継ぎ接ぎ増し増し

機械式時計 ハミルトンさんの

ベルトへの留まるための 上部

下部よりもで 試みた方式よりも

縫う部分を少なくしてみた

…如何にも 考え抜いて 仕上げた風な口きいてるが

たくさん縫うのが面倒くさかっただけとも言う

わはははは

相変わらず

継ぎ接ぎ感 

でも 愛着は 増し増しだ〜

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