
1月に 父と あんちゃが 体調崩したときから
母ベッド横に 布団を敷いて 宿直状態で
わたくし 待機しておりましたが
本日 一旦 自室に 戻ってみようかな と 思った
充分な 睡眠が とれた気がしないのは 相変わらずだけど
元々そんなに ガッツリ眠れる人生でもなかったし
こことこ なんとなく リズムもつかめてきたし
切羽詰まってきたわけでもない
何がきっかけというわけでもないけど
今やってみないことにはな…という 思い…
保育仕事 入る前の日に 睡眠不足だと
行くまでの 運転が 不安で
やたらと カフェインやら 滋養強壮剤 摂取する…てのも
気のせい…気持ちが弱っているとき…てのも わかったものの…だ
明日 明後日 保育仕事だとか
始発で 東京行くとか
えすとろげんちゃん 大爆発で
身体が ちょいと へろへろしてて
口内炎やら へるぺすみたいなもんが 出てるとか
そんなあたりを 理由みたいに 述べてみたりもしたけど
多分違うんだな
自分で これがよいぞと やりはじめたことなのに
させられてるわけでもないってのに
しんどい思いも 浮上してきてて
果たして 離れたら 本当に楽になるのか
傍にいて すぐに 助太刀できた方が
やはり気持ち的に 楽なのではないか
小刻みのリズムのなかでも
自分なりの 流れをつかんで
やってくほうが 自他ともに いいぢゃ♪と
心身 隅々に 染み渡る 確信がほしいのかもしれない
…なんてな
あまり 並べ立てると 理屈っぽくて やだけど
やってみてやっぱりこっちがよいわ~と
しっかり 心身の 腑に落としたい感じ
本日一旦…と 切り出したら
案の定 心細げに 母「わかった 疲れさせちゃってるもんね…」とかいいながら 泣いたりして
うううううぅ
罪悪感みたいなもん 生まれまして
わたくしまで 涙目ですが
まぁ なんつうか これからも 気長に気持ちよくやっていくために
…の 模索の 気持ちかなぁ と思う
じぶんでも こんな もやもやした とりとめのなさだもの
すっきり 伝わるわけ ないわね
ま 日々を 重ねて 伝わるようにしてゆくのだけれど…
そんなこんな 我が儘言えるのも
父やら 兄やら いてくれるからだけどさ
こめんどくせぇ 娘で すまぬ