


昨日は 「どんと祭」だから 混雑するかと思いきや
思いのほか 道混んでおらず
しかも いつもより早上がりできたので
どこへも寄らず 帰宅して
簡略正月飾り 外して
ひとり「や〜ほいほいほい」して
「おでんずさん」へ
8時前だというに 既に 人出は 少なくなってて
焚き上げの火も しずまりかけてる感じで
とっとと 焚べて 詣って
御籤ひいて
帰ってきた
同級生 げっぴくんに ご挨拶もせず(仙台大神宮の宮司お役目から 角田に出張してきてくれてるのにね すまぬ)
例年通りならば いやいやしながらも 後ろついてきて 小声で 応答唱和してくれる あんちゃが居るのだけど
今回「僕は行かない」と言うので
ひとりでやったわけですが
そうすると いつも むづぉ〜さん降臨したみたいに 張り切って 声だすわたくしも
か〜なり 控えめな 声出し
意気地ねぇな と ひとりつっこみ
…いや ご近所さん びびらさないだけ よかったかもしれないけどね
ささやかな感じの どんと祭 送り
それもまた よし