






みやぎ蔵王 遠刈田 ゆるフェス 話題続いてます
音出しお願いするにあたって
前もってでなくても 大丈夫です と 言っていただいていたそうで
お言葉に甘えて 当日持ち込み
でも 念の為 ぶんぶん倶楽部にて 渡しておいた 当日のことメモを コピーして 渡していただいてもよいですが…なんてことは 遠藤さんに お伝えしてあった
当日 改めて 音響さんに お願いすることを 書いたメモ 持っていった
現場について 打ち合わせ的なことを…と 思って お顔見たら
おおおう!
かつて 慢瑤茶やっておられた 佐藤さんではないかっ!(現在 慢瑤茶のとこは お連れ合いの方の アトリエ「アトリエ深月」となってる)
音響的なことを 佐藤さんにやっていただいたことはないものの
慢瑤茶のことだけでなく これまでにやってこられたことなど 見聞きした限りでは
何事も きっと確かに間違いないであろう という 確信めいたものがあり
一気に ほっ と 安心して 委ねることができるっ♪と うれしくなったのでした
何事も「たしかなもの」「ほんもの」というあたりが 芯にあるなぁ なんて 勝手に 感じ取ってたから
…んで ざっくりな 打ち合わせのみだったけれど
色んな場面で フットワーク軽やかに 動いてくださっていて
あぁ こりゃやはり♪だ と 再確認もさせていただきましたる
んでもって 幹mikiちゃんと KITAYA CRAFT COFFEEさんと 組んだ というバンド「芸術労働者」では 小粋なギターなども 聴かせてくださり
なんとも 素敵だ
そうそう メンバー KITAYAさんは
ステージ横で 珈琲淹れておられたけど(「クリスマスブレンド」も さらりっ と 透明感あるよな 飲みやすさ)
音響周りのこと 細やかに 調整なさってた
バンドでは リズムセクションとかDJ的 役回りつうの?
クラブイベントなど やっておられるらしい
珈琲は 店舗を 持たず 普段は「ガス屋さん」とおっしゃったか?
スペシャリティコーヒーのみ取り扱い
イベント もしくは 注文販売なのですて
かっちょええなこりゃ
このバンドさんライヴも またあるならば 行きたいなぁ
そしてそして そののち チラシには載ってなかったけれど「キャタピラなぎさ」さん
生声も 出しておられたものの
概ね 音当て的 パフォーマンス
でも ただ 音楽に合わせているだけではなくて
ご自身で 編集なさって 音声も入れておられた…と見たがどうか?
お客様サービスの塊のひととき
わたくしも お札 いただきましたる
そこに書いてあった「I am an ally」は 直訳的「味方」かな?
LGBTQ+でいうところの アライかな?
どっちでもいいや
あちこち飛び回って何でもありサービスてんこ盛りの ステージみれば
もんのすごくせんさいでやさしいからこそ…なんてことも思う
なんの前知識もなかったけど
幹mikiちゃんが そっと 近づいてきて
「地元の方なんです すごくすごくすごいんです♪」て おしえてくださった
うん すごくすごくすごい
すてきだね
ゆるフェス…とかいって なかなかに 濃いぃかったす
きっとまた…て なんども 思わせていただいたなぁ