秋の夜長

昨夜は ばんげののち

飯台にて

わたくしの書き物やら

描き物を ちみちみちみちみと やっておったとこ

母も お相伴的に 起きていた

あんちゃが 帰り遅い てんで

早々に 寝ててもらってもよかったものの

そこそこ 覚醒日で

あれこれ お喋りしはじまり

愉快だったので

そのまんま

普段 話振っても

興味なさそうだったり

「わがんねわ」

「忘っしぇだわ」と

そっけない反応多かったりもするのに

あれやらこれやらそれやら やりとりして

覚醒日にありがちの 豪雨的 耳鳴りもあって つらそうだったけど

話してると その辛い感覚を手放せるようなので

なるべく 楽しげなことを いっぱい話した

にゃんこら やってきて 

あわわわそこには乗らんといて〜!なんて

わちゃわちゃになったりもして

仕上げが も少しかな?と 迷いつつ

翌日が 会議二〜三本と 夕方保育仕事シフトなので

無理せず 切り上げた

ま そんなこともあらぁ(そんなことばかりだなぁ)

良き秋の夜長でありました

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