どうにかこうにかなんとかしていく

昨日 予定より1日遅れて

水野お師さま&ぷ に 送っていただいた 渋抜きおけさ柿 開封いたしましたる

ずっと 忘れずにいてくたさることがなによりうれしい

ふわん としてる 母も 

柿 開封予定日は 目が かっ!とひらいて

「今日だよね」とか 言ってくるほどで(数年前は 仕事中のわたくしに 電話かけてよこすほどだったり…)

倒れる前の父は いつも 二人のことを 思い出しては 懐かしがってたよな…とか

柿を手にとっては

あれやらこれやらそれやら 芋蔓式に 出てきてしまう

そこいら パントマイム周辺で出会って 大好きで大切なまんまの存在の人たちが

ここ最近 夢にまで出てきてた

明日の お江戸出張で

前後に あの人この人その人に 会えたらいいなぁ て

一部の人には うっすら伝えてはいたのだけど

心身懐 すべてにおいて どこかへ行く余裕が 確保できず(出張は あとからだけど 交通費支給があるので受けたはいいが 今 目の前には 笑っちゃうくらい なんもない)

今日 1日早めに上京して 本多愛也さんの 追悼 作品上映会へ てのも 我慢

粛々と お役目のみに 邁進することにいたしましたる(…つっても なんか すごい役に立つようなことするわけではないのだけどね)

きっと いつか を 待つよ

待ってもらって待ってもらって督促あって待ってもらって待つことにして…の日々で

なんとかかんとかどうにかこうにか越えていくよ

起伏あっておもしれぇぢゃねぇかよべらぼうめぇ〜て 

おだったりもしながらな

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