



三日 姿を見せず
昨日帰宅した だーちゃん(避妊済 5歳)は
帰宅後の 食べっぷりからも
ご飯をもらえる環境に お邪魔していたのではなく
閉じ込められた系だったのだろう
今朝は 食事終えても どこかへでかけることが ほとんどなく
ずっと 構え構え状態
わたくしの ご飯中も
母の 月一 歌稿(東北アララギ会 会誌『群山』への短歌投稿)助太刀の最中も
母昼寝助太刀後の 珈琲時間も
肩に前足乗せて 密着しておった
今日は 気温低めだから
密着されても 毛が 貼り付かない
暑さに耐える とか
暑さをしのぎ 乗り越えるための あれこれに 気を取られな気分
余裕あって 気楽な 気がする
…ので なかなか 歌稿が 進まずとも
苛っ てなとこに 雪崩込まない…いつもよりは…ね
いやいや やらされていることではないのだもの
愛しい気持ちが 真ん中にあるんだもの
…なんてね
人に使うと 照れくさくて 小っ恥ずかしすぎて みぢもぢしてしまうけど
敢えて言う
そうでもしないと
目先のことに け躓くからね
大事大事な 母の 覇気のため
手を変え品を変え茶を淹れ菓子で釣り叱咤激励飴と鞭…て
昼寝から目覚めた後の 歌稿捻り出しするはずが
座り居り舟漕ぐ母…
こっつばりなんだりかんだりきばってであんだ目ぇくっちゃぐって寝でんのなんなのやぃん!?やんだぐなっつまうでばやまなぐぎっぎど開げでなんでもいいがらこどばかいでみだらいっちゃや!!!(こちらばかりが なんだかんだと気を張ってるというのに あなたは目を閉じて寝てるとは何なのでしょう!?嫌になってしまいますよ 目をきっちり開けて なんでもいいから ことばを書いてみたらいいじゃないの!!!)
…とか ついつい「余裕」とか「愛しい」に 程遠い 体たらくなのですけど…
ふぁいとだ 母姫
そして 鬼娘 わたくしも