
昨日は さほどでもなかったものの
夢の話などしていたので
そこそこ 覚醒状態かなぁ でもここしばらく 覚醒状態なかったよなぁ と思っていたらば
仕事中に 母から電話あったんだけど…と さなおばから 電話あり
なんと!自分で電話かけたりするの 数カ月ぶりかな?
電話にも気持ち向けなくなり
操作もできずにおったのに
なんと 折り返しかけた さなさんからの電話に 出たのだと!!
すげえ 覚醒だ
今朝 起きるなり「あがつまさがなやの『がんたれ』あんだのどうきゅうせいがぃん?あがつまでとったほねのしゃしんがあんまりみごどなんでぶんかさいさだすてやっかどおもったんだげんともきげんだのあっぺがらきいでとどげでけらぃん」
…と 一気に まくしたてられた
我妻魚屋の「がんたれ」(愛称)さんは たぶん 母とか おばの年代ではないか?
しかも 骨の写真て なんなのよ?
「人間の手の骨の写真」だそうで
「魚屋だから 流石に 骨にすんの んまくて ほいづが うんと見事な写真」なのだそう
角田の文化祭は 11月だし 今 4月だし 骨の写真があるかどうか…てのは 多分 夢なので ないと思うし…と 伝えてみる
「あら ほなのがぃん」と あっさり
でも 骨の写真の説明が 微に入り細を穿つもので 愉快でありました
仕事から帰宅したら やたらとやる気で
「夜中 歩く練習するから懐中電灯出してくなぃん」なんて言い出したり
もう ひさしく 何かを読もうとしなかったのに
読もうとして見えなくて悲しくなって…とか
あれこれなんどもなんども 喋り倒し
さっきやっとこ あんちゃが 就寝助太刀したものの
なんどもなんども また 呼びかけはじまり
いまさっき「梅干しと紫蘇にお湯さして飲む」と 言い出したので
とりあえず 飲んでもらって
あれこれ 安心な気持ちに届くような話をして 寝てもらった …さてさて 今後どうなるでしょうか
なんにせよ 母も 楽しい色合いの気持ちにむいてくれたら なによりだけどね
母の学生時代の寄せ書きに「すずらんのような五十鈴さんへ」てのあったっけな なんてことを ふと浮かべたりしながら
今日 保育仕事 おさんぽあそびのときみつけた 鈴蘭水仙の 画像など 貼ってみる