
難解本は その後 諦めることなく 音読などしておりますが
やっとこ 三分の一いくかな…くらいでして
のちのち この本でした て 明るみに出したら
「そんなのも読めないの?」て 言う人もいるかな
ひゃぁ
それはそれで どうでもいいんだけど
音読の快感は そこそこあって たのしい
べろがめろめろして どまづくとしても…だ
んで またもや そうではない ご本で 癒し癒し
湯呑み茶碗も 梅柄にかえて
ゆかしき春の日 読書
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「コロナ禍」と 言われ始めた頃
#7daysbookcoverchallenge は
不要不急の外出 自粛など
鬱屈 混乱の中で
お家滞在時間を 楽しもう
読書文化復活させよう
…という流れ
どなたが 始めたものか わたくし存じ上げませんが
もともとは 誰かから バトンタッチされて バトンタッチしてゆく タグ付けしたりする 7日間…という やり方でした
本の表紙のみ紹介だったのは
著作権の問題かな?
いろいろ 制約あったのだけど
己の読書記録のために
制約取っ払い
#7daysbookcoverchallengeSpinoff と 題して 続けて
7年目もやります
7daysbookcoverchallengeSpinoff2026
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その26
『とりぱん 35』とりのなん子(講談社)
この間 この2冊はまだ確実に買ってないであろ と 一緒に 買っといたやつ
鳥だけでなく 虫にも 草木にも 注ぐ愛のまなざしが 素敵だ
その 注ぎ方が
マニアック過ぎて 好みは 分かれるかもしれないけれど
既成の情報でなく
暮らしの中で 見聞きして感じたことから導き出す「こうではないかな?」が
すごく 腑に落ちる
好き