
「たまたま」という名の 金柑を 入手
いくつかは 生で 食べていたけれども
今回は 親戚 新澤醸造店さんの 薫る紅茶酒で 甘露煮にしてみようかなぁ と
やり始めたはよいが
じっと「まぶって」ないで
あれこれ 用足しをし始めてしまい
はっ!と気づいた時には
望まぬ キャラメリゼ
素敵な 紅茶飴になってりゃ それはそれで 素敵♪と 思ったものの
さにあらず
焦げです
でもでも 金柑の 皮の一部は 焦げているものもあったけれど
中身まで 焦げてなくてよかった
うすらかなしいきもちになりつつも
まぁ 傷は浅い
おひさまさしてきたぞぅ