
読書習慣拡大や
自粛おうち時間をたのしく…と 始まった
7days book cover challenge
そこから勝手に派生させた
1テーマの 七日間
題して #7daysbookcoverchallengeSpinoff
結構ハードな おうち介護 増しました
しかしこれ 携わらせてもらえるよろこびでもあって
そんななかで 本のことを 振り返るひとときは
結構な 切り替えや 潤い
次の一歩への 原動力や
出会い直しのきっかけ
まだ しつこく やったるぜ♪…てことで
今週の テーマは「海外ミステリ作家」
六日目は
「ジェームズ・ヤッフェ」
創元社推理文庫ので 四冊持ってる ママシリーズ
キャッチコピーは「安楽椅子探偵」
アクティブに 動くでない
機知にとんだ ご婦人が
解決してゆく
ほのぼのだったり
痛快だったり
そんな感じのものも好きだったな
ジェームズ・ヤッフェさん
三年前に 亡くなられたとか
今 この本も 入手困難になってるようだ
アガサ・クリスティとか 古典的と 言われる域まで ゆかずとも
愉快で 素敵な本 あるのに
ずっと 読み継がれる術を絶たれるてのが 残念