もったいないおばちゃんのくせに

「ちどごろね」に 避難囂々
ええ 反論など出来ません
この復興途上に 電気のつけっぱなしで 寝ちまいましたからね
「もったいないっていって あちこち電気消して回ってるくせに・・・」と 父は 
頻繁に 父の立ち上がった後の テレビ 照明器具 炬燵 ストーブ・・・ありとあらゆるものを オフにする・・・てのにもひっかかっていて ここぞとばかりに
ちちだってさ・・・と 言いたいところだけれど ここは また別問題
「あんたにいわれたくない」という 言い方が ただの 論点のすり替え・逃げ・・・て 日々感じているからね 
あんちゃの 食事療法そっちのけの食いっぷりについて 一言二言いって いっつも こういう方向に言っちまうし・・・むずかしいもんだ
なんて 「わかった風なこというおとな」だわよ わたくし ふふふ
じっくりみたいわけでもないなら ずっとてれびつけてるな~だんぼうしょうめいすこしはがまんしろ~なるべくあるいてたいりょくつけたりがそりんせつやくしろ~
なんて言おうものなら
「俺がかね払うんだから 何文句あるんだ」方向に言っちゃいますからね
「オレだって身体ままならなくて辛いんだ」なんて 逃げ道もあることだし
深追いはするまい
こんなつまんねえことで 苛っとしたり笑ったり
わたくしの ケツの穴も ちっちゃい

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