査結果が不認定とされました。12月21日以降に、いつでも強制送還する事を入管庁から口頭通知されています。。
【緊急院内集会と法務省・入管庁への要請行動に参加ください】
11月27日(木) 16時45分 入館証配布 17時 開場 17時30分開始
場所 参議院議員会館102会議室
-内容-
入国管理庁に国会議員有志からの賛同要請書の提出
(現在 約20名の賛同を得ています)
緊急院内集会開始 つかんだ手を絶対に離さない!
●「ナヴィーンさんの強制送還を止める会」より今日までの経緯についての報告
学生チームより国会議員への働きかけの取り組み報告
●ナヴィーンさん、ナオミさんからの訴え
●なかまたちからのメッセージ
金井真紀さん 木村友祐さん 児玉晃一さん 安田浩一さん
中島京子さん
●参加者及び記者からの質疑
●随時 国会議員からの発言を頂きます。
19時30分 終了
【参考資料】
■ ナヴィーンさんの歩みと現在の苦しみ
ナヴィーンさんは20年前、スリランカで反政府組織の支援に関わったことから命を狙われ、日本に逃れてきました。、留学生として来日しましたが、入学後間もなくして学費を仲介業者に着服されたことがわかり入管に相談したものの門前払いを受け、不信と孤立の中で在留資格を失いました。その後、日本で出会った妻のなおみさん(日本人)と支え合いながら、21年間この国で暮らしてきました。誰に対しても優しく、地域に溶け込みながら誠実に生きてきました。しかし、在留特別許可は認められず、3度の収容を経験。過酷な環境の中で深刻なうつ病を発症し、現在も多くの薬に頼って生活しています。
「死刑宣告に等しい。送還されるかもしれないと思うと、ずっと不安で眠れなくて、普通の人が耐えられないくらいの量の薬を飲んでいる。なおみさんも辛い。家族もバラバラになる」と語ります。このように強制送還されれば命の危険があり、妻と離れ離れになる恐怖に日々苦しんでいます。仮放免なので、仕事も保険も自由も奪われ、心身ともに限界の状態です。