
遠刈田温泉にある 台湾料理 漫瑤茶さんで 買った
洋梨金萱茶
大好きで
惜しんで 惜しんで 飲んで
もう 無くなる…のが 残念で
最後の かすっかすなあたり
使いきらずに とっておいて
くんくんして 楽しんでいたけど
やはり 飲むことにした
もう ほとんど 味など でないであろうな と 期待せず おったものの
なんのなんの
その 味 というより
気配…と いえるような ほのかな あわあわしたものだとしても
その存在感は 素敵だっ
濃けりゃいいってもんではないよね
そういうの 受け取れる 器でいたいもんだ なんてなこと
お茶に対してだけじゃなく 思う