





ここ数日 庭に出ていないな…と
鬱蒼と 密林化してきた 庭へ出る
先週末 名古屋へ向けて 経つ前に
ちらり と 足元の 苺たちが 色づいてきてるなぁ なんつってたのが
もう 食べ頃になってるもの多々ありて
いい感じのものは 着々と ダンゴムシ ワラジムはじめ 虫たちの 苺パーティに 用いられておる!
今日は 苺摘みしようか
倉庫二号館の 屋根を越えるまで成長したのに 二粒しか 実をつけなかった 桑の実は
ダンゴムシ ワラジムシたちが 登っていって 食べられちゃうか?と はらはらしてたけど
見に行ったら まだ 無事だった
下界には わんさか 苺がなってるので もう 登らないでいてくれるのかもかな?
そんなこと 期待しながら もいちど 目線を 落とすと
苺藪のとこに 紙?
よくよく見たらば 銀燕蛾
なに この鉛筆デッサンみたいなの
なんでこんな さらさらりと 美しい模様にすることを 選んだのだろうね
相変わらず わからないことに満ちているなぁ